Exhibition

DEVIN FLYNN「COSMIC DEBRIS」2019年3月23日(土)~4月7日(日)

テトカでは3月23日(土)~4月7日(日)の会期でDEVIN FLYNN「COSMIC DEBRISを開催いたします。

NYCで初めて会って以来、デヴィンとはベーシックな音楽や美術等の嗜好が近くてさ、まるで同じ分布領域に暮らす動物同士のような感覚を抱いてるんだ。 ( 伊藤桂司 談 )

アーティスト / ミュージシャン / アニメーターとマルチに活躍する、デヴィン・フリン。音楽はアートを感化し、アートはアニメーションを感化し、アニメーションは音楽を感化する。長きに渡り日常的に制作している、コラージュに自身の絵画を織り交ぜ複雑に絡み合わせた本。それらは彼のヒミツのネタ帳であり、時にアニメーション作品にも生かされます。そんな作品たちを今回TETOKAで初展示させていただく運びとなりました。使用された無数の素材「コズミック デブリ」たちは、度重なる日本での滞在の際に収集された、彼曰く「集まってきた」物を中心としています。ロサンゼルスで育ち、80年代にはグラフィティーシーンの一員として活動、90年にニューヨークへ移住。
92年にはレコードレーベル 「LOUD」(Wu-Tang Clanらが所属)のロゴでグラフィックデザイナーデビュー。現在まで、自身の音楽プロジェクトはもちろんのこと、様々なジャンルのアーティストにイメージを提供しています。93年にロードアイランドスクールオブデザインにてフィルム&アニメーションを専攻、97年に卒業しNYでアニメーションディレクターとして生計を立てる一方で、多様なレーベルより楽曲をリリースしつつ様々な国のギャラリーで作品を展示するなど目まぐるしく活動。2007年、伝説のカルトコミック作家ゲイリー・パンターと音楽制作を始め、現在まで多数の作品をリリース、最新作「FOG WINDOW」は今年2月に発売されました。2013年 LAへ戻りディズニーチャンネルの番組を手掛けるなどハリウッドのアニメーション界へ進出。多忙なスケジュールの中、変わらず作品を制作し続ける彼の満を持しての東京での個展となります。

デヴィン・フリン
1970生まれ
1996 ロードアイランドスクールオブデザイン卒

2013 「Fruit Loop」Soloway Gallery ニューヨーク
http://behindthebijoux.blogspot.com/2013/07/the-fruit-loop-curated-by-pali-kashi.html#.XFbKCNFRdPU
2012 「Brothers of the Weird」Cooper Cole Gallery トロント カナダ
https://coopercolegallery.com/brothers-of-the-weird-featured-on-akimbo/
2011 「ART IN THE STREETS」(w/トッドジェームス&バリーマッギー)MOCA ロサンゼルス
https://www.moca.org/exhibition/art-in-the-streets
2011  「DADARHEA」  Canada Gallery ニューヨーク(キュレーター兼任)
https://www.canadanewyork.com/exhibitions/2011/dadarhea/
2011 「Contemporaries」Galleria Patricia Armocida ミラノ イタリア
http://www.galleriapatriciaarmocida.com/en/publications/todd-james-barry-mcgee-steve-powers-sean-barton-de
2010  「Mutant Pop」Loyal Gallery ストックホルム スウェーデン
https://www.loyalgallery.com/exhibitions/mutant-pop-curated-by-laura-grant-joe-grillo-brandon-joyce/
2010  「ZPFfffft!!」Scion Space ロサンゼルス
https://vimeo.com/13500743
2010 「DADARHEA」OHWOW Gallery マイアミ フロリダ
(キュレーター兼任)
https://www.miaminewtimes.com/arts/wynwood-gets-dadarhea-at-ohwow-6367463
2010 「PROJECTIONS screening of rare films」
curated by Aaron Rose Roberts Projects ロサンゼルス
http://robertsprojectsla.com/projections/
2009 「The New Yorkers」V1 Gallery コペンハーゲン デンマーク
https://v1gallery.com/exhibition/the-new-yorkers/
2009 「SUPERSTUPID」(個展) OK Mountain オースティン
テキサスhttp://okaymountain.com/show/superstupid
2008 「SCARED STRAIGHT」 w/ Dearraindrop  Perugi Arte Contemporania パドヴァ イタリア
2005 「Tedious Limbs」Deitch Projects ニューヨーク
http://www.deitch.com/archive/
2004 Tedious Limbs Exhibit – Anthology Film Archiveニューヨーク
http://www.yallsostupid.com/lalala/bio/art/exhibitions/exhibitions.php
2002 「Liverpool Biennial」Liverpool TATE Museum
アニメーションインスタレーション for トッドジェームス
https://vimeo.com/36178930
2000 「Street Market」(w/トッドジェームス&バリーマッギー)Deitch Projects ニューヨーク
http://deitch.com/archive/exhibitions/street-market

ディスコグラフィー
2019 「FOG WINDOW」(w/ゲイリーパンター)2×LP
シンパシー・フォー・ザ・レコード・インダストリー
2015 Devin & Gary(w/ゲイリーパンター)「GO OUTSIDE」Feeding Tube Records
2014 Devin Gary & Ross(w/ゲイリーパンター)「Honeycomb of Chakras」Feeding Tube Records
2013 「OM Rider music」for ムラタタケシ
2013 DEVIN FLYNN 「The Joshua Lightshow Soundtrack」Arbitrary Signs
2011 Devin Gary & Ross(w/ゲイリーパンター)「Four Corners Bounce」Arbitrary Signs
2010 「i, Popeye」 soundtrack for ムラタタケシ
2009 Pixeltan 「Yamerarena-i 」DFA
2005 PLATE TECTONICS 「Monster video soundtrack」for ムラタタケシ
2004 Pixeltan 「Get Up  12”」DFA

アニメーション
2017 リック・アンド・モーティRick & Morty Exquisite Corpse commercial
https://vimeo.com/287527493
2017 アグリー・デリシャス シーズン1 Ugly Delicious Season 1
https://www.youtube.com/watch?v=5oZbI_FIQqs
2014~2017 RIGHT NOW KAPOW series for ディズニーXD
https://vimeo.com/284834442
2015 THOSE SHOES – for SuperDeluxe.com
https://vimeo.com/298688952
2012 SUPERSTUPID for MondoMedia
https://www.youtube.com/watch?v=GVy0VzgiB6g
2012 Adult Swim Bumpers
https://vimeo.com/59153047
2009 Alchemist Music video for Koch records
https://vimeo.com/36179793
2008 Flying Lotus video w/ Eric Wareheim for WARP records
https://vimeo.com/channels/53793/4069809
2008 YALLSOSTUPID series  for SuperDeluxe
https://vimeo.com/35038933
2007 AQUA TEEN MOVIE intro for Adult Swim
https://vimeo.com/36180114
2005 2006 – WonderShowzen -for MTV2
2003 Erase Eratta Music Video for Blast First records
2002 BELOVED FIEND (w/トッドジェームス)
https://vimeo.com/36178930
2000 Power Of Salad (& Milkshakes) – ライトニングボルトDVD for LOAD records
https://vimeo.com/36172960
1999 NEON GRID for Cartoonnetwork.com
1998~1999 Pink Donkey & The Fly(ゲイリーパンター) Cartoonnetwork.com

展覧会概要
展覧会名: DEVIN FLYNN「COSMIC DEBRIS」
会期: 2019年3月23日(土)~4月7日(日)
【オープニング・レセプション:3月23日(土)19:00~】
営業時間:16:00-23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2019-03-16 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

「WHERE’S THE MUSIC? EXHIBITION」2019年2月22日(金)~3月17日(日)

テトカでは2月22日(金)~3月17日(日)の会期で「WHERE’S THE MUSIC? EXHIBITION」を開催いたします。

音楽好きに悪いヤツはいない!と良く言われるが、それは嘘だ。音楽好きの悪い連中は山ほどいるぞ。では、アート好きはどうだ?これまた変態揃いと言えはしないか?ということで、そんな仲間たちが集う展覧会のはじまりです!
( ワビサビ 工藤”ワビ”良平 )

2019年、2月某日、神田テトカにて、当イベント”Where’s the Music?”が6周年を迎えるとテトカの社長?ちえこさんと話していたら、「6周年を祝った、グループ展、今月末からやらない?」とのお誘いが。むむ、こいつは怪しい、普通、こういうのは5周年の時やるものだ、去年はほとんど忘れていたぐらいだ。いや、皆までいうな、そういうことだ、他の誰かに頼むには時間がない。
当イベントはテトカと共に歩んできたわけで、これはやるしかないでしょう!と言っては見たものの、あまりに急遽なわけで、みんなやってくれるだろうか?今まで、DJやライブなどで参加していただいた人たちや、遊びに来てくれた人たちを中心に参加を打診してみたところ、なんとびっくり、ほとんどの人からYES!との回答が。みなさんのテトカ愛に感謝!まさに愛があなたを操縦するのであります。考えてみれば、きっちり5周年で盛大にやるより、1年遅れた6年目にバタバタとやるといった、すっとこどっこいでレイジーなところは、まさに当イベントらしくて良い。
テーマは”あなたの中のWhere’s the Music?”
これは安易だ、時間がなくて苦し紛れ感満載だ。フックもなければ驚きもない、そのままである。
いや、しかし、Where’s the Music?と当イベントを名付けた6年前の自分によくやったと言ってあげたい。なんといいテーマなんだ!参加する皆さんにとってのWhere’s the Music?を想像するだけでわくわく。様々なアーティスト、グラフィックデザイナー、イラストレーター、写真家、建築家などなどの躍動するアートワークをぜひお楽しみください。また、イベント派生のグループ展というわけなので、もちろん会期中は序盤、中盤、終盤と隙のない様々なライブ、DJイベントを企画中です。可能であれば、参加していただく作家のみなさんには、会期中のどこかで、ライブやDJ、ケータリングなどをやっていただく予定でもあります。作家さんの作品を見ながら、作家さんのチョイスした音楽を聴くというのは、なかなかの贅沢で楽しいものです。「おー、こう来るのか〜」なんていいながら音楽談義に耽ることができるのもテトカという空間ならでは。特に、今回はDJ初体験となるであろう作家さんもいたりするので、遊びに来てくれた際には、臆せず話しかけてくれたらきっと、みなさん喜ぶはずです。現在、交渉中であり、おそらく色々と流動的になることが予想されますので詳しくはテトカのHP,Facebook,Instagramなどををご確認してチェックしていただければと思います。
皆様のお越しをお待ちしております。
( 藤本正平 )

【 参加者 】
b.or.o
堀 千晶
近藤 ちはる
Erika
長嶋 五郎
キユナ ハヤト
新納 英仁
中島 宏樹
Hosssssy
念形師 家元 須永健太郎
バンドウ ジロウ
寺門 克也
野島 渓
太田 京子
伊藤 桂司
菊地 和広
黒田 潔
平田 かい
マジック・コバヤシ
沼田 学
こむろ めぐみ
山田 道生
水田 茂夫
小野 奈緒子
矢後 直規
Onigiri
Rob Kidney
川尻 竜一
池田 隆佑
小川 哲
二宮 佐和子
藤本 正平
Shoji Shohei
伊藤 貴泰
鈴木竜矢
Yokey
Yusuke Isao
白根 ゆたんぽ
Yu Tomoyuki
ワビサビ

【 関連イベント 】
★2月22日(金)オープニング・レセプション
【 DJ 】
白根ゆたんぽ, Satoshi Ogawa, Onigiri Shohei Fujimoto and more

★2月23日(土)
「 GOD BLESS U 」collaborate with Where’s The Music?

【 DJ 】
KATSUYA TERAKADO ,Katz 25 (Oneness of Creation),SHOHEI FUJIMOTO ,TOMC ,MICHIO YAMADA
【 LIVE 】
柚木隆一郎 (EL-MALO)
テリー福山(ex.Terry&Francisco、フラッシュバックあの人)
【 FOOD 】
マジック・コバヤシ,魚屋阿修羅くん
http://tetoka.jp/archives/6431

★2月24日(日)
b.or.oライブ “Beat Live”
【 LIVE 】
b.or.o
【 DJ 】
Hossssssy, Ryusuke Ikeda, Yumicco and more


b.or.o
東京で活動するビートメイカー/ DJ
http://instagram.com/b.or.o
国内外を放浪、テント生活をして制作した、Chillでスローなサウンドをベースに緩急あるビートを繋いだり、日常に溢れる生活音や、旅の途中で録った自然の音などをサンプリングに取り入れた、ジャンルに捉われないトラックメイキングをしている。
2014年に自主制作した1st EPは手売りながら1週間で200枚sold out。
翌年、1ヶ月のヨーロッパプロモーションを敢行し、2nd mixtape を500枚配布。2018年、2年ぶりとなるアルバム、”b.or.o loops1 “を数量限定で発表。
レギュラー出演しているキャンプフェスを始め、国外のフェスへの出演と、その活動の幅を広げている。
(2017)
>ボリビア国際芸術祭@Sucre,Bolivia
(2018)
>sotogomori fes@真鶴ガンダーラ
>Pausa’t Fest @Barcelona,Spain
>sotogomori fes vol.2 @真鶴ガンダーラ
(contact) 4hrtr4@gmail.com

★2月25日(月)
【 DJ 】
野島 渓・中島 宏樹・井出 佳美・笹部 紀成

★2月26日(火)
【 DJ 】
堀 千晶・Yu Tomoyuki・小林 忠浩・齋藤 基正

★2月28日(木)
【 DJ 】
キユナ ハヤト・鈴木竜矢・二宮 佐和子・山田 道生

★3月1日(金)
「MUSIC REFLECTOR 2」
【 DJ 】
池田隆佑・小野 奈緒子・黒田潔 ・平田 かい ..and more

昨年開催のグループ展「REFLECTOR」の参加アーティストの池田隆祐と黒田潔を中心に、本展参加作家のメンバーを交えて、好きな曲や歌謡曲を自由に流します。
お気軽にお越しください。

★3月2日(土)
「Garnier」
【 DJ 】
Mochitaro・Takumi Abe・Shohei Fujimoto・Hosssssy
【 Live&VJ 】
Takayasu ito
【 Chef 】
Tomoko Sugeno

ドイツの音楽イベント「メイデイ」の由来はデリック・メイにちなんだものであるというが、
この「Garnier」はローラン・ガルニエからそのまま名前を拝借したものである。
ギャラリーでテクノパーティなんて、前例があるんだろうか(多分ある)。
DJ、LIVE、VJとなかなかの変な人たちが集まったので、ぜひぜひ、電子音を浴びに来て欲しい。
さらに、ケータリングには主催者がギリシャのクレタ島でたまたま出会った日本人シェフをお呼びした。音楽、アート、食。全てが揃った夜には果たして何が起こるんだろうか。(Hosssssy)

伊藤貴泰
イラストレーション・映像・音楽を主に制作。
しましまの模様に強い関心を持つ。
tetokaで2018年4〜5月のグループ展「REFLECTOR」、
11月〜12月の「プリクラ Printed Matter exhibition」に参加。
http://shimashima.girlfriend.jp/

★3月3日(日)
「Disco Dustbin by Rob Kidney + Yokey the carefree chicken 」
【 DJ 】
Rob Kidney + Yokey

WHERES THE MUSIC展に参加中のロブとヨウコがお届けするディスコナイト!
今回も赤面覚悟のベッタベタディスコヒット曲をメインに、みんなで楽しく踊れるハッピーな選曲でテトカを沸かせます!ロブ&ヨウコのDJは8時よりスタート。

★3月4日(月)
【 DJ 】
中島 宏樹・シンガプーラ(永井 美奈子)・高木俊 ・堀千晶・奥田実穂・水田 茂夫 (DJ&VJ)

★3月5日(火)
「トラッドリアナイト 」
【 DJ 】
伊藤桂司、藤本正平

2人が顔を会わせるたびに、必ずやろう!と話していた”トラッドリアナイト”がついに開催。
2人の大好物のブリティッシュトラッドミュージックを中心に、プログレ、サイケ、初期ハードロック、ソフトロック、フォーク、オルタナティブカントリーなどの親和性の高い音楽と共にお楽しみください。いつものテトカより、ゆったり、しっとりとした時間をお過ごしいただければ。
そんな静かな夜になると思うので、久しぶりに、けいじさんの”寝ながらDJ”も見られるかもしれません笑
皆様のお越しをお待ちしております。

★3月7日(木)
【 DJ 】
矢後 直規・笹山晴加・Hayato Higa・Yu Tomoyuki・TOMC ・野島 渓

★3月8日(金)
「おにぎりナイト 」
【 DJ 】
Mocho・名人・Shoji・Onigiri・シンガプーラ(永井 美奈子)and more
【 VJ 】
悳 祐介
【FOOD】
おにぎりセット
ケフタ(肉だんごのトマト煮込み)

早いものでオニギリと呼ばれ始めて3年、WHERE’S THE MUSIC? に参加して4年が経ちました。
この度、WHERE’S THE MUSIC? EXHIBITION 開催中に約2年ぶりのオニギリナイトを開催いたします!!ゲストDJにMOCHO、名人、Shojiを迎えての具沢山な夜になっております!

MOCHO(珍盤亭一門)
お酒に良く合う“ちょうどいい”選曲をモットーに、オールジャンルで玉石混淆なレコードを持ってどこでも駆けつけるスタイル。最近は珍盤亭一門として、フレッシュな和モノを選曲。
初老の初心者。

名人
音楽とカツ丼が好きです。
高円寺substoreでwe are the worldというイベントを不定期でやってます。
西東京在住。

ケータリングはおにぎりセットとケフタ(肉だんごのトマト煮込み)をご用意してます!

★3月9日(土)
「TOKIMEKI at TETOKA」
18:00〜23:00 Entrance Free
【 DJ 】
Ichikawa・Takahashi・Tamamushi・
Terakado・Yumi・Hattori
【 Live 】
須弥山 ノ 念形師 家元 須永健太郎
【 Food 】
トヨトヨ(スパイスカレー)

開催中の Where’s The Music? にも参加しているわたくし寺門克也は、TOKIMEKIというコンセプトで作品制作やイベント、選曲などをしています。今回はDJイベントTOKIMEKIを手と花で開催します。
わたしがいちいちお題目を唱えなくてもいつもTOKIMEKIに溢れた場所なので、きっとこの日も様々なTOKIMEKIが感じられる夜となるでしょう。
そして、本展、参加者から、須弥山 ノ 念形師 家元 須永健太郎のライブも行われます。
説明のむずかしい(なので見に来てください!)、
楽器Bon_appetitsを使っての、予測不能の音がテトカに舞い降ります。
さらに加えて、トヨトヨの美味しいカレーも食べられます。

須弥山 ノ 念形師 家元 須永健太郎
https://www.instagram.com/iemotomaster
https://soundcloud.com/kentaro-sunaga

須弥山に住う念形達は甘露の雨を主食とします。お囃子をめしあがれ
❤︎Bon_appetits(ボナペティッツ)
水・重力・衝突・揺らぎの現象に潜むポリリズムの抽出に成功しました。
水の供給を続けると永久に鳴らす事の出来る音具です。楽器を何一つ操れなくても、現象の調整で音楽パフォーマンスを楽しめる事を証明いたします。
手前味噌ではありますが、予測不能の地球一トリッキーなリズムを刻みます。
楽器名 : Bon_appetits(ボナペティッツ)

★3月10日(日)
Lazy Sunday B2B
【 DJ 】
Hossssssy・山田 道生・野島 渓・近藤 ちはる・太田 京子・鈴木竜矢・Yusuke Isao・二宮 佐和子・浅野 雅英・シンガプーラ ・Onigiri ・伊藤 貴泰 ・Yu Tomoyuki・齋藤 基正 ・キユナ ハヤト・Shoji Shohei and more?

会期も後半を迎える、この日曜日、参加してくれた作家さんや、DJの人たちとバックトゥバック大会をやります!バックトゥバックとは、DJブースに2人が入り、交互に曲をかけるスタイルのことです。
この展示ではじめてDJをした人から、熟練のDJたち、テクノ好きもいればロック、ソウル、歌謡曲までそれぞれ、好きな(得意な)ジャンルの違う人たち。つなぎもBPMも関係なく、とりあえず、交互にかけ続けていきます!そんなわけで、普段よりも在廊される作家さんもいつもより多いので、ぜひ遊びにきていただいてみなさんとお話をしていただければ。さらに飛び入りの参加もあるかも!

★3月11日(月)
「Unreal 」
【 LIVE 】
紺紗実 with 須藤俊明
【 DJ 】
naga・Go Shoji・池田隆佑 and more

最新のUK,US,OZインディーを中心とした、アナログレコードオンリーのDJパーティー。
新譜レコードを買うことに夢中になりすぎて、レコ屋のオーナーにすら「お前ら全然リアルじゃない!」と怒られた3人が、ホームである大久保から飛び出し、TETOKAに集結!


(紺紗実 with 須藤俊明)
石橋英子プロデュースのアルバム「blossom」発売中!!
http://konsami.com/

★3月12日(火)
【 DJ 】
水田 茂夫 (VJ)・小林 忠浩・齋藤 基正 ・中丸 陽子・小川 哲 ・Hayato Higa・堀千晶

★3月14日(木)
【 DJ 】
こむろめぐみ・DJ LPG(トーキョーデリケートボーイズ)・b.or.o ・岡澤修平・Yu Tomoyuki・新納 英仁・molphobia

★3月15日(金)
「ラウンジ・カラオケ・バー K&S~来る夢去る夢~ 」
1ドリンクオーダー/1曲 200円 18:00-23:00
ママ 太田京子(金柑画廊)
チーママ 二宮 佐和子(タンバリンギャラリー)

太田京子と二宮佐和子が一晩だけのラウンジ・カラオケ・バーを開店?します。初めて出会ってその日に別れて。そんな出会いと別れの金曜の夜。愛してたって言わないで、オリビアも寂しい心を慰めてくれるから、泣かないで一人で微笑んで見つめながら、喉を開いてお越しくださいませ。

★★3月16日(土)
GON GON METAL NIGHT in TETOKA
「ゴンゴンがメタルを歌うかもしれNIGHT!」
【DJ】
長嶋五郎 ・白根ゆたんぽ・藤本正平・鶴丈二
18:00〜23:00 神田テトカにて

長嶋五郎(GONGON)主催の「HEAVY METAL NIGHT」が現在TETOKAで開催中のWhere’s The Music? に出張します。レコード屋のHARDROCK,HEAVY METALのコーナーにある様な曲をかけるイベントで皆さんの心の中にあるかもしれないHEAD BANGER魂を揺さぶれたらと思います。Let’s Head Bang !!!

<解説>
もともとはWhere’s The Music? のオープニングパーティー終盤、僕がかけていたハードロックにあわせて長嶋五郎ことゴンゴンが今にも歌い出しそうになってきて、じゃぁこのノリをパッケージしてまんまイベントにしましょう。って話がその場で持ち上がりこのようなタイトルになったのでした。というわけでお客さんの応援次第で長嶋五郎がマイクをとってメタルにあわせて歌う(かも)しれません、僕も当日会場で応援しようと思います。 (白根ゆたんぽ)

長嶋五郎
イラストレーター
水彩画をメインに油絵、線画と幅を広げて活動中。中学の時にLOUDNESSのカセットテープを初めて購入してからのメタルファン。2005年よりHEAVY METAL NIGHTを主催。

白根ゆたんぽ
イラストレーター
塗りの絵から線画まで幅広く精度の高い絵を描きながらも、最近では7インチのレコードでDJもこなしそちらのオファーでも多忙に?!

藤本正平
フォトグラファー
革新的な写真を撮りつつもイベント「Where’s The Music?」の主催者。ライフワークのように文字通りWhere’s The Music? 音楽のあり方を問うています。

鶴丈二
デザイナー
某出版社の腕利きデザイナー。皆さんが日常で目にしてるであろう様々な本の装丁や舞台のポスター等のデザイン業をしつつメタルも通過してきた過去も明らかになり今回の目玉で初参加。

★3月17日(日)
クロージングパーティ!
【 Live 】
ワビトロ・SUPER-NATSUKI-TAMURA
【 DJ 】
DJ Sick・Rob Kidney・Onigiri・Katsuya Terakado・Shohei Fujimoto
【 VJ 】
手塚 敦嗣
【 Food 】
しょうこちゃん


Designed by バンドウジロウ

いよいよ、最終日を迎えるWHERE’S THE MUSIC? EXHIBITION
クロージングパーティは超豪華にいきます!
Where’s the Music?と共に歩んできたといっても過言ではない、おなじみワビトロと最高のディジュリドゥ奏者、SUPER-NATSUKI-TAMURAのライブ!
さらに、記念すべき第1回のメンバーである、DJ SickとRob Kidney, 現レギュラーのOnigiri, Katsuya TerakadoのDJ陣!加えて、1回目のイベントから美味しい食事を作ってくれている、しょうこちゃんがフードを。そして、テトカのディレクター、手塚 敦嗣がVJをつとめます!
最終日、みんなで楽しみましょう!!

ワビトロ
工藤“ワビ”良平(b./vo.) ニトロクン(per./vo.)鏑木 裕(g/vo.)

“SUPER-NATSUKI-TAMURA”
ジュエリーアーティスト/世界最古の木管楽器ディジュリドゥ、パーカッション、エレクトロサウンドを駆使する音楽家
Hiko Mizuno College of jewelry卒業。
2002年、インドネシアのバリ島において世界最古の木管楽器ディジュリドゥに出会う。帰国後、東京で活動するインストロックバンド「tegwon」に加入。FUJI ROCK FESTIVALなど様々なイベントに出演。映画音楽に楽曲提供、雑誌・TV出演など、様々なメディアで高評価を得るも2009年脱退。
脱退後はソリストとして欧州各国、台湾、ドバイなど様々な地域のイベントに出演。バリ島の伝統芸能定期公演での共演や、Blue Man GroupのHollywood Bowl特別公演にゲスト出演するなど、国内外で様々なアーティストとも共演している。2011年にNYでインプロヴィゼーションバンド「JAN」を立ち上げ、2014年秋に1stアルバムをリリース。
エキセントリックなルックス、ディジュリドゥを吹きながら様々な打楽器や電子機器を駆使し、民族音楽の概念を超越した唯一無二のエンターテイメントを追及する。

展覧会概要
展覧会名: WHERE’S THE MUSIC? EXHIBITION
会期: 2019年2月22日(金)~3月17日(日)
【オープニング・レセプション:2月22日(金)19:00~】
営業時間:16:00-23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2019-02-25 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

井出佳美「あいまいばらんす|よその島mansaku」2019年2月1日(金)~2月17日(日)

テトカでは、井出佳美 個展「あいまいばらんす|よその島mansaku」を開催いたします。お酒の強くない井出さんは、いつもテトカでヘナヘナとニコニコ酔っぱらっています。
スマホの小さな画面で見せてもらった作品群は、アウトサイダーアートの持つ正体不明の空気をまとうノートの片隅の少女漫画のような、子供から少女へと移り変わるほんの短い時間を永遠に留めようとするかのようでした。マティスの一番良い時期の室内風景画との親和性を感じました。アウトサイダーで少女漫画のマティス、井出佳美個展をぜひ、ご高覧下さい。 

ゲシュタルト生成の段階から外界に影響をうけるまでの躍動感やその局面で生じる脱論理こそが子どもの絵の醍醐味ですが、ちょうど20年前に井出さんの絵をはじめて見たとき、こうした子どもの絵のプリミティブな表現に反し、画面構成に隠された美しい放物線、直線、水平垂直によって周到に組み立てられた一定の秩序に目を見張りました。2007年のピアノの練習曲をテーマにした個展では、以前は隠されていた秩序が捨象によってあらわとなりエチュードのリズムと同期するように前面化した一連の作品を見ることで、彼女の鋭利な平衡感覚をふたたび確認することができました。要所でふわっとあらわれる井出さんの平衡感覚が今回のmansakuのものがたりをどうコントロールするのか、それを考えただけでも楽しみな展示です。さすがTETOKA。  ( 都築潤 )

手と花での個展に向けて最初に描いた絵のタイトルは、よその島で咲く「マンサク」。
早春、風になびく黄色いリボンのような花びらが窓から見える。
霊感、直感、神秘、閃き、魔力、不思議、6つ抽象的な花言葉を持つマンサクはよその島のどこかで咲いていると想像すると、次の景色、その向こうの景色と思い描いていく手がかり、背景となっていきました。  ( 井出佳美 )

Yoshimi Ide biography 
http://imybalance.blogspot.com/        
個展 / 2001|ROCKET / 2007|thorn tree gallery
グループ展 / 2016|ギャラリールモンド「得体」/ 2017|Pulp 「得体」大坂巡回展
仕事 / BRUTUS|雑誌表紙  / カソウスキの行方|書籍カバー
m-flo |CDカバー / 昔の女|新国立劇場演劇ポスター

展覧会概要
展覧会名: 井出佳美「 あいまいばらんす|よその島mansaku」
会期: 2019年2月1日(金)~2月17日(日)  

【オープニング・レセプション:2月1日(金)19:00~(作家在廊)】
営業時間:16:00-23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制  

2019-01-28 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

角田純「Muddy Mouth 」2018年12月8日(土)~2019年1月27日(日)

テトカでは、2018年最後と2019年最初の企画展、角田純 [ Muddy mouth ]を開催致します。
角田の新作である、漆喰を多層に塗り重ねた木製パネルに、筆の走り軽やかなカリグラフィーを思わせる抽象画が、長い時間、風雨に耐えた塗り壁のように静かに心に染み渡ります。
タイトルの[ Muddy mouth ](泥状の唇)も縄文土器を愛し、どんな形にも変化、焼成する泥と、アイヌ民族の竹製口琴(ムックリ)の奏者でもある角田が、唇をふるわせて奏でる、太古の音とリズムが絵画の中で共鳴するかのようです。展示会期中にはムックリLIVEも予定しております。
そして、展示空間構成に德永青樹が参加いたします。德永は、角田の長年の友人であった山梨、ギャラリーTRAXの故・木村二郎氏に師事し、近年はTRAX空間のメンテナンスに携わっています。
角田と德永の2人でなければ存在しえない、新しいテトカを、ぜひご高覧ください。

今回、角田純の新作展は4部構成。それは、漆喰を下地に使ったシリーズ、毛筆のストロークを思いのまま走らせたシリーズ、アイヌの歌を耳コピしてひらがなでしたためたシリーズ、ガラスケースに入った未完の立体だ。この展示に際して角田の亡き盟友木村二郎の愛弟子である徳永青樹が空間構成としてテトカ自体を大改装した。‬これによって作品の解像度のようなものの純度が高まった。もともと良い作品がさらに良く観える。美味い酒や料理も良いグラスや良い皿でさらに美味くなることと一緒だな。
当展示は全体的に角田の趣味的エッセンスが濃厚だなと感じた。漆喰のシリーズはあたかもタギングされた壁を切り出したかのようなグラフィティ的作品。毛筆ストロークは電話中メモ帳に描くような遊びの要素。アイヌの歌ひらがなシリーズは角田の最新作で彼の音楽的興味と毛筆ストロークが合体した唯一無二の面白さに満ちている。それらはとてもハイセンスなインテリアとも言えるのだが、タギングされる壁は本来エクステリアだしアイヌとひらがなも本来なら対立項ではないか?その相反する同居の面白さはリミックス的な面白さに満ちていて彼の真骨頂とも言えるだろう。
また以前より氏がコレクションしている鉱物などを分析し作品にフィードバックさせた感覚が漆喰作品の経年感、重層感や硬質な質感にも通じる。さらにその最新版が鉱物そのものを素材に使った立体作品だろう。硬化した水酸化カルシウムの石っぽさによるフェイク感と本物の結晶の同居。それぞれ質感の印象が近くても物理的価値が全く違うものを合わせることで自然がつくったのか、人工なのか曖昧にみえてくるところも興味深い。作品を結晶と比喩する意味ではこれまた入れ子構造的に面白い。
昨今のコンセプトやコンテクストに依存し過ぎな若い作家達はこの極めて感覚的な作品群を今こそは観るべきではないだろうか。もちろん作家ではない純粋な鑑賞者にも、この高純度な感覚的鑑賞体験をおすすめします。 〔 マジック・コバヤシ 〕

Jun Tsunoda/角田純
Lives and works in tokyo.
Born in Aichi, Japan, in 1960.
Graduated from Tama Art University in 1984.

空間構成 | 德永青樹
Composition | Aoki Tokunaga
1977 鳥取県鳥取市生まれ。
1998 建築を志す中で故・木村二郎の作品に出会う。
2000 この春から2年間木村二郎のアシスタントとしてgallery TRAXに勤める。
2002 建築設計事務所にて設計修行、そのうち設計で出来ることに限界を感じ、自分で作り始める。
2008 長野県諏訪郡富士見町で活動を始める。
2010 松本クラフトフェア出品の際、現TETOKAの手塚に発見される。
2013 TETOKAのOPENに合わせ、カウンターを製作。同じ年、角田がTETOKAを訪れ、TRAXに雰囲気が似ている事を感じた際、手塚が德永が製作した事を説明し、この瞬間、TETOKAとTRAXと角田と德永が繋がる。
2018 角田が7月にgallery TRAXで展示した際、TETOKAでの展示を12月に控えてる事を知り、今回の空間構成をするに到る。

【会期中 EVENT】
★12月15日(土)Cords of Sound|音 の 縄
19:00~23:00 Entrance Free
神道や仏教、アイヌ信仰、琉球神道など、日本各地の伝統的な信仰に見られる自然崇拝や世界観を、音楽的見地から考察します。国や地域、ジャンルにとらわれず、広い意味での土着的、神秘的、実験的音楽を自由にミックスすることにより、ニッポン文化の源流に迫ります。
Live.角田 純 [ムックリ]
Dj. 白石隆之 |岡田卓志
Visual.手塚敦嗣

展覧会概要
展覧会名:角田 純 | Jun Tsunoda「Muddy Mouth 」
会期:2018年12月8日(土)~2019年1月27日(日)
営業時間:16:00-23:00
休廊日:水曜日
※2018年12月31日(月)~2019年1月6日(日)休廊
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2019-01-22 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

プリクラ Printed Matter Exhibition2018年11月1日(木)~ 12月2日(日)

テトカでは11/1(木)から12/2(日)の会期で、プリクラ Printed Matter exhibition を開催致します。CopyZineやLittle press、Artist bookにシルクスクリーンプリント、リソグラフや活版印刷物、古本や古写真など、様々な印刷物を展示、販売します。 参加アーティスト達の作り出す小さなPrinted Matterをぜひ、ご高覧ください。 会期前半はゲストアーティストに北海道、デザ院のWabiSabiがデジタルプリントで壁面を彩り、会期後半はNew Yorkから下條ユリが里帰りし、シルクスクリーンプリントの版画シリーズを展示致します。手刷り印刷物の持つ豊かな表現をご高覧下さい。

下條ユリの作品は、11/23(金)〜12/2(日)に開催される港区のギャラリー、CURATOR’S CUBE での水彩画の展示とあわせて、ご高覧ください。 詳細は、http://curatorscube.com/


©WabiSabi | デザ院 2018

©WabiSabi | デザ院 2018

ワビサビ/wabisabi
1999年、工藤“ワビ”良平と中西“サビ”一志によって結成されたデザインコンビ。アドバタイジングから、グラフィックデザイン、オブジェ、映像、ファッション、インテリアまで多方面での制作活動を行っている。ワビはベーシストとして「弥勒ジャーナル」「ワビトロ」など音楽シーンでも活動中。ワビの主宰する“デザ院株式会社”所属。JAGDA運営委員、SADC運営委員。85TH NY-ADC AWARDS銀賞、86TH NY-ADC AWARDS MERIT賞、INTERNATIONAL POSTER TRIENNIAL IN TOYAMA 2006金賞、TAIPEI INTERNATIONAL POSTER FESTIVAL銅賞、INTERNATIONAL POSTER AND GRAPHIC ARTS FESTTIVAL OF CHAUMONT入選、LAHTI XVI POSTER BIENNALE入選、D&AD FACE TO WATCH 2009、JAGDA新人賞 2005、Semaine de la mode à Paris 2015AW 出品、第1回東京ミッドタウンアワードデザイン部門準グランプリ他受賞多数。
http://www.deza-in.jp/wabisabi.html


©下條ユリ 2013

©下條ユリ 2018

下條ユリ / Yuri Shimojo (画家)
’66年東京三鷹市生まれ。高校卒業と同時にイラストレーターとして多くのメディアに登場し、知名度、実績共ピークを迎えた’96年に渡米。
最も先鋭的だった当時ブルックリンのストリート・シーンに身を投じ、911以降は社会問題、自然、人間の普遍性や自身の内面に焦点を当てた抽象画を多く描く様になる。ハワイのジャングルにて土着のシャーマニズムを学びつつ世界各地の秘境を旅をするボヘミアンな生活を20年近く続けた後、2014年から京都の瓜生山にお山のアトリエこと「実家」を創る。現在は愛犬とNYのイーストヴィレッジで暮らし、絵を描いている。
http://www.yurishimojo.com/
https://www.instagram.com/yurishimojo/

ゲストアーティスト
「HERE MAN」展 WabiSabi | デザ院 ・11月1日(木)~11月13日(火)
下條ユリ・11月15日(木)~12月2日(日)
Printed Matter・参加予定作家
伊藤桂司
高橋恭司
白根ゆたんぽ
水野健一郎
黒田潔
京太郎 | KYOTARO
若林夏
サマタマサト | Delaware
長嶋五郎 | GonGon
小川哲 | 5×5ZINE
バンドウジロウ
平井豊果
黒川洋行 | Nijinone
服部全宏
倉科昌高
二宮佐和子
南出直之 | NANDE
中村公紀
後藤修
平尾香
近藤ちはる
EKKO
Sae Takahashi
藤本正平
平田かい
Three Delta Triangles
大池明日香 | LABLINE.TV
中矢昌行
長谷川義太郎 | 文化屋雑貨店
吉川徹
北岡一哉
手塚敦嗣 | Tetoka
上田康文
Yusuke Isao
水田茂夫
中嶋大介
太田旭
みやちよう
野島渓
竹本侑樹
中島宏樹
井出佳美
宮原姉妹 | 車屋木材工業
刈田千絵 | waltz
Hayato Higa
山田道生
皆藤将
マジック・コバヤシ
スタジオ35分
torch press
吉田宏子 | 888 Books
太田京子 | 金柑画廊
小林千絵子 | Tetoka
寺門克也 | シルクスクリーン印刷
rhythm and better press | 活版印刷
Studio.otd+Hand Saw Press | リソグラフ印刷
TOUCHU
堀千晶
死後くん
池田ハル
渡邊亮太
molphobia&DEMI
定岡仁
mauco
とんぼせんせい
伊藤貫泰
小笠原徹
Krabert
ユリオ
平野佳奈
and More
協力|ホホホ座|CURATOR’S CUBE

【会期中 EVENT】
★11月4日(日)マジック・コバヤシの出張写真館 13:00-15:00
ポートレート三千円のトライアル価格にてお撮りいたします。
撮影後プリントを郵送いたします。
(16時よりオープニング・レセプション)
※4日(日)は12時~23時までオープンしています。
★11月11日(日)神田蚤の市 11:00-16:00 (以降通常営業)
★11月12日(月)ワビトロンLIVE 20:00~
ワビ(vocals, bass) ニトロクン(vocals, percussion) 鏑木裕(vocals, guitar)
★11月20日(火)「Where the Music?」18:00~23:00
★11月24日(土)「GOD BLESS U」17:00~23:00
★11月25日(日)「神田古本市」 11:00-16:00 (以降通常営業)
★12月1日(土)「大久保まつり」15:00~23:00
★12月2日(日)ほしぶどう「似顔絵ポートレート会」16:00~20:00(ラスト受付が19時30分となります)

展覧会概要
展覧会名:プリクラ Printed Matter Exhibition
会期:2018年11月1日(木)~ 12月2日(日)
【オープニング・レセプション:11月4日(日)16:00~】
営業時間:16:00-23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2018-11-05 | Posted in Exhibition, NewsNo Comments » 

 

“Plugger’s High”Tsunami Lures 20th Anniversary Special Exhibition 2018年10月27日(土)~10月28日(日)

今年20周年を迎えるハンドメイド・ルアー・メーカー、Tsunami Lures のスペシャル興行を開催します。ゴリゴリのサーフェス・プラッガーから、あら素敵な玩具ね、どうして大きな針が付いてるのかしらん?というアーバン婦女子まで、幅広くお待ちしております。音楽、メキシコ、魚釣り。歴代のルアーを展示するとともに、ライヴ、DJ、トークショー、ルアーのライヴ・ペインティング、他アーティストとのコラボモデル、ついでにカクテル BLACK-BATH も作ります。今から考えます。あ、MIX CD付きだYO!
http://www.tsunami-lures.com/
http://tsunami-lures.com/event/pluggers_high2018.html

★プラグとタックルの展示販売
★プラグのライヴペインティング
★アーティストコラボプラグ展示販売


20th Anniversary 記念Tシャツ、ステッカー

「高らかに開催宣言、夏」
Tsunami Lures 20周年おめでとうございます。
昔々、元木さんに出会ったのは工房が焼ける前でしたので、もう結構昔です。江坂の駅から離れたところのTシャツ屋さん?デザイン事務所?の一角にその工房はありまして、かっこいいチェロキーに乗った元木さんは、駅前まで迎えに来てくれました。で、そこから話が遡って、そもそもなんで会ったのかというと、前々からトップウォーターの釣りを嗜んでいた僕は、津波ルアーズのブログを時々拝見していたのです。高いので、見るだけでした。が、しばらく見ているうちに、この人は珍しく音楽の趣味が合うな、と思って、よりよく見るようになりました。そして、ある日の記事に「中島らもと親戚になりました」というたぶん元木さん的には、何気ない一言があったのです。驚!らもさんを心の師と仰ぐ僕は、ビックリ仰天し、ただちにメールを送りました。「中島らもが好きなんです」と。それから何の関係もないのに、厚かましくも会いにいったのです。よく考えると会いたいのは元木さんじゃなくて、らもさんだったような気がしますが、舞い上がっていたんでしょう。当時、某有名音楽事務所で働いていた僕に、元木さんは「なんや、もっとちゃんとした人か来るかと思ったわ」と、正直な感想を述べました。それからのお付き合いです。ありがとうございます。
ここからは釣りをしない人向けの文章になるので、ハーコーなサーフェス・プラッガーは読まないでください。ごめんなさい。
ここに展示されているルアー(魚釣り用の疑似餌)を見た人は、釣り道具って言ってるけど、なんか実用性が低いというか、こんなオモチャみたいなものに本当に魚は騙されるのか?と思われるんじゃないでしょうか。で、実際、魚はあんまり騙されないので、僕たちは「魚にやさしい釣り」と名付けていますが、ズバリ、この人間に寄り過ぎた考え方がこの釣りの魅力です。ギターの色した生き物はいないぞ。本来は実用性が命の漁具なのに、それを凌駕して滲み出る人間臭さ。だからこの釣りは一つの芸術だと思っています。釣れりゃぁいいってもんじゃない。
また、ルアー一つ一つは手作業で作られていますので、工芸品として見た時に、非常に魅力的なクラフトです。それが1コ1万円ぐらいして、売れてるってこんな木工品、他にあります?しかも水の中に投げ込むので、結局ボロボロになっちゃうし。大切なのか何なのか、わけがわからない。
今回、成り行きで僕がこの展覧会をやれることになったので、折角なら釣り人ばかりが集まるんじゃなくて、むしろ全然興味のない人に、見てもらって、日本で独自の進化を遂げたトップウォーター・フィッシングのさらにガラパゴス化している津波ルアーズを、面白い木工品として楽しんでもらえたらな、と思っています。
元木さん、怒るんじゃないの、この文章。  
おわり
皮腹ヒロト(Duck Soup Productions)
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オルタナティヴな20年
誤解覚悟で自ら「孤高」と言ってみたりして。そんな20年だったのかもしれない。オルタナティブであること、ユニークであることには常に注力して来たから、すなわち孤独感とも背中合わせだった。決して一人で歩いて来たわけではなく人の世話にもなりっぱなし、それに妥協することだってなくはなかったとしても。そういう具合だから、異端児と言われることにはむしろ快感さえ覚える。トップウォーターという文学性を良いことに、好き放題突き進んで来れた奇跡の道程は、果たしてこれから何処へ行くのやら。期待と不安に満ちた未来が今また始まる・・・のかな。
津波ルアーズ 元木正実
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展覧会概要
展覧会名:“Plugger’s High”Tsunami Lures 20th Anniversary Special Exhibition
会期:2018年10月27日(土)~10月28日(日)

★10月27日(土)15:00~23:00  
ENTRANCE:1,000YEN(with 1 MIX CD)
【 DJ 】Ryo-chang, Ants Motoki, Korona Muzik 他
【 LIVE 】19:00-20:00 KORONA MUZIK with Ants Motoki 他

★10月28日(日)12:00~23:00
ENTRANCE:1,000YEN(with 1 MIX CD)
【 DJ 】 どいちゃん, Ants Motoki, Korona Muzik 他
【 VIVA! MEXICO TALK SHOW 】 18:00-19:00 元木正実

※両日とも入場者には元木選曲による20周年記念のMIX CDのプレゼントあり
(品切れの際はご了承ください)

会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
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Plugger’s High 参加人物名鑑

伊藤桂司(グラフィックデザイナー)
アーティストコラボレーション

UFG(Unidentified Flying Graphics)Inc. 代表
京都造形芸術大学教授
1958年東京生まれ。
広告、書籍、音楽関係のアートディレクション、グラフィックワーク、映像等を中心に幅広く活動する。 1999年ニューヨークADCゴールド・アワード。1998/2000年メリット・アワード。コンバース・キャンペーン広告のアートワークにより2001年度東京ADC賞を受賞。

これまでに、雑誌「Numero TOKYO」「SWITCH」「BRUTUS」「流行通信」「casaBRUTUS」「relax」「Cut」等のカバーアート、「Esquire」「Studio Voice」「GQ」、 海外では “SURFACE” “GANZFELD” “FIDGET” “ZOO” “Black Book” “Loyal” 等のグラフィックワーク、音楽関係では、テイ・トウワ、スチャダラパー、キリンジ、木村カエラ、THE BAWDIES、グレイプバイン、PES from RIPSLYME、ohana、クラムボン、東京ザヴィヌルバッハ、ハルコとフランシス、バッファロー・ドーター、野宮真貴、一青窈、ボニー・ピンク、オレンジ・ペコー、 ELT、山弦、宇多田ヒカル、竹村延和、井上陽水+奥田民生、福岡ユタカ、Keal’l Reichel 等のCD/レコードジャケットやビデオクリップ、ほかに、NHK教育テレビ番組のセットデザインとタイトル映像、ブルックリンパーラー博多の店内壁画、阪急うめだ本店やルミネ全店のメインウィンドウ、COLOR meets GALA = PANTONE® ∞ | SoftBank キャンペーンヴィジュアル、 愛知万博EXPO2005世界公式ポスターのアートワーク、イギリスのクラヴェンデール・キャンペーンヴィジュアル等を手掛ける。

作品集
『MOTORWAY』『FUTURE DAYS』(共に青心社)
『ROOM-GRASS-FOREST』(京都造形芸術大学)
『SUNSHINE GIRL MEETS GRAVITY BOY』(UFB)
『SUPERNATURAL』(ArtJam Contemporary)
『1966 age8 COMPILATION』 (UFB)
『New Land 』(UFB)
『ETHNOLOGICAL FORGERY EFFECT』 (UFB)
『SUPER CASSETTE SOUNDS』 (UFB)
『FIZZY JJJAZZ』 (UFB)
『HELLO DAWN』 (UFB)
『THE SOUNDS OF EROTRON』 (UFB)
『TAPES – SUPER CASSETTE SOUNDS 2』 (UFB)
『MOONSHAKE』 (UFB)
『LA SUPER GRANDE』(ERECT LAB.)
『Graphic Experiments』※SK8THING氏、石浦克氏(TGB design)、河村康輔氏との共著
『KEIJI ITO × KOMACHI WATARU』(KRAQ / ERECT LAB.)※小町渉氏との共著
など他多数。
DVD
「トリビュート・トゥ・テリー・ジョンスン: PILLOW TALKS」(毎日コミュニケーションズ)

CD
「Technique and Picnic Live at Deluxe / Unit_Bath feat. Keiji Ito」

CASSETTE TAPE
「THE PINK PAGES / ADULTS OVER 18 ONLY.」(KRAQ / ERECT LAB.) ※Session: 伊藤桂司 × 小町渉 / Mix: 37A

作品が紹介された国外の書籍
「ZOO 09」(PUPLE HOUSE / 2001)
「SPECIAL EFFECTS – A Book About Special Print Effects -」(ALL RIGHTS RESERVED PUBLISHING / 2007)
「AREA 2」(PHAIDON / 2008)
「MUSIKRAPHICS」(VICTION:ARY / 2008)
「1,000 SUPREME CD DESIGNS」(PAGE ONE / 2008)
「PARADISE」(Architectural Association / 2010)
「AA Files」(PAGE ONE / 2011)
「Elephant Magazine」(Frame Publishers / 2011)
など他多数。
http://site-ufg.com/about/

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鈴木 穣蔵(写真家)
アーティスト・コラボレーション
福島県出身。2012年,約10年勤務していた会社を辞めてフォトグラファーとしての活動を開始。その後いわき-東京を行き来しつつ,「残るもの」としての写真を目指し撮影に取り組んでしる。 「かねひがし写真館」として行っている家族写真の撮影はライフワークの1つ。
http://gramunderzero.businesscatalyst.com/
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吉田真之市(ミラーボーラー)
アーティスト・コラボレーション
光と反射が織成す空間を演出するインスタレーション集団、ミラーボーラーのプロデューサー。
http://www.mirrorbowler.com/
https://www.facebook.com/Mirrorbowler
また、デザイン業の傍ら、エスノテクノユニット「CAVE GAZE WORLD」を主宰、精力的に活動している。
https://cavegazeworld.wixsite.com/world/
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Asami Hase(裁縫家)
アーティスト・コラボレーション
1980年生まれ、field sewing レーベル‘small works’主宰。 (2012年よりスタート)
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八百板 浩司 (イラストレーター)
アーティスト・コラボレーション
1961年東京生まれ。 82年「日本デザイン専門学校エディトリアルイラスト科」卒業後デザイン事務所・広告代理店を数年経て87年「地球丸outdoor」でフリーランスデビュー。 ’93年~2002年伝説の釣り雑誌「Tackle Box」の表紙を担当。それがエポックとなり、様々な雑誌、広告、オリジナルグッズの仕事をいただくように・・・。 95・96年「国際フィッシングショー」のポスターと同時に同ショーにて個展を開催。 2000年~米国「ニューハンプシャー」にてトラウトアンリミデッドやフィッシュ&ゲームに作品を提供し、好評を得て同州フィッシュ&ゲームのヘッドオフィスにて個展を開催。 その後も長きにわたりメディアにてイラストレーターとして仕事を頂いて来ましたが、最近は「一作家」としての活動に移行中・・・・。
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David Duval-Smith (庭師)
アーティストコラボレーション
庭師、グラフィック・デザイナー、クラリネットも少し吹ける。
クリエイティブ・ユニット「生意気(Namaiki)」と「六本木Superdeluxe」のスターティング・メンバーでパートナー。
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川村亘平斎(影絵師・音楽家)
アーティスト・コラボレーション
1980年、東京生まれ。インドネシア共和国・バリ島にのべ2年間滞在し、影絵人形芝居【ワヤン・クリット】と伝統打楽器【ガムラン】を学ぶ。アジアを中心に多くの国々で影絵と音楽のパフォーマンスを発表。また、日本各地で土地の人たちとの交流やワークショップを通じて、土地に残る民話や伝承を影絵作品として再生させる活動も高く評価されている。平成28年度第27回五島記念文化賞美術新人賞受賞(2016)
https://www.kawamurakoheysai.com/
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Koronamuzik with Ants Motoki (ミュージシャン)
Live Performance

Koronamuzik
オルタナティブなアコースティックバンド。
CDアルバム「OUTINGLIVE」、バス釣りとライブのDVD「ヒダリテコロナシリーズ」をリリース。
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Ants Motoki
a.k.a. 津波ルアーズ 元木正実
ex 中島らものバンド=Mother’s Boysのリーダー&ギタリスト
ほんとはバンドマンになりたかったんだ、俺は。
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どいちゃん (元オムチャントーン)
10/28 DJ
81年横須賀生まれ。90年半ばよりDJ活動も始め、広義におけるBlack Musicを基本としつつもイベントにより様々な形態の音楽をBPM以外の意味や奥行きを重んじDJをしている。そして、髪が長い。
レギュラーイベントとしては偶数月の第3日曜日のEastSidePowerSet@Extrawalt(日本橋)にも出演している。
普段は、人形町のCAFE&BAR【元OM CHAN TONE】という「場」を運営している。
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Ryo-chang(イラストレーター)
10/27 DJ
CD販売やデザイン業を経てフリーランスに。人物を中心にステンシルを使用して混沌としながらもシャープな表現を目指しています。また、個人でトラック、楽曲等も制作。それぞれが影響し合うように作っています。
https://ryota-watanabe.tumblr.com/
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三浦修(みうら・しゅう)
10/28 VIVA! MEXICO TALK SHOW MC
1960年生まれ。月刊Basser編集長、月刊つり人編集長を務めた後、2008年、ライフスタイル分野を中心とした広告製作、出版編集、各種執筆、イベント企画などを手掛ける(株)三浦事務所設立。2008年より、コールマンジャパンアドバイザー。香港商工会議所における「日本の観光の現状」など、講演も多数。
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皮腹ヒロト(Duck Soup Productions)
総合プロデューサー
国際信州学院大学 国際観光学部 グローバルシステムイマジネーションデザイン学科卒。広告会議のベストジーニスト賞(エコ部門)を受賞。日本のマルチタレントで、ハイパーメディアクリエイター。幅広い分野で活動している。新しいソリューションをリスケし、ジャズダックに上場した。
http://www.moreducksoup.com/
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元木正実 (もとき・まさみ)
1963年4月生まれ。徳島県出身。
比類なきユーモアが際立つ釣業界の異端ブランド「津波ルアーズ」代表。1998年当時バンドマンだった元木が、木片をカッターで削ることからスタートした「津波ルアーズ」は、俗にインディーズ・トップウォーターと呼ばれるシーンを創成期よりリードして来たブランドのひとつである。コンセプトは「Love Fishing,Music & Peace」。

どうもいろんな人が入り乱れてケイオスの様相もなきにしもあらずのPlugger’s Highですが、今回の主役はもちろん津波ルアーズ主宰のこの人のはず。
http://www.tsunami-lures.com/

2018-10-21 | Posted in Exhibition, NewsNo Comments » 

 

堀 道広 展『挑戦2018』 2018年9月29日(土)~10月21日(日)

テトカでは2018年9月29日(土)〜10月21日(日)の会期で、漫画家・堀道広による個展「挑戦2018」を開催いたします。線画とペインティングを組み合わせた対の新作、立体作品などを展示します。ご多忙の折とは存じますが、本展を皆様にご高覧頂ければ幸いです。


胴体がパンになった紳士や、背丈よりも肩幅の方が広いダンディな男など。やたら首が太い、細長い、顔が細っ!とか、なぜそうなったかは分からないが、めちゃインパクトのある人たちが、何も成し遂げていないようで、すごい濃さで生きている。
シュールにじわじわくる堀さんの漫画は、堀さんのニッチな好きなことであふれています。ルーツである、うるし。他にも、パン、耳かき、部屋干し、古道具とか。とても漫画になるとは思えないハシッコの題材を愛し、思いもよらぬフォルムに落とし込んで描く、そのキテレツな思考回路は、未だ理解の範疇を超えて、ぜんぜん読めない角度でズサッ!っと差し込んでくるのです。
そんな堀さんの新たな「挑戦」は、イラストレーターの和田誠さんが大昔に描いたピースの煙草広告の線画を元に、新たに着彩した作品として描きなおして一緒に展示した展覧会の図録『地にはピース』の構成にインスピレーションを得て、線画(ラフ)と着彩を対で展示するという試みです。「ラフの方がいいね!」と言われることも多いという堀作品の、完成前後の違いをこっそり見つける楽しみもありそうですし、単にそれだけでもなく、ほぼ1日でつくる「ざっくり乾漆造」も並ぶようです。
堀さんの「挑戦」のクスッと感。書ききれないので、ぜひ会場で見届けてください。
大池明日香(LABLINE.TV)

PROFILE
堀道広 Michihiro Hori
うるし漫画家。1975 年富山県生まれ。文化財修復会社を経て、うるし屋で職人として働きながら、98 年に月刊漫画「ガロ」でデビュー。うるしによる陶磁器修理のワークショップ「金継ぎ部」主宰。漫画作品に『青春うるはし! うるし部』『耳かき仕事人サミュエル』『パンの漫画』など。他著書に『おうちでできるおおらか金継ぎ』がある。アックスで『おれは短大出』、左右社ウェブで『フルタの古道具めぐり』を連載中。他、雑誌のイラスト連載などもさまざま。
http://michihiro.holy.jp/

EVENT
▼9月29日(土)19時〜 オープニング・レセプション(作家在廊)
▼10月14日(日)11時〜16時 tetoka 放屁免許証 発行会
あなたの似顔絵つきで、tetoka やエレベーターや会社内でおならしても良い免許証を発行します。tetoka で毎月恒例の「神田蚤の市」内です。(発行手数料 1,000 円)

GOODS
マスキングテープなどのオリジナルグッズ、書籍、マンガなどを販売します。
他、SNS などで告知します。

展覧会概要
展覧会名:堀 道広 展『挑戦2018』 Michihiro Hori exhibition | CHALLENGE 2018
会期:2018年9月29日(土)~10月21日(日)
【オープニング・レセプション:9月29日(土)19:00~(作家在廊)】
営業時間:16:00-23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制
企画 ・プロデュース/LABLINE.TV with Michihiro Hori

2018-09-27 | Posted in Exhibition, NewsNo Comments » 

 

平井豊果 「原点回帰+α」展 2018年9月13日(木)~9月25日(火)

テトカでは9月13日(木)~9月25日(火)の会期で、平井豊果「原点回帰+α」展」を開催致します。

イラストとアート、具象と抽象、かわいいと怖い、希望と絶望、それらを行き来しながら、2013年から毎日描き初めて5年になろうとしています。今イラスト界はアニメ画のような綺麗で分かりやすい物が多く求められ、自分の感性が良いと思っている物だけでは需要が少ないと思っています。
なので今後も自分が良いと思う物と世の中が求めてる流行りのものを取り入れながら、少しづつ進化して行きたと思っています。今回の展示は一回初心に戻り、あまり考えず楽しんできました。ぜひこの機会にご高覧下さい。
TATSUOのミニ展示も有ります。
(平井 豊果 Yutaka Hirai) https://www.hiraiyutaka.com/

PROFILE
2002 Soup Stock Tokyoポスター採用
2007 HanjiroグラフティーTシャツ採用
2009 デザインガーデン賞受賞
2010 江ノ電沿線展参加
2011 横浜トリエンナーレ連帯プログラム
   黄金町バザール参加

2015 Here is ZINE Tokyo part 10 at
   TOKYO CULTUART by BEAMS参加
2015 COBAKABAにて個展

2016 代官山のギャラリーエフマイナー onlineページで販売開始

2017イラストノート誌第18回ノート展入選
2017 東京イラストレーターズ・ソサエティ第15回TIS公募TIS大賞受賞
2017 Human Museum 2017参加
2017 Here is ZINE Tokyo part 15 at TOKYO CULTUART by BEAMS参加
2017 第15回TIS公募 受賞作品展覧会
2017 ondo STAY&EXHIBITION(東京清澄白河) にて個展「真夜中の肖像」
2017 HILLS ZINE MARKET六本木ヒルズアート&デザインストア参加
2017 蒐集衆商at青山スパイラルガーデン セレクター遠山正道推薦により参加
2018 タンバリンギャラリーstorytelling展参加
2018 無印良品 MUJI新宿 Café&Meal MUJI新宿にて展示 IDÉE Life in Art #45「真夜中の亡国」
2018 ペーターズギャラリーコンペで大久保明子賞受賞
2018 ギャラリールモンドcat power参加
2018 阪急うめだコンテンポラリー・シック展参加

展覧会概要
展覧会名:平井豊果「原点回帰+α」展
会期:2018年9月13日(木)~9月25日(火)
【オープニング・レセプション:9月15日(土)19:00~(作家在廊)】
営業時間:16:00-23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2018-09-24 | Posted in Exhibition, NewsNo Comments » 

 

畳 | tatami exhibition 面 | Mask 2018年8月30日(木)~9月11日(火)

テトカでは2018年8月30日(木)~9月11日(火)の会期で「畳 | tatami exhibition 面 | Mask」展を開催いたします。

tatamiと、長谷川迅太、幾何の牛抱幾久真と、テトカを運営する手塚敦嗣に、駿河台のトライギャラリーを加えて共同展示となります。
古物をキーワードに繫がる3カ所のスペースで、それぞれの創作と選択をご高覧下さい。
各ギャラリーの会期と営業時間が異なります。(トライギャラリーのみ、会期が1週間となります。)
3ヶ所をすべてご覧頂きましたら、テトカにてドリンク1杯サービス致します。(ウーロンハイかウーロン茶)
各店舗でDMにハンコやサインを貰って下さい。
おすすめの周り方は、清澄白河キカからスタートし、半蔵門線清澄白河駅より4駅、神保町下車、徒歩10分でトライギャラリー、そこから徒歩10分でテトカに到着いたします。
ぜひこの機会にご高覧下さい。

tatami01 (2)

tatami02 (1)

tatami03

畳 | tatami exhibition 面 | Mask

tatami / 畳
Sezuan antiques & art | Jinta | tayutafu | titcoRet
rust + antiques | hotoke | 協賛: 台形

tatamiの各メンバーが選んだ(作った)、古今東西、様々な「お面」のみの展示会です。
tatamiは独自の感性で選んだ日本の骨董や古道具等を海外に提案・発信するために集まった 古物商集団 です。
tatami.https://tatami-antiques.com

展覧会概要
展覧会名:畳 | tatami exhibition 面 | Mask
会期:2018年8月30日(木)~9月11日(火)
【オープニング・レセプション:9月1日(土)19:00~】
営業時間:16:00-23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

jinta

長谷川迅太 | Jinta Hasegawa exhibition キッチュ | Kitsch

今回は、キッチュという感覚的なモノをテーマに展示販売します。
個々に感性も違い、様々な意味合い要素を持つキッチュをお楽しみ下さい。
Jinta Hasegawa .https://www.instagram.com/jintahas/

展覧会概要
展覧会名:長谷川迅太 | Jinta Hasegawa exhibition キッチュ | Kitsch
会期:2018年8月30日(木)~9月5日(水)
営業時間:12:00-19:00
※9月2日(日)のみ17:00 終了
会期中無休
会場:トライギャラリー|Tri gallery
東京都千代田区神田駿河台3-5
Tel: 03-3291-5811
http://www.labline.tv/tri

kika

手塚敦嗣 | Atsushi Tezuka exhibition 型 | Form

清澄白河にある古物店、幾何にてFRPと紙のオブジェを展示致します。
手塚敦嗣の造形と幾何、牛抱幾久真の古物が並列に並びます。
時間を経た古物と創られたばかりの造形がどのように共鳴するのかぜひ、ご高覧下さい。
sound installation KOJI TSUKADA
Atsushi Tezuka.https://www.instagram.com/flaneur.form

展覧会概要
展覧会名:手塚敦嗣 | Atsushi Tezuka exhibition 型 | Form
会期:2018年8月30日(木)~9月11日(火)
営業時間:12:00-19:00
休廊日:水曜日
会場:幾何 | KIKA gallery
東京都江東区白河3-7-13
Tel: 090-6932-9377
http://www.kika-antkyqu.com

2018-08-21 | Posted in Exhibition, NewsNo Comments » 

 

京太郎・KYOTARO |(S)&(M)・S AND M・SMALL & MIDDLE 2018年8月4日(土)~8月25日(土)

kyotaro_DM_omote

テトカでは8月4日(土)~8月25日(土)の会期で、京太郎 個展(S)&(M)/S AND M/SMALL & MIDDLEを開催致します。
数年前テトカをはじめた頃、遊びに来てくれた 京太郎さんに展示をお願いしたところ、しばらくその場でじっと虚空を見つめて2018年にやりたいです!と、言われました。まだ数年も先の事をはっきり言葉にする事と、そんな未来の自分のイメージをありありと目視する感覚に驚きました! こちらは、半年先ほどのつもりでいたのに。京太郎さんの瞳はどこか遠くを見ている様な、まなこが黒く深く静かで、翡翠の様な透明度の無い美しさを感じさせます。
小さな子供達がこどもの間だけもてる、濁りの無い青みがかった白磁の白目と、何処までも深く沈む漆黒のまなこ。まなこ|目の子|は辞書を引くと、[物事の本質を見通す力]とあります。黒目勝ちな目の子、京太郎さんの眼は世界をどの様に見ているんだろうか? ぜひこの機会にご高覧下さい。

KYOTARO profile
目に見えない存在をモチーフに、 普遍性を軸にイメージし、紡ぎ出されるアートワーク。細密な描写を得意とし、多次元、異世界、動物、幻獣などの架空の存在を主に鉛筆によるドローイングで描く。ペインティング、マンガ、アニメーションなど、幅広い分野で活動するアーティストです。個展「天界トリップ」(2008年)、「妖精の行く道」(2010年、いずれもミヅマ・アクション)をはじめ、国内にて多数個展を開催し、ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコ、など、海外のグループ展に参加。「RED BULL MUSIC ACADEMY TOKYO」キャンペーンヴィジュアル(2014年)や、伊勢丹新宿店本館1階ウィンドーディスプレイ(2013年)を手がけたほか、アートワークからコマーシャルワークまで、幅広い活動を続けている。
著書に『The Baby Shower Story』(2004年/Presspop gallery)、『天界トリップ』(2012年)、『ベイビー・シャワー・ストーリー復刻版』(2012年/ともに河出書房新社)、 『I SAW A LOT OF FAIRIES – 妖精の行く道』(2012年/ERECT Lab.)、漫画単行本『MWUAI ムーアイ』(2012年/ダイトカイ)、アパレルブランドあちゃちゅむのデザイナーしんやまさことのコラボレーションブック『カラポンポン』(2014年/六耀社)、『カラポンポン』特装版(AD吉田ユニ、2016年/六耀社)など。写真評論家の飯沢耕太郎氏の著書『きのこの国のアリス』(2015年/ステュディオ・パラボリカ) の挿絵を担当。
「天界トリップ」の幻獣や神々を描いた作品で展開された伊勢丹新宿店のショーウィンドー(2013年6月)が、DSA 空間デザイン賞 2014 優秀賞を受賞 。2017年2月23日から5月18日まで開催されたDIESEL ART GALLERY(東京/渋谷)の個展で、新作100点を発表。2019年に開催されるビックプロジェクトに向けて創作思考中の日々。
http://www.kyotaro.biz/
New website|http://www.kyotaro-art.com//

Tarot |Astrology|Reading
僕は以前ご縁がありまして、京太郎さんが制作するタロットデッキの監修を務めました。ご本人にお会いする事は無く担当の編集者に京太郎さんの絵を見せて頂いて簡単なアドバイスを致しました。出来上がったタロットはとても素敵でした!テトカでの展示にあたり、今回も京太郎さんにお会いする事なく、京太郎さんをイメージしてホロスコープとタロットでリーディングしました。ほんの少しでも、京太郎さんと作品への理解が深まりますように。タロットはケルト十字法でリーディングしました。
Hayato Higa |Tarot Reader /Astrologer | https://twitter.com/higahayato

タロット図
(クロウリーのトートタロット使用)

1.(現在の状況) 前進する。勢い。攻めの姿勢。
2.(現在の障害) 自分自身。昔の自分。若い頃のイメージ。
3.(現在へのアドバイス) あえて、つらい経験に身を置く。
4.(現在の無意識) 破滅的状況。運気の最底辺。
5.(過去の自分) 楽しい仕事。人との交流。調和のとれた人間関係。
6.(近未来の自分) 幸福感。感情の安定。愛情の深い関係。
7.(未来の無意識予測) 仕事が成功して周りの人々をサポートする事。
8.(周囲の環境) 平和。逆境における友情。
9.(自分の希望) 楽観。お祭り。社会的成功。健康の回復。
10.(先の未来の結果) 新しいアイデア。創造力。多産性。

星の図

KYOTARO
出生日時1978年1月某日 12:00 p.m. 出生地 京都府 経度135度46分/緯度35度0分

このホロスコープリーディングではハウスとアスペクトを扱っていませんが、太陽と金星が山羊座で重なっている京太郎さんが、芸術家という仕事をしているという事は、ごく自然な様に感じられますし、きっとこれからもずっと継続していくことになるでしょう。
まるで芸術と結婚したような人だなという印象。山羊座の太陽と金星に加えて、水星も同座しているというのは、社会性に優れた現実主義者、というイメージですが、同時に月、海王星、冥王星の位置からは、神秘思想家としての才能も感じ取れます。もし、目的を達成する力と高い計画性を持った京太郎さんが占い師だったら、僕よりもずっと成功できるに違いないでしょう。お勧めはしませんが(笑)。
去年の12月から山羊座の守護星の土星が「自ら統治する王国」である山羊座宮に帰還中なので、太陽・金星・水星星座が山羊座の京太郎さんは、すでに吉兆や安堵感、「何か強い力」に守られているのを感じているかも知れません。
2019年には、「12年に1度の1年間の幸運期」を与える惑星、木星も山羊座に移動するので、更なるご活躍、ドラマチックな飛躍が期待できるでしょう。僕は1973年11月生まれの蠍座で、海王星が射手座、冥王星が天秤座に位置しているという点では京太郎さんと同世代。牡羊座に月があり金星が山羊座にある、というホロスコープ上の共通点あるので、この人とは仲良くなれそう!と勝手に思っていますので、テトカでお会いできるのを楽しみにしています。 
2018年7月10日 比嘉隼人

展覧会概要
展覧会名:京太郎 |(S)&(M)/S AND M/SMALL & MIDDLE
KYOTARO solo exhibition
会期:2018年8月4日(土)~8月25日(土)
【オープニング∙パーティ:8月4日(土)19:00~】
【クロージング∙パーティ:8月25日(土)19:00~】
営業時間:16:00-23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2018-08-15 | Posted in Exhibition, NewsNo Comments » 

 

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