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Where’s The Music? 2018年6月19日(火)

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6月19日(火)はWhere’s The Music? を開催します。
梅雨もはじまりましたが、
楽しくやっていきましょう!
今月はテトカではおなじみの(いろいろ省略笑)黒田潔 、寺門克也が
Where’s The Music? のDJに初参戦!
しょーこちゃんの美味しいご飯も食べれますよ〜!
みなさまのお越しお待ちしております。

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©Kiyoshi Kuroda All Rights Reserved

黒田潔 Kiyoshi Kuroda
イラストレーター。2003年より動植物をモチーフにモノクロの線画作品を発表。主な展覧会に「MOTアニュアル2010:装飾」(東京都現代美術館)、「Water」(POST)、「Paper」(hpgrp GALLERY)。作品集に「森へ」(ピエ・ブックス)、古川日出男共著「舗装道路の消えた世界」(河出書房新社)。

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寺門克也 デザイナー・アーティスト・DJ
https://www.instagram.com/katsuya_terakado/

★Where’s The Music?
日時:6月19日(火)18:00~23:00
【 DJ 】
黒田潔
寺門克也
DJおにぎり
Shohei Fujimoto

【FOOD】
しょーこちゃん
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

2018-06-16 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

広瀬良二 | この先の不在  Ryoji Hirose solo exhibition | kono saki no fuzai 2018年 6月16日(土)~7月3日(火)

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テトカでは6月16日(土)~7月3日(火)の会期で、広瀬良二 個展 [ この先の不在 ] を開催致します。
長年、青山で古物店、out of style を運営するかたわら、古物を素材としたオブジェ、プリコラージュ、ドローイング等の制作を続け、out of style の世界は広瀬自身の作品と、非売品ばかりが並ぶ生業もままならない異空間へと、永遠の変貌を遂げ続けて、多くのフォロワーを生み出しながら静かに幕を下ろしました。そして、場を持たない広瀬良二は、日々淡々と生み出している作品を外部空間へと展開、展示し、静かに、精力的に創作活動を続けています。ぜひ、この機会にご高覧ください。

抽象とは見えていないものを可視化することと考えている。見えないものを見ようとするとき、見えている実態は歪み、現実の曖昧さは、分解されて空疎な世界を漂う。
[ 広瀬良二 | out of style ]

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おいら(広瀬良二)になりたい 蛇口から出ない水にも負けず、去っていく人にも負けず 小さいながら少し猫背の体を持ち 欲はあるけど、決して怒らずいつも静かに笑っている
東に打ち壊す家があればものを探しに行き 西にギャラリーの飲み会があればさりげなく顔を出し 南に死にそうな人があれば何か残すものはないかと聞き 北に骨董市があれば、つまらないからやめろと言いみんなに愚図と呼ばれ 褒められもせず苦にもされず そういうものにおいらはなりたい
[ 長谷川義太郎 | 文化屋雑貨店 ]

古い紙、古い道具、ある人にとってはゴミでしかないもの。 広瀬良二の作品に多く使われている素材です。青山で out of style という古道具を扱う店を運営していた頃に作品制作を始めたのも、これらが素材になるきっかけだったのだろうと思います。 ものはそれ以下でもそれ以上でもなく存在している。
そのもの自身が彼の作品に取り込まれることで、それ以上(もしかしたらそれ以下)の存在に変わっていく。 広瀬良二の作品を見ていると、そこにあるべき(あってほしい)ものがあることの悦びに気づかされます。 けれど、近年の広瀬良二はこのものの”悦び”をあえて捨て去ろうと、作品の中で試みてもいます。 作り手としての揺らぎや迷いも含めて、そこが広瀬良二の作品の説得力でもあるのでしょう。
見る側の覚悟を問うかのように、彼自身が「美しい」と思えることを探し続ける足を止めないのであれば、その先を追いかけてみてみたいと思うのです。
[ 太田京子 | 金柑画廊 ]

【 関連企画 】
金柑画廊にて開催される原口佳子写真展「いない」の展示にあわせて、広瀬良二と原口佳子の共作をそれぞれ一点づつ、テトカと金柑画廊にて展示いたします。友人でありテーマも近しい二人の展示・作品をこの機会にご覧ください。
原口佳子写真展 「いない」 Yoshiko Haraguchi “absent” 
2018.6.9 Sat – 7.1 Sun
金柑画廊 東京都目黒区目黒4−26−7 
開催日 / 木、金、土、日、祝、
定休日 /月、火、水、 
OPEN 12:00—19:00
TEL 03−5722−9061 
http://www.kinkangallery.com/news/3685/

展覧会概要
展覧会名:広瀬良二 | この先の不在  Ryoji Hirose solo exhibition | kono saki no fuzai
会期:2018年 6月16日(土)〜7月3日(火)
【オープニング∙レセプション:6月16日(土)19:00~】
営業時間:16:00-23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2018-06-10 | Posted in Exhibition, NewsNo Comments » 

 

神田蚤の市2018年6月10日(日)

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6月10日(日)は神田蚤の市。
毎月第2日曜日に開催しています。
テトカの店内での蚤の市となります。
11時より16時まで(延長もあり)
参加者の持ち寄った様々なモノをその場でご購入頂けます。
Hayato HigaさんのTarot & Astrologyや、美味しいランチも楽しめます。
是非、散歩がてら遊びにきてね~。

神田蚤の市  
日時:2018年6月10日(日)11:00~16:00(延長もあり)
【 神田蚤の市・参加者 】
山内崇嗣
Jinta(畳)
中嶋大介
山田道生
青木 政宜
手塚敦嗣
and more

【 Tarot & Astrology 】
Hayato Higa Tarot & Astrology (15分・1,000円)

※16時からは通常営業になります。
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
Tel: 03-5577-5309

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2018-06-05 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

Alex Besikian /アレックス・ベシキアン個展『システム』2018年5月31日(木)~6月14日(木)

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テトカでは、5月31日(木)から6月14日(木)の会期でAlex Besikian /アレックス・ベシキアン個展『システム』を開催致します。
1987年生まれのフランス人、アレックス・ベシキアンは音楽制作、CD制作と、ドローイングを中心としたアートワークに、様々な少部数のアートブックを制作しています。数年前にテトカに遊びに来てくれたアレックスは鉛筆ドローイングのZINEをプレゼントしてくれました。日本をテーマにしているZINE「SATORI」は日本の何気ない風景や、ネット上で見つけた、堀口捨己の建築物や大阪万博などのパースフェクティブの背景に、日本漫画の吹き出しや擬音、カタカナなどが独自の解釈のもとブレンドされた、日本的な作品群でした。伊藤桂司さんや、五木田智央さんが好きだと言うアレックスのストレートなドローイングは、コミュニケーションもままならない、パリに住むアレックスと神田テトカを一瞬で繋いでくれました。帰国後も新しいZINEを来日する友人の小川マリさんに託してテトカへと届けてくれる、律儀なアレックスの展示を開催できる事を嬉しく思います。ぜひこの機会に、日本が大好きなアレックスの展示をご高覧下さい。
http://www.alexbesikian.com/

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アブストラクトなアートを見る際に、大抵の人はあるフォルムを連想するが、僕が絵を描く時はその逆だ。自分は身近にあるフォルムの中に隠れたミステリーを探す。
建築、植物、鉱物が好みなのは抽象的な形の豊かな引き出しだからだ。ジャック・ケルアックの「パリの悟り」と「ザ・ダルマ・バムズ」達磨の浮浪者、を読んで僕は日本の庭園のとりこになった。
庭園の中に幾何学的な問いの答えが秘められている気がした。
もう何年も僕が描く絵は日本文化と繫がっている。
「SATORI」序文より
(ROADSIDERS’ weeklyより参照)
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(ROADSIDERS’ weeklyより抜粋)
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(ROADSIDERS’ weeklyより抜粋)

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【会期中イベント】
・5月31日(木)システム オープニングレセプション:19:00~
・6月2日(土)アレックス・ベシキアン 小冊子 発売記念サイン会
・6月3日(日)A.K.I.PRODUCTIONS LIVE( http://tetoka.jp/archives/5540 )
・6月10日(日) 神田蚤の市(午前11時から16時まで、以降通常営業)
・6月11日(月)アレックス・ベシキアン×伊藤桂司 トークショー ( 同時通訳での日本語対応予定 )
19:30~入場無料
・6月14日(木)クロージングパーティー アレックス・ベシキアン LIVE:19:00~

【関連イベント】( 詳細は、各店舗にお問い合わせ下さい。)
・6月8日(金) 中目黒Solfaにて、アレックス・ベシキアンのレコードリリースパーティーがあります。
http://www.nakameguro-solfa.com/schedule/article-8458/
・6月9日(土) 青山faiにて、イベント[ don't front ]でアレックス・ベシキアンのライブ演奏があります。
http://fai-aoyama.com/index.html/

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展覧会概要
展覧会名:Alex Besikian /アレックス・ベシキアン個展『システム』
会期:2018年5月31日(木)~6月14日(木)
★オープニング・レセプション:5月31日(木)19:00~
営業時間:16:00-23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2018-06-01 | Posted in Exhibition, NewsNo Comments » 

 

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla~ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』 2018年6月3日(日)

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(PHOTO = Great The Kabukicho)

A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。およそ半年振りになる今回、『A.K.I. Plays Buchla~ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』での上演を予定しているプログラムは、以下の通りになります。

・ヒューモア(坂上さんと柄谷さん)

・無心ファクトリー

・ストレイトアウト東京ストロングアイランド組曲(2015年のクリスマスの渋谷で)~You know nothing of my work!(私のなんにもわかっちゃない!)~THIS YEAR’S GIRL’18/サンプリング・スポーツ新聞~アスリートの哲学者もまたPE~そもそも!?(承認欲求ボンボクラ!)

・ヒップホップ同い年~倫理B-BOY Bouillabisse(昔は、ラップが好きだった・アゲイン)

・お話:JUST-ICEは、何故1986年に『BACK TO THE OLD SCHOOL』というタイトルのアルバムを出したのか? そして、STAP FUNK、に、ついて。

※以上の、5つほどのプログラムで上演される予定です!(尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。

また、今後の『A.K.I. Plays Buchla』シリーズですが、以下のようなプログラムを予定しております!

A.K.I. Plays Buchla Vol.7(2018年夏~秋開催予定)。

・RE/VERSE AGE~ギター禅(「絶対の孤独」篇)

・ハートビートにサリエンシー2018(The Flying Saucers Are Real!)

・セブンス・バージン、エイス・バージン。

・TVパーティー~最高のTVショー・最低のTVショー(We Watch Channel Zero?!)

A.K.I. Plays Buchla Vol.8(2018年冬~2019年早春開催予定)。 

・1、2、3 BREAKIN’ OUT! (チューリップのように/グラジオラスのように)

・Password is Zero~MORE STAP FUNK(坊ちゃんと猫とネオテニー)

・HIP HOP R.Y.U.S.E.I. BE-BOP-HIGHSCHOOL

と、いった感じになります!

皆様、どうかどうか、よろしくお願いいたします!

・倫理B-BOY info
https://twitter.com/RINRIBBOY1/

・A.K.I.PRODUCTIONS Blog
http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions//

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ
http://spaceshowermusic.com/ds/artist/11500350/

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクから。
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/988629517706051584

・今回は、下記リンクの先の「お話」も?
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/890565835231592449
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/867984553008218113

・『A.K.I. Plays Buchla』過去2回のライヴのセットリストとライヴ現場写真へのリンクも以下に。
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/949538433898135552
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/900729450949562368

【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の思考過程がごくシンプルに綴られている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中(但し、2014年に、TETOKAで30部のみ限定販売)。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla~ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla~ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』
日時:2018年6月3日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1,500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
Tel: 03-5577-5309
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla~ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』@神田TETOKA(’17/12/09)のライヴ風景から(PHOTO = Great The Kabukicho)

2018-05-29 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

神田古本市 2018年5月27日(日)

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5月27日(日)は神田古本市。
第4日曜日にのんびりと開催していく予定です。
今回もなにやら、面白い古本が集まりそうですよ~。
昼間の11時より16時まで開催です。(16時からは通常営業となります)
テトカの店内の大きなテーブルの上に、古本が並びます。
美味しいランチやお飲み物を楽しみながら、お気に入りの本を探してね。

参加者の持ち寄る、様々な古本を展示販売いたします。
少部数の冊子やZINEなど、アーティストお手製の印刷物も並びます。
テトカから徒歩2分のキンコースを活用して、参加者がその場でZINE制作が
出来て、即、販売するスタイルを現在検討、思案中です。
古本やZINE以外には、紙ものに、古写真、版画、ポスター、印刷物など、
収集から展示販売へと、新しい古本市を目指します。

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azteca books ・ZINE

出品者も募集しています!(参加費1000円/ワンドリンク付き)
(個人で収集された古本や、制作したZINE、写真など紙ものや本にまつわる物品)
※お電話でお問い合わせください。(Tel: 03-5577-5309)

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神田古本市  
日時: 2018年5月27日(日)11:00~16:00(延長もあり)
※16時からは通常営業になります。
【出展者】
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Jinta(畳)
Yusuke Isao
azteca books
キンカンパブリッシング
and more

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
Tel: 03-5577-5309

2018-05-20 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

完成披露試写会「青曜日」2018年5月23日(水)

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日本映画大学、日本大学藝術学部映画学科、東京造形大学映画専攻の学生たちによる合作映画「青曜日」を、テトカにて上映いたします。

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・あらすじ
「青曜日」は、両親に愛されず16歳から自分の力で生きてきた青年・西田を主人公とする40分の短編。世の中に対し不安と苛立ちを抱く西田は、ある男との喧嘩をきっかけに仕事場の小料理屋から包丁を持ち出し町へと繰り出す。西田博之、伊藤武雄、都築光明、早乙女ゆう、宇野愛海らが出演し、マエダカヅキが監督を務める。

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・監督プロフィール マエダカヅキ
1997年生まれ。神戸市出身。
好きな食べ物、水ようかん。
現在、東京造形大学映画専攻領域在学中。
中学時代、浅野忠信や加瀬亮といった日本を代表する映画俳優の出演作品に憧れを持つ。将来は映画に関わりたいと考え、大学進学を機に上京。
現在、脚本、監督のみならず役者としても活動の幅を広げている。

完成披露試写会「青曜日」
日時:2018年5月23日(水)
入場料:1,000円(1ドリンク付)先着ポスタープレゼント
上映時間
13:00~13:40
14:00~14:40
15:00~15:40
18:00~18:40
19:00~19:40
21:00~closing party

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
Tel: 03-5577-5309

2018-05-17 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

神田蚤の市&T-Shirts Printing Workshop 2018年5月13日(日)

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5月13日(日)は神田蚤の市&T-Shirts Printing Workshop
テトカの店内での蚤の市です。
special guest では古道具 青梅マルポーさんが、車のトランクにたくさんお宝をつめこんでやってきてくれます。面白いモノを探しながらその場で古着を買ってT-Shirts Printing Workshop や、ランチでは美味しいパスタもご用意しています。
11時より16時まで(延長もあり)
是非、散歩がてら遊びにきてね~。

神田蚤の市&T-Shirts Printing Workshop  
日時:2018年5月13日(日)11:00~16:00(延長もあり)
【 神田蚤の市・参加者 】
長谷川義太郎 (文化屋雑貨店)
青梅マルポー( http://marupo967.blog27.fc2.com/
La Perlerie*Ange( http://la-perlerie-ange.ocnk.net/
Jinta(畳)
吉川徹
中嶋大介
青木 政宜
手塚敦嗣
and more
【 T-Shirts Printing Workshop 】
寺門克也 Katsuya Terakado
【 Tarot & Astrology 】
Hayato Higa Tarot & Astrology (15分・1,000円)

※16時からは通常営業になります。
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
Tel: 03-5577-5309

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T-Shirts Printing Workshop
お持ちいただいたTシャツやその他のアイテムに、寺門克也デザインをシルクプリントいたします。無地でも古着でもOKです。チャレンジしたい方はご自分でもトライできます!着飽きた洋服を再生する方法としてもGoodです。ぜひお気軽にご参加ください。
テトカの蚤の市で古着を買ってプリントも!
1プリント:¥1,000~

刷る人・デザイン・寺門克也 Katsuya Terakado
1990年代初頭よりDJやデザイナーとして活動をしながら、音楽・アート・ファッション・デザインなど多方面で東京のカルチャーと深く関わる。
現在は個人向けのwebのデザイン、自身のブランドSend And Returnを展開しながら、シルクスクリーンのライブプリントイベントも企画。
昨年末には目黒のギャラリーMaruseで作品展も開催し、精力的に活動中。

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2018-05-07 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

Where’s The Music? 2018年5月15日(火)

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5月15日(火)はWhere’s The Music? を開催します。
寒い天気が続きますが、
楽しくやっていきましょう!
今月はスーパーコラージュアーティスト、野島渓くんが
Where’s The Music? のDJに初参戦!
グルーヴを感じまくりの作品と同様、どんなDJをしてくれるか楽しみです!
しょーこちゃんの美味しいご飯も食べれますよ〜!
みなさまのお越しお待ちしております。

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野島渓
1993年生まれ福生市在住

★Where’s The Music?
日時:5月15日(火)18:00~23:00
【 DJ 】
野島渓
DJおにぎり
Shohei Fujimoto

【FOOD】
しょーこちゃん
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

2018-05-06 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

GOD BLESS U 2018年5月19日(土)

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MICHIO YAMDAがスペシャルゲストをむかえ
夕方から音楽と美味しいご飯とお酒が楽しめるGOD BLESS YOU。
皆様のお越しを楽しみにお待ちしています。

GOD BLESS U
日時:2018年5月19日(土)16:00~23:00
ENTRANCE:FREE
18:00以降はLIVE CHARGE・1,000円(1ドリンク付)

【 DJ 】
Monk-E
YOJI IIZUMI
Orkbot
MICHIO YAMDA
【 LIVE 】
cinnabom+Arata
Teppei Takahashi’s Gumbo Session
b.or.o
plaktilts
【 FOOD 】
魚屋阿修羅くん

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

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●cinnabom [チナボン]
正山千夏。シンガーソングライター
1993年詩集「忘却セッケン」で第十回早稲田文学新人賞。同年オガワシンイチとともにバンドsugar plantを結成。ヴォーカル&ベースとして国内外で6枚のアルバムをリリース、3度のアメリカツアーを行う。2003年ソロユニットcinnabom[チナボン]として活動開始。2005年伊藤ゴローのプロデュースで1stアルバム「in the garden」(333DISCS)をリリース。2016年2ndアルバム「under the sun」を自身のレーベルmango knife musicよりリリース。また今年5月にはは18年ぶりとなるsugar plantのアルバム「headlights」をリリース。
オフィシャルサイト:http://cinnabom.blog.jp
オフィシャルYouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCyyClmctdxtbc4ow8LXntlA

●井上 新
ギタリスト、コンポーザー
自身のバンド、LOVE ME TENDER、oshare boys等でアルバムリリースやライヴ活動を行うのと共に様々なアーティストの音源やライヴにもサポート参加。また映画やドラマ、CM等の音楽も制作。最近ではラップを入れたりしながら即興演奏をする独特のソロライヴを行っていたりもしている。

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●Teppei Takahashi’s Gumbo Session
東京都出身。ギタリスト、コンポーザー。 1999年、6人組バンド「界」結成。1stアルバム「観」、2ndアルバム「にらめっこ」を発売。2005年に活動を休止。2006年、トリオ編成のインストバンド「kowloon」の活動を開始し、アルバム「infection」と「metallic, exotic」をリリース。 Teppei Takahashi’s Gumbo Sessionでは主にセミアコースティックやエレガットギターを用いオリジナル、カバーを問わずプレイ。ソロ演奏やセッションも同名で行う不定形プロジェクト。またギター、シンセサイザー、サンプリングを使用したアンビエントダブなどのトラックも制作する。 2016年11月 1st EP「Teppei Takahashi’s Gumbo Session 1」を発表。 2017年7月 2nd EP「Teppei Takahashi’s Gumbo Session 2」を発表。

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●b.or.o
浅草吉原を拠点に活動するビートメイカー。
2013年、所属バンドの休止に伴いソロ活動をスタート。その年にベースとアンプを持ちストリート修行で渡米するも、シアトルで不法就労の疑いで拘束。収容所送りになり強制送還となる。
この実体験から、海外活動のモチベーションがより一層高まる事になる。
1st EPは手売りで200枚sold out。2014、2015年と、イベンターと知人バンドの助言と協力で1ヶ月のヨーロッパプロモーションを敢行。
その後は、国内外を放浪、テント生活しながら音楽を制作。Chillでスローなビートをベースに、アンビエントやサイケデリックなサンプリング、旅の途中で録った生音など、ジャンルに捉われないトラックメイキングをしている。2017年から本格的にライブ活動をスタート。10月、南米のボリビア国際芸術祭では2ndステージのラストを務めた。
http://instagram.com/b.or.o

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●plaktilts
2015年、東京は板橋区にて結成。高校時代から
音楽を通じて交流が続くが、それぞれ異なる音を求め一旦は道を別にするも
ノイズ+テクノを共通点とし、再度合流。
2016年5月、初の流通作品”dammbag”をリリース。
同年8月、FORESTLIMITにて初ライブ。
ある”一瞬”に焦点を当てて音を切り取るスタイルに一定の評価を得る。

●魚屋阿修羅くん
築地を拠点に置く、るろうの魚屋。あまたある食材の可能性を求めて修行中。
非日常的な海産物をどこへでも持って行き、提供する活動をしている。

2018-05-03 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

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