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「パパは戦争中、ぼくらは青春中。」2017年7月22日(土)

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「パパは戦争中、ぼくらは青春中。」
日時:2017年7月22日(土)17:00 open/18:00 start
料金:予約¥2500/当日¥3000 (いずれも1drink込)
定員約30名
※ご予約は yojighostband@gmail.com 宛に『パパは戦争中、ぼくらは青春中。』と件名をしていだき、お名前/ご連絡先/参加人数 を本文に添えて、お問い合わせください。 ご予約受付後、確認メールをお送りさせて頂きます。当日受付にて予約していただいたお名前をお伝えください。
▶︎LIVE/DJ
寺田燿児(yoji&his ghost band)
Arita Shohei
東郷清丸
潮田雄一

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。
Tel: 03-5577-5309
※高橋恭司展「Kyoji Ausstellung」会期中のイベントになります。
http://tetoka.jp/archives/4438l

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■東郷清丸
横浜出身のシンガーソングライター
縦横無尽に音楽を作っています。

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■潮田雄一プロフィール
”ルーツに根ざしつつも変則チューニングを多用し、ギターの持つミニマルな側面と交歓し、唄をうたう。バンジョーやマンドリン等も弾く。
ソロの他、SEASICK(ノイズデュオ)、様々なサポートワーク(王舟、VIDEOTAPEMUSIC、Keishi Tanaka、奇妙礼太郎、等)での演奏も評価されているとか。これまでに通算三枚のソロアルバムをリリース。”

ARITA
■Arita Shohei
https://soundcloud.com/user-51980897

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■寺田燿児(yoji & his ghost band)
「寺田燿児と彼の亡霊たちによる音楽」というコンセプトのもと、2009年に京都で始動したプロジェクト。2016年、フルアルバム『ANGRY KID 2116』リリース。小林うてな × 化けぐるみオールスターズ、Alfred Beach Sandalを迎え、レコ発ライブを渋谷7thFLOORで開催。現在は東京にて活動中。
http://yojiandghosts.tumblr.com/

2017-07-16 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

GOD BLESS U 2017年7月16日(日)

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7月16日(日)は GOD BLESS YOU
MICHIO YAMDAがスペシャルゲストをむかえ
夕方から音楽と美味しいお酒が楽しめる日曜日。

暑い夏の夜を夕方から、ゆるゆると音楽と一緒に夏を楽しみましょ。
皆様のお越しを楽しみにお待ちしています。

GOD BLESS U
日時:7月16日(日)18:00~
ENTRANCE:FREE

【 DJ 】
YOJI IIZUMI
MICHIO YAMDA and more

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

2017-07-16 | Posted in NewsNo Comments » 

 

「 Kyoji Ausstellung 」Talk Show. 高橋 恭司にとっての「Berlin」。高橋恭司 × 聞き手:久米泰弘 2017年7月15日(土)

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ベルリンで何があったのか? そもそもなぜひと月、ベルリンだったのか? そこには、あとになって「転機」と呼んでもいいような出来事があったのではないか? しかも個展のタイトルはドイツ語で『Kyoji Ausstellung』、直訳すれば『恭司展』。どこか宣言のようにも聞こえる。
では(!)、訊いてみよう。
高橋恭司にとっての「Berlin」。聞いてみたくありませんか?
たっぷり質問の時間を取りましょう。ぜひTETOKAまで足を運んで、その作品を、そのたたずまいを、その雰囲気を味わって、恭司さんに質問をしてみてください。お待ちしています。

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2017年6月1日、高橋恭司さんから短いメールが届く。「4日くらい前から6月いっぱいミカとベルリンに来ています。クロイツベルクというところにいます。面白いよ!」。
恭司さんからは、いつも必要なときにしか連絡がこない。それは、裏を返せば、必要なときには必ず連絡がくる、ということだ。私はかつてベルリンに数ヶ月住んだことがあるので、それゆえの連絡だろうと思い、クロイツベルクの外れの川沿いにある、オルタナティヴなエリアについての情報を記し返信した。そこにはまだ、ベルリンの壁が残っているはずだ。
続いて6月29日、「ベルリンは今日が最終日。夕方です。明日東京に戻ります。7/1神田のTETOKAで展示のオープニングがあります。お時間があれば」。
帰国、即、個展。相変わらずの「必要な連絡」。
当日、会場へ伺ってお会いした恭司さんは、いつになく晴れ晴れとした様子だった。ヨーロッパは煙草が高いから、どうしていたのかと思っていたら、パートナーのミカさんによると、煙草どころかアルコールもやめ、菜食に切り替えたという。毎日、ライカを肩に提げてベルリンの街を歩き、写真を撮っていたという。小さな展覧会も催したという。
ベルリンで何があったのか? そもそもなぜひと月、ベルリンだったのか? 恭司さんは決して口数の多いほうではないが、そこには、あとになって「転機」と呼んでもいいような出来事があったのではないか? しかも個展のタイトルはドイツ語で『Kyoji Ausstellung』、直訳すれば『恭司展』。どこか宣言のようにも聞こえる。
訊きたいことは山ほどあったが、来場者をひとりひとりケアする恭司さんに、いちいち質問するには早すぎるかもしれないと、遠慮した。なにしろ、昨日帰国したばかりなのだ。恭司さんにも、ここひと月の「Berlin」を整理する時間が必要だろう。
同時に、恭司さんとは逆に口数の多い書籍編集者としては、質問するより今回の個展自体が、彼のベルリン体験を物語っているとも感じられた。と言うのも、展示する写真は事前にTETOKAへ預けられ、店主によってレイアウトされ、そこに帰国したばかりの恭司さんが、ベルリンで手にしたさまざまなスクラップを貼り付け、構成されていたからだ。
すなわち、展示されている写真の多くは日本で撮られたものだが、それらはまるで、ベルリンの場末に迷い込んだような構成になっているのだ。そして、いつもはどちらかというと静謐な雰囲気を湛える恭司さんの写真が、今回に限っては、どうにも楽しげなのだ。
この変化は、ナンだ? 少なくともそれは、恭司さんがベルリンで過ごしたリアルな体験と、密接に関係しているのに違いない。
ベルリンで何があったのか? そもそもなぜひと月、ベルリンだったのか? そこには、あとになって「転機」と呼んでもいいような出来事があったのではないか? では(!)、訊いてみよう。
高橋恭司にとっての「Berlin」。
聞いてみたくありませんか? ではたっぷり、質問の時間を取りましょう。ぜひTETOKAまで足を運んで、その作品を、そのたたずまいを、その雰囲気を味わって、恭司さんに質問をしてみてください。お待ちしています。――久米泰弘

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高橋恭司
1960年生まれ。写真家
80年代から写真を撮りはじめる。とくにディアドルフの8×10で撮った欧米の風景写真はさまざまな広告で使用され、話題を呼ぶ。90年代はおもに広告や雑誌等の商業メディアで活躍し、多くのフォロアーを世に送り出す。しかし、世紀が変わったころから、商業メディアにおける活動を休止。
写真を撮り、個展を開き、作品を売って生計を立てる、写真家としての活動のみに専念する。2016年、アートディレクター・坂哲二のプロデュースにより作品集『渋谷』を出版。ふたたび商業メディアでの活動を再開する。

作品集に『THE MAD BROOM OF LIFE』(タイトルは、高橋の写真を見たチャールズ・ブコウスキーによる直筆)、『STRAIGHT PHOTOGRAPHS』、『ROAD MOVIE』、『Takahashi Kyoji』、『Life goes on』、『彩宴』、『煙影』、『流麗』、『飛伝来』、『艶身』などがある。

久米泰弘
1967年生まれ。書籍編集者
坂﨑重盛が代表を務める波乗社をはじめ、中央公論新社など複数の出版社に勤務。編著書に『電気グルーヴ×アイデア』。共同著作物に吉田尚記『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』、根津孝太『アイデアは敵の中にある』などがある。
企画・編集・構成・装丁等に携わった書籍は、唐十郎『ダイバダッタ』、加地正郎『インフルエンザの世紀』、橋本治『ひろい世界のかたすみで』、糸井重里鼎談集『経験を盗め』、住宅顕信+松林誠 句画集『ずぶぬれて犬ころ』、雑誌「TOPAZ」内雑誌『HEAVEN’S HEAVEN』、吉田カツ『バハマブック』、藤幡正樹 作品集『Forbidden Fruits』、草森紳一『北狐の足跡』、伊藤桂司+生田萬 絵本『KLIN KLAN』、岡本博『思想の体温』など多数。

高橋恭司展「 Kyoji Ausstellung 」Talk Show. 高橋恭司にとっての「Berlin」。
日時:7月15日(土)
料金:入場料1000円 1ドリンク付き(20席限定)19:00 start
高橋恭司 聞き手:久米泰弘(書籍編集者)

営業時間:16:00~23:00
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。詳細はTETOKA ホームページ、Facebookをご確認下さい。
定休日: 水曜日
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
Tel: 03-5577-5309

2017-07-14 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

「 Kyoji Ausstellung 」Talk Show. 「 Kyoji Ausstellung 」について 高橋恭司 × 聞き手:手塚敦嗣(TETOKA) 2017年7月8日(土)

この度、7月8日(土)に開催予定されていたイベント「 Kyoji Ausstellung 」Talk Show. Berlin → Kanda. 高橋恭司 × マジック・コバヤシにつきまして、突然ではございますが、主催者の都合により中止させていただくこととなりました。ご予定くださいました皆様には深くお詫び申し上げます。
何卒ご容赦を賜りますようお願いいたします。

7月8日(土)のTalk Show.は聞き手が変更になり開催予定です。
「 Kyoji Ausstellung 」Talk Show. 高橋恭司 × 聞き手:手塚敦嗣(TETOKA)
料金:入場料1000円 1ドリンク付き(20席限定)19:00 start

そして、7月15日(土)にはTalk Show. 高橋恭司にとっての「Berlin」。
高橋恭司×聞き手:久米泰弘(書籍編集者)が開催されます。
是非、皆様のお越しを心よりお待ちしております。

http://tetoka.jp/archives/4599

talkshow

「 Kyoji Ausstellung 」 開催前日まで、ひと月程ベルリンに滞在していた高橋恭司と
写真家で美術家、カレー研究家でもあり、Kyoji Ausstellung の ステイトメントを書いたマジック・コバヤシとのトークショー。タイトルはベルリン→神田。

また当日はマジック・コバヤシのスペシャル・インド風カレーも楽しめます。
以下、Kyoji Ausstellung の ステイトメントです。ご一読下さい。

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高橋恭司は90年代日本の写真界、広告業界、出版業界、ファッション業界に彗星の如く現れ瞬く間に一世を風靡し、その芸術性に高い評価を得たのち、忽然と姿を消し数年の沈黙。その後ゼロ年代末に復活を果たし・・・などど語られる事が多いが、はたして本当にそうなのだろうか。

高橋の写真は当時の流行りなどと全く無縁のある意味で革新的評価を得たワケだが、それはその時の彼の真摯な表現がたまたま脚光を浴びただけであって恐らくは、現在までずっと同じ態度で休む事なく写真を撮り続けているのではないか?今までに漏れ聞いた話などを総合すると、実際に各業界とは距離をとっていたのかもしれない。だがそれと彼の新しいイメージを求め続ける制作態度や作品の核はもともと各業界仕事と本質的に関係性がない。ただそれだけの事を、マスメディアの仕事をしなくなっただけで「姿を消し」などど言い切るのは早急すぎはしまいか。とは言え、関係性がない。は言い過ぎで、時代を先行したイメージはもちろんマスを経由した事で世の中を席巻したのだろう。しかし俗世的な評価は必ずしも自己評価をも満足させるものではないのだ。マス媒体の圧倒的なパワーや逆に空虚を体現して以降もその齟齬に絶望や達観をせず、ただひたすら真摯に。しかも遊びのように軽やかに楽しみながらシャッターをリリースする。現像する。支持体に定着する。そんな姿やそこから生まれ出た作品たちが今も若い世代や後進のものたちを常に刺激し続ける。

彼の人間性や制作態度は思想家や哲学者のような知性とチャーミングなユーモアに「適当さ 適切さ」が導き出す的確さを感じる。求道的な眼差しと、りきみのなさ。また科学の先と哲学の先は近似の領域なのではないかと言った未知への関心。そして自らに向き合うこと。時に斬れ味鋭く実験的、時に優しく詩的。さまざまな考えや感情を横断しながら常に新鮮なイメージを思考する。新しいイメージによってそれまで当たり前だと信じきっていた日常が、ガラッと変化する。喚起、誘発させるイメージ(発見やエラー)の提示と読みとる側のイメージの誤解の差異を面白がる。彼のイメージは単なる画像ではなく画像そのものをも先行する画像化未満のニューイメージなのだろう。にわかには理解不能な領域にこそ新しいイメージが潜んでいるのではないのか?つまりは、あらゆる概念は未知のイメージをもってして更新され続ける。やっとまた、たまたま時代が高橋恭司とチューニングが合ってきたのではないか?と思わせるような、現在進行形の最新作に期待が膨らむ。

マジック・コバヤシ

高橋恭司展「 Kyoji Ausstellung 」Talk Show. Berlin → Kanda.
日時:7月8日(土)
料金:入場料1000円 1ドリンク付き(20席限定)19:00 start
ベルリン → 神田_高橋恭司 × マジック・コバヤシ

FOOD:マジック・コバヤシのマジックインド風カレー

営業時間:16:00~23:00
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。詳細はTETOKA ホームページ、Facebookをご確認下さい。
定休日: 水曜日
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
Tel: 03-5577-5309

2017-07-02 | Posted in NewsNo Comments » 

 

ベルリン→神田 「Kyoji Ausstellung」の開催直前までベルリンに滞在中の高橋恭司さんから届いたベルリン便り。

ベルリン→神田
「Kyoji Ausstellung」の開催直前までベルリンに滞在中の高橋恭司さんから届いたベルリン便り。

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カッセルの安ホテルに飾ってあった油絵の複写

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画家のJoeと彼の作品。
©Joe

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川沿いのコミューンみたいなところ

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ベルリンの映像専門の本屋、Image Movement で高橋恭司作品展示が始まりました。
TETOKAで販売を予定しています、
高橋恭司作品ポスター(20部限定)のエディション10部を先行販売しています。
以下のtumblerで展示風景見られます。
Image Movement Berlin
http://imagemovement.tumblr.com/

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現在ベルリンに滞在中の高橋恭司が現地で製作したポスターを[Kyoji Ausstellung]で限定販売致します。
A3変型 20部限定 (内10部のみ販売) 1800円+tax
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5月13日(土)~7月9日(日)の会期で恵比寿の東京都写真美術館で開催されています、「いま、ここにいる」TOPコレクション展に高橋恭司作品が展示されています。 あわせてご高覧下さい。
https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-2772.html

展覧会名:高橋恭司展「Kyoji Ausstellung」
会期:2017年7月1日(土)~7月30日(日)
【オープニング・パーティー:7月1日(土)19:00~ 作家来廊予定】
営業時間:16:00~23:00
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。詳細はTETOKA ホームページ、Facebookをご確認下さい。
定休日: 水曜日
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

http://tetoka.jp/archives/4438

2017-06-24 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

Where’s The Music? 2017年6月20日(火)

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6月20日(火)はWhere’s The Music? を開催します。
ゲストDJにyumiccoを迎え
DJのゆみちゃんとおにぎりの誕生日をみんなで祝いましょう!
皆様のお越しお待ちしております!

★Where’s The Music?
日時:2017年6月20日(火)18:00~23:00
【 DJ 】
yumicco
Ryohey Hayashi
Shohei Fujimoto

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています

2017-06-16 | Posted in NewsNo Comments » 

 

GOD BLESS U 2017年5月27日(土)

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5月27日(土)は GOD BLESS YOU
MICHIO YAMDAがスペシャルゲストをむかえ
夕方から音楽と美味しいお酒が楽しめる土曜日。
皆様のお越しを楽しみにお待ちしています。

GOD BLESS U
日時:5月27日(土)17:00~23:00
ENTRANCE:FREE

【 DJ 】
KATSUYA TERAKADO
Monk-E
YOJI IIZUMI
MICHIO YAMDA
【 SAKE SELECT 】
HIDEHITO KITAO (白金 酉玉)
十代の頃から飲食業界に身を置き修業する傍ら、日本酒の奥深さにいち早く着目する。今でこそ蔵元へ足を運び交流、体験し親交を深める業界人は少なくないが、その先駆者的存在となる。
蔵の大小に関わらず、素晴らしいお酒を醸す人々との親交を深め、全国津々浦々の蔵元、酒屋と繋がりを持ち、その広い精通力は関東でも指折りである。
年間5000種を超える日本酒を試飲することを数年続け、今は毎営業日に一本ずつ丁寧に利き酒し、香り、味わいを口に含んだ瞬間から余韻までを三段階に記すことを続けており、インスタグラム等で業界人や日本酒ファンより人気を集めている。
数々の飲食店、著名人の自宅料理番を勤めるなど経験を積み重ね、十年程前より、白金の焼鳥の名店・酉玉で店長として多くの食通を唸らせている。
その豊富な経験と知識を活かし、本年度より、料理・日本酒研究家としての活動もスタートさせる。
https://www.instagram.com/hito0230/
https://www.facebook.com/hidehito.kitao

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

2017-05-22 | Posted in NewsNo Comments » 

 

Where’s The Music? 2017年5月16日(火)

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5月16日(火)はWhere’s The Music? を開催します。
今月はWhere’s The Music?久々の登場の紺紗実のライブ!
ゲストDJにyumiccoを迎え
皆様のお越しお待ちしております!

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紺紗実
New Album 「blossom」(P-VINE) 発売中!

紺紗実 “blossom” Release Live
2017. 6. 3 (sat)
渋谷 7th Floor http://7th-floor.net/
出演:紺紗実 + 石橋英子、須藤俊明、山本達久、ジム・オルーク
GUEST:波多野敦子(ソロ)
18:30 open / 19:00 start
adv 2,800円 / door 3,300円+1drink
☆お問い合わせ : 7th floor

紺紗実
official website  http://konsami.com/
official blog  http://konsami.jugem.jp/
official twitter @konsami_

「blossom」MV

★Where’s The Music?
日時:2017年5月16日(火)18:00~23:00
【 Live 】
紺紗実
【 DJ 】
yumicco
Ryohey Hayashi
Shohei Fujimoto
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています

2017-05-15 | Posted in NewsNo Comments » 

 

「すずきとまなぶ 」北田学(clalinet,Bass clalinet)×鈴木ちほ(bandoneon)2017年5月12日(金)

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学さんの音色聞いたその日からこの人とレコーディングしたいなぁと想い、そんな想いからはじまった2人ですが、実はduoは初めてです!毎回不思議なファミリーがにょきにょき生えてくるそんな広がる不思議な2人です。楽譜があったりなかったり、くるくるくるくるまわるよまわる。そんな音楽です。

北田 学[clarinet, bass-clarinet]
クラリネットプレーヤー、作曲家、即興演奏家。元々のスタートはクラシックのクラリネットの先生に手ほどきを受けるところから。中学の頃は真面目にレッスンを受けていたけれど、高校では何か違うことがしたくて、漕艇部に入るというアクロバティックな転向をした。その後、なんとか工業大学に潜り込み、ジャズ研に入り浸ってクラリネットのことは一旦忘れ、サックスを吹くようになる。6年ぐらいやって、どうも自分の中にサックスのセンスがないことにやっと気付き、クラリネットを再開。結局のところ、自分の好きな音楽を自分の好きなミュージシャンと演奏することになった。専攻は社会工学。ちっぽけな携帯の充電器メーカーを3年でやめた、脱サラ組。それなりに高学歴なのに、それを生かさない職についた、世間的にはダメな部類。ただ本人はそれ込みでの、今の音楽だと思っている。

鈴木ちほ [bandoneon]
幼少期から高校までピアノを経験。10代でエリック・サティ、バルトーク、メシアンなど現代音楽をコッソリ聴いて妄想に耽る遊びをしていた。中学時代に吹奏楽部に入り、名前に惹かれパーカッションを担当。音楽は天才しか出来ないものとまんまと思い込み努力もせず音大は諦める。しかしフトしたきっかけで和太鼓チームに入門し長い間和太鼓を叩く日々を過ごすことにより、音の成り立ち、音がもたらす魔力、不思議、効果、音楽についての興味が泉のように湧いてきた。その為映画美学校にて音楽理論、レコーディングや作曲を学ぶ。同時にタンゴの巨匠アストロ・ピアソラの音楽に痺れる程の感銘をうけバンドネオンを手にする。8割型独学で過ごしたため、楽譜のない世界、フリーJAZZや即興音楽に興味を持つようになる。

★すずきとまなぶ
日時:2017年5月12日(金)
19:00open 19:30start
投げ銭+オーダー
【 Live 】
北田学(clalinet,Bass clalinet)
鈴木ちほ(bandoneon)

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています

2017-05-07 | Posted in NewsNo Comments » 

 

GOD BLESS U 2017年4月30日(日)

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4月30日(日)は GOD BLESS YOU
MICHIO YAMDAがスペシャルゲストをむかえ
夕方から音楽と美味しいお酒が楽しめる日曜日。
皆様のお越しを楽しみにお待ちしています。

GOD BLESS U
日時:2017年4月30日(日)17:00~23:00
ENTRANCE:FREE

【 LIVE 】
福山輝彦(ex.terry&francisco)
サポート 
Gt.山口洋輔(ex.aoyama) 
Fl.横田誠(ex.tokyo-ryodan)
【 DJ 】
KATSUYA TERAKADO
YOJI IIZUMI
Monk-E
MICHIO YAMDA
【 SAKE SELECT 】
HIDEHITO KITAO (白金 酉玉)
十代の頃から飲食業界に身を置き修業する傍ら、日本酒の奥深さにいち早く着目する。今でこそ蔵元へ足を運び交流、体験し親交を深める業界人は少なくないが、その先駆者的存在となる。
蔵の大小に関わらず、素晴らしいお酒を醸す人々との親交を深め、全国津々浦々の蔵元、酒屋と繋がりを持ち、その広い精通力は関東でも指折りである。
年間5000種を超える日本酒を試飲することを数年続け、今は毎営業日に一本ずつ丁寧に利き酒し、香り、味わいを口に含んだ瞬間から余韻までを三段階に記すことを続けており、インスタグラム等で業界人や日本酒ファンより人気を集めている。
数々の飲食店、著名人の自宅料理番を勤めるなど経験を積み重ね、十年程前より、白金の焼鳥の名店・酉玉で店長として多くの食通を唸らせている。
その豊富な経験と知識を活かし、本年度より、料理・日本酒研究家としての活動もスタートさせる。
https://www.instagram.com/hito0230/
https://www.facebook.com/hidehito.kitao

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

2017-04-24 | Posted in NewsNo Comments » 

 

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