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「GOD BLESS U」2020年2月23日(日)

MICHIO YAMADAがスペシャルゲストをむかえ「ほんの少しでも、ちょっとでも日常より”いいこと”がありますように」をコンセプトに音楽、食、ART 空間 etc….で”いいこと”を提供するイベント。
皆様のお越しを楽しみにお待ちしています。

GOD BLESS U
日時:2月23日(日)
START 17:00
ENTRANCE:FREE
【DJ】
伊藤桂司
TOMC
Katz 25
MICHIO YAMADA
and more
【LIVE】
柚木隆一郎(EL-MALO)
【FOOD】
小笠原 徹

会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

2020-02-10 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

ラウンジ・カラオケ・バー K&S~来る夢去る夢~ vol.6 「愛がすべて、そりゃそうでしょ」2020年1月27日(月)

僕の髪が肩まで伸びたところで、二人の心は変わらない。てんとう虫がしゃしゃり出てきたところで、ブルーの絨毯敷きつめた古い暖炉のある家で楽しく笑って暮らしちゃうんです。二人きりじゃないけれど、今夜もどうぞよろしくご唱歌くださいませ。

ラウンジ・カラオケ・バー K&S~来る夢去る夢~ vol.6
「愛がすべて、そりゃそうでしょ」
日時: 2020年1月27日(月)18:00-23:00 (ラストオーダー:22:30)
1ドリンクオーダー/1曲 200円 

ママ 太田京子(金柑画廊)
チーママ 二宮 佐和子(アーティスト)
サウンド担当:藤本正平
照明 :㥁祐介
ゲスト新人見習い:大室みどり
料理長 : 小笠原徹

会場: TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

2020-01-25 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

「Where’s the Music?」 2020年1月28日(火)

1月28日(火)はWhere’s the Music?を開催します。
通常は第3火曜日に行われれる当イベントですが、諸々の理由により、今月は第4火曜日の28日に行うことになります!現在開催中の「MUSEUM (C)HOP.exhibition|ミュージアム(チ)ョップ 展」の近藤ちはる、浅野雅英、そして参加クリエーターでもある齋藤基正、ボッチンもDJとして参加!
テリー福山のライブに加えて、占い師の一舞瀬おり(いぶきせおり)も初参加で盛りだくさんな夜になりそうです!
みなさまのお越しをお待ちしております。

★テリー福山(TERRY&FRANCISCO、フラッシュバックあの人)
墨田区にてショップ「NANIYA」運営アンティークと生活雑貨、カルチャーとアート
twitter,Instagram/NANIYA_tokyo

★一舞瀬おり(いぶきせおり)
占い館での対面鑑定などで2000名以上の方を拝見して参りました。
丁寧に対話を重ねる鑑定を心掛けて居りますので、モヤモヤしたお気持ちをそのまま受け止めて、カードと一緒に解決策をお探し致します。

「Where the Music?」
日時:2020年1月28日(火)18:00~23:00
【Live】
テリー福山(ex.Terry&Francisco、フラッシュバックあの人)
【占い】
一舞瀬おり(いぶきせおり)
【DJ】
近藤ちはる
浅野雅英
ぼっちん
齋藤 基正
寺門克也
Onigiri
Shohei Fujimoto
and more
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

2020-01-25 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

「MUSEUM (C)HOP.exhibition|ミュージアム(チ)ョップ 展」2020年1月25日(土)~2月9日(日)

手と花では1月25日(土)~2月9日(日)の会期で「MUSEUM (C)HOP.exhibition|ミュージアム(チ)ョップ 展」を開催いたします。
グラフィックデザイナー近藤ちはると水族館劇場の美術監督・浅野雅英がタッグを組み、異業種ならではの視点で本人たちが好きな作家の作品をミュージアムグッズ化します!

「前代未聞! ミュージアムのない、ミュージアムショップ」です。ミュージアムショップのように作家の作品をグッズ化する。グッズ化した商品そのものが、展示する作品でもあるというユニークで前例のない個展です。

多彩な作家から頂いた、ほぼ初見の作品群。それをどうグッズへ転化させていくのか?
それはデザイナーとして、この上なく幸せなことであると同時にまさに真剣勝負でもありました。
「作品」と「グッズ」の間には、思考と試行の格闘(まさに空手チョップを連打するかのような) の中で生まれたアイデアとイマジネーションが詰まっています。その全てを一つ一つグッズとしてデザイン=具現化できたかどうか。
この不思議なミュージアムはたまたミュージアム(チ)ョップ.でお確かめください。

敬愛する全てのアーティストに感謝をこめて。

————–
ミュージアム(チ)ョップ開催によせて。

不思議なタイトルの展覧会である。
何を展示するのかと問うと、好きなアーティストの作品を(自由勝手に)グッズ化するのだという。
企てたのは、近藤ちはる、浅野雅英という女と男である。なんと近ごろ、夫婦になったという。

女の方、近藤ちはるの(C)hiharuをとってミュージアム(チ)ョップと冠したそうだ。

それにしても人気アーティストに作品を創ってもらいそれをおもむろに自らのまな板にのせちゃって思いのままに料理しようとは、大胆不敵なことを考えたものである。

だいたいにおいて、この者たちは一体何ものか?
女は当代流行の広告を手がけるアートディレクター、男は幻想狂気、神出鬼没「水族館劇場」の美術監督である。

一見、両人とも、こんな大それたことをする様には見えない。

むしろ、女も男もおっとりとして、時に寝ているのかと思えるほど口数も少ない。人見知り、控えめな風であるが酒など交えて和すれば、細やかな気遣いとひだまり的温かさで人をなごませてくれる。

だが、しかしである。油断はならないのである。
この者たちの精神は、強靭である。苛烈である。

とりわけ自分たちが好きなもの(アートであり、舞踊であり、芸能であり、格闘であり)を求めることにおいては掛け値無し! 一切の手加減容赦はないのである。

私が皆さんにお伝えしたいのは、そういう女と男が何の因果か、夫婦というタッグを組んだということだ。組んじゃって、一発目の観覧試合を目論んだということなのだ。

近藤ちはるが言うには「ふたりでひとつのものをつくるという共同作業をアーティストの方や見に来てくれた人たちと一緒に分かち合いたい❤️」 とのことだった。

ミュージアム(チ)ョップ

斯くなる上は、胸奥に突き刺さり、脳天を揺さぶるチョップの雨あられ、覚悟してご覧頂きたい。(大井邦生 祝・拝)
————–
近藤ちはるさんも、淺野雅英くんも、水族館劇場にとって、なくてはならない存在の美術スタッフです。ちはるさんは団塊世代であるシンガーソングライターが谷保駅近くに開店したライブハウスのハウスバンドのリーダーでした。お店はオーナーの世代と、ちはるさんの世代の若いミュージシャンで活気に溢れていました。
水族館劇場は、また別の脈絡からオーナーと親しく、開店前のお店の工事を手伝ったりしていました。世の中はまだ息苦しさに満ちてはいませんでした。多摩川の河原で音楽祭を開催したり、社会的な活動をしたり、みな野生児のように暮らしていました。ちはるさんはそんな中から、青山の超難関デザイン事務所に就職を決め、あっという間に新人賞を最年少で受賞。売れっ子デザイナーになっていきました。
水族館劇場も、ちはるさんに全ての宣伝美術を任せました。それまでのアングラ色の濃いものから脱却した劇団は少しずつ観客を増やしていきました。
淺野雅英くんは舞台美術のお手伝いとしてあらわれます。大きなテーマパークのエイジングを生業としていました。淺野くんはすぐさま役者としての才能を開花させ、女装でラストシーンを引き寄せるという荒事でデヴューしました。
水族館劇場は多種多様なひとびとが出入りします。ひとりひとりにある、それぞれの思いを纏めあげて、ひとつの舞台を拵えるのは大変な作業です。とても座長ひとりではこなしきれません。そんな時いつも的確な方向性を指し示すリーダーシップに溢れています。その力を最も強く発揮したのが横浜トリエンナーレ参画のときの行政側との粘り強い交渉でした。
能力の高い淺野くんは、水族館の分裂騒動の時も、反旗を翻した、世代的には一緒の小劇場新劇団側につかず、スクラップ軍団でしかない取り残され組で、再建に力を貸してくれました。
そんなふたりに強く思うのはセンスが要求される立場にいながら、どちらも極めて論理的な思考を決断のみなもとにしていることです。
この思考力がある限り、これからも見る者の眼をひらく、素敵なアートを展開してくれるでしょう。近藤ちはるさんも、淺野雅英くんも、水族館劇場にとって、なくてはならない存在の美術スタッフです。(水族館劇場一同)

【PROFILE】
近藤ちはる/Kondo Chiharu
グラフィックデザイナー・アートディレクター。1978年山梨県生まれ。2002年東京造形大学造形学部デザイン学科卒業後、ウルトラグラフィックス入社。’05年JAGDA新人賞受賞。’07 年甲府市文化奨励賞受賞。’14年より原宿サン・アド勤務。

浅野雅英/Asano Masahide
1979年東京生まれ。02年より、場の建立から超巨大野外舞台の建て込み~スペクタクル芝居~撤収までを全て自身たちで行う役者徒党“水族館劇場”の美術スタッフとして関わりはじめ、後に美術監督・役者・制作として活動をしつつ現在に至る。またコーヒーロースターとしての顔も持ち、今回の展示には自身の屋号「happy coffee」としても参画。

【参加クリエーター】
有高唯之(写真家)
居山浩二(iyamadesign)
興村憲彦(写真家)
Kalina Leonard(写真家)
工藤“ワビ”良平(WABISABI|デザ院)
齋藤基正(くふき|NUUMOON.)
少路昌平(写真家)
JUN OSON
水族館劇場(劇団)
鈴木都(陶芸家)
トーキョーデリケートボーイズ
中島宏樹(写真家)
中嶋貴久(nakajima takahisa design)
中西“サビ”一志(WABISABI|デザ院)
フィリックス(藍染|Watanabe’s)
藤枝リュウジ
藤本正平(写真家)
ボッチン(造形作家)
and more…

【会期中イベント】
★1月27日(月)ラウンジ・カラオケ・バー K&S~来る夢去る夢~ vol.6 「愛がすべて、そりゃそうでしょ」
18:00-23:00 (ラストオーダー:22:30)
1ドリンクオーダー/1曲 200円 
僕の髪が肩まで伸びたところで、二人の心は変わらない。てんとう虫がしゃしゃり出てきたところで、ブルーの絨毯敷きつめた古い暖炉のある家で楽しく笑って暮らしちゃうんです。二人きりじゃないけれど、今夜もどうぞよろしくご唱歌くださいませ。
ママ 太田京子(金柑画廊)
チーママ 二宮 佐和子(アーティスト)
サウンド担当:藤本正平
照明 :㥁祐介
ゲスト新人見習い:大室みどり
料理長 : 小笠原徹
★1月28日(火)「Where’s the Music?」18:00~23:00
「MUSEUM (C)HOP.exhibition|ミュージアム(チ)ョップ 展」の近藤ちはる、浅野雅英、そして参加クリエーターでもある齋藤基正、ボッチンもDJとして参加!
テリー福山のライブに加えて、占い師の一舞瀬おり(いぶきせおり)も初参加で盛りだくさんな夜になりそうです!みなさまのお越しをお待ちしております。
【Live】
テリー福山(ex.Terry&Francisco、フラッシュバックあの人)
【占い】
一舞瀬おり(いぶきせおり)
【DJ】
近藤ちはる
浅野雅英
ぼっちん
齋藤 基正
寺門克也
Onigiri
Shohei Fujimoto
and more
★2月8日(土)
「MUSEUM(c)hop」Closing Eve Party 『BE EVER WONDERFUL!』 19:00〜
【DJ】vansgasuki/KASE/鑑賞池/Shohei Fujimoto/Masahide Asano/(C)hiharu Kondo/and more…
★2月9日(日)
「MUSEUM (C)HOP.」Closing party 18:00〜
【DJ】TR/SONO/Hirofumi Okubo/ONIGIRI/Hiroki Nakashima/Motomasa Saitoh/Shohei Fujimoto/Masahide Asano
【VJ】手塚敦嗣
【LIVE】東野康弘
【FOOD】そばちゃんのうどん(神田ゆず屋製麺所)

展覧会概要
展覧会名:MUSEUM (C)HOP.exhibition|ミュージアム(チ)ョップ 展
会期:2020年1月25日(土)~2月9日(日)
営業時間:16:00~23:00
★Opening Reception 1月25日(土)19:00~
(DJ)Koji Iyama/Llumi/Shohei Fujimoto/
Masahide Asano

他イベントなどは、SNSほかホームページで告知します。
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
定休日: 水曜日
※2月1日(土)は貸切営業となります。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16-8
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2020-01-19 | Posted in Exhibition, NewsNo Comments » 

 

「GOD BLESS U」2020年1月19日(日)

MICHIO YAMADAがスペシャルゲストをむかえ「ほんの少しでも、ちょっとでも日常より”いいこと”がありますように」をコンセプトに音楽、食、ART 空間 etc….で”いいこと”を提供するイベント。
現在、テトカで開催中の「書き初めTYPOGRAPHY 展|NewYear Typography exhibition」の最終日。
展示に参加してくださっている、伊藤桂司、山田道生、藤本正平がDJで、やだちゃん(宇宙大使館)は美味しいおてん屋台で、参加してくれます。
皆様のお越しを楽しみにお待ちしています。

GOD BLESS U
日時:1月19日(日)
START 17:00
ENTRANCE:FREE
【DJ】
伊藤桂司
Katz 25
Kenjinho
SHOUHEI FUJIMOTO
IIZUMI
MICHIO YAMADA
【FOOD】
マジック・コバヤシ
やだちゃん屋台

TIME
***************************************
17:00-18:00 MICHIO YAMADA
18:00-19:00 Katz 25
19:00-20:00 Kenjinho
20:00-21:00 伊藤桂司
21:00-22:00 IIZUMI
22:00-23:00 SHOUHEI FUJIMOTO
***************************************

会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

2020-01-17 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

「書き初めTYPOGRAPHY 展|NewYear Typography exhibition」2020年1月4 日(土)~1月19日(日)

手と花では令和二年、2020年の最初の企画展「書き初めTYPOGRAPHY 展|NewYear Typography exhibition」を開催いたします。
昭和後半、1970年代頃まで街には地元の看板職人が制作した手描きレタリング看板があふれ、老舗商店の木彫篆刻看板や、ブリキ製箱文字看板に、企業のホーロー看板、映画ポスターのレタリング題字に、個人商店主の達筆墨書きポップなど、全ての国民が一度は書道に親しむ、カリグラフィー(装飾手描き文字)大国、日本の面目躍如の感がありました。現在、パソコンやスマホの普及により人々は文字を書かず、書道を習ったのは遠い昔。
すべての看板はパソコンの中のフォントを切り抜いた、ペラペラカッティングシートに変わりはて、看板職人の腕とセンスは必要とされなくなりました。今、都市の風景は色気なく日々更新し続け、私達は旅先の地方都市で懐かしい看板文字をスマホの中へと封印していきます。

令和二年、書き初めの風習が今も残るお正月に、新しい手描き文字を取り戻そう!デザイナーがベジェ曲線で描くタイポグラフィーは新しい手描き看板となり、アーティストの描くカリグラフィーは、新しい達筆墨書きポップとなって都市を彩る事でしょう。

【参加アーティスト】
伊藤桂司
点|ten_do_ten
ALex Besikian
南出直之|NANDE
斎藤基正|NUUMOON.
嶋脇徳志
藤本正平
WABISABI|デザ院
角田 純
信濃八太郎
遠山 敦
小川 哲|5×5ZINE
小笠原 徹
沖冲.|oki-chu
大日本タイポ組合
サマタマサト|Delaware
手塚敦嗣|Tetoka
悳 祐介
野島 渓
山田道生
バンドウジロウ
吉川徹
宇宙大使館
前田 麦
念形師 家元 須永健太郎
Haruki Chino
zwaaaammmmnnn
Takahiko Yanagisawa
文化屋雑貨店
and more

【会期中イベント】
★1月4日(土)Opening Reception 19:00~
★‪1月10日(金)トラッドリアナイト ‪18:00‬~
DJ/ 伊藤桂司・藤本正平
VJ/マイケル・フランク(宇宙大使館)
FOOD/小笠原 徹
★1月12日(日)新春書き初め大会 14:00~
ピアノ演奏/小松和史
★1月18日(土)ピアノ演奏/小松和史 18:00頃より
★1月19日(日)GOD BLESS U 17:00〜
DJ : 伊藤桂司/Katz 25/Kenjinho/SHOUHEI FUJIMOTO/IIZUMI/MICHIO YAMADA
FOOD:マジック・コバヤシ/やだちゃん屋台(宇宙大使館)

展覧会概要
展覧会名:書き初めTYPOGRAPHY 展|NewYear Typography exhibition
会期:2020年1月4 日(土)~1月19日(日)
営業時間:16:00~23:00
★Opening Reception 1月4日(土)19:00~
他イベントなどは、SNSほかホームページで告知します。
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
定休日: 水曜日
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16-8
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2020-01-05 | Posted in Exhibition, NewsNo Comments » 

 

年末年始のお知らせ

手と花は2019年12月31日(火)より2020年1月2日(木)まで冬期休業とさせていただきます。

本年もありがとうございました。
笑顔たくさんの幸せな2019年でした。
皆様に穏やかな年末と新年がおとずれますように。
来る2020年も幸多き素晴らしい年でありますように心よりお祈り申し上げます。

新年は1月3日(金)より
令和初めてのお正月
神田のうどん屋ゆず屋製麺所の店主そばちゃんの美味しいお雑煮を食べよう!
15時より開店いたします。

新年に、皆さまにお会いできることを楽しみにしています。

こんな仲間たちは、テトカに集まれ!
ひまーな人
皆でワイワイ正月したい人
うどん屋が作る美味しいだしのお雑煮が食べたい人
トランプしたい人
面白い人?に会いたい人
(うどん屋店主ソバちゃんより)

★美味しい江戸雑煮
★鳥唐揚げ大2個 
★その他小鉢
中華風春雨サラダ  
ちくわきゅうり
サラダおしんこ
たまご焼き  
マカロニサラダ
etc〜

2019-12-30 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

「Where’s the Music?」 2019年12月17日(火)

12月17日(火)はWhere’s the Music?を開催します。
今年最後は例年通り、忘年会&クリスマスな感じで
とはいっても、いつもとそれほど変わらない感じで楽しい夜を過ごしましょう!
テリー福山のライブに、そして久しぶりのRoB&YokeyのDJ、
しょうこちゃんの美味しいお鍋も用意しております!
みなさまのお越しをお待ちしております。

「Where the Music?」
日時:12月17日(火)18:00~23:00
【Live】
テリー福山(ex.Terry&Francisco、フラッシュバックあの人)
【Food】
しょうこちゃん
【DJ】
山田道生
Rob & Yokey
寺門克也
Onigiri
Shohei Fujimoto
and more

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

2019-12-15 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

「GOD BLESS U」2019年12月29日(日)

MICHIO YAMADAがスペシャルゲストをむかえ「ほんの少しでも、ちょっとでも日常より”いいこと”がありますように」をコンセプトに音楽、食、ART 空間 etc….で”いいこと”を提供するイベント。
皆様のお越しを楽しみにお待ちしています。

GOD BLESS U
日時:12月29日(日)
START 18:00
ENTRANCE:FREE

【DJ】
伊藤桂司
白根ゆたんぽ
TOMC
SHOUHEI FUJIMOTO
信濃八太郎
MICHIO YAMADA

【FOOD】TOYO-CURRY
物心ついた頃からカレー好き。初めてカレーを作ったのは小学生時代。自分好みの辛さに他の家族がついて行けず、半強制的に別鍋での調理を命じられる。それから間もなくスパイスと出会いインドのカレーと料理に興味をもつようになる。その後数十年に渡り食べ歩いてきたカレー店は国内外合わせて数千軒。現在も年間1,000食を超えるカレーを食べつつ、自らもカレーの創作を続ける日々。時おり様々なお店やイベントに出没し料理を提供するさすらいのカレー浪人。

会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

2019-12-11 | Posted in Blog, NewsNo Comments » 

 

「GOD BLESS U 」2019年11月30日(土)

MICHIO YAMADAがスペシャルゲストをむかえ「ほんの少しでも、ちょっとでも日常より”いいこと”がありますように」をコンセプトに音楽、食、ART 空間 etc….で”いいこと”を提供するイベント。
皆様のお越しを楽しみにお待ちしています。

GOD BLESS U
日時:11月30日(土)
START 16:00
ENTRANCE:FREE
【DJ】
伊藤桂司
NIKU
SHOUHEI FUJIMOTO
IIZUMI
MICHIO YAMADA
ISHIKAWA
Kenjinho
TOMC
【FOOD】
マジック・コバヤシ

【KRAFT BEER】
STYLE BREW WORKS
「Funkin’ for Aotearoa」

会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309

「Funkin’ for Aotearoa」
2ndバッチとなる今回はニュージーランド産のホップを大量に使用したNZ IPAとなります。

特筆すべき点は、未だ正式な名称の付いていない新品種のニュージーランド産ホップ 【HORT 4337】を贅沢に使用していることです。
アップルマンゴーを彷彿させるような、トロピカルフルーツやシトラス香を感じるアロマを持つこのホップを大量に使用しており、非常に香り高い仕上がりになっています。なんといってもフルーティなホップアタックアロマはとてもパンチがあります。

トロピカルで甘いアロマの一方で、ボディは甘過ぎず苦過ぎずジューシーかつスムーズに飲めるバランスの取れた仕上がりとなっています。
是非パイントでどうぞ!

アオテアロアとはニュージーランドの別名であります。


*STYLEの哲学
クラフトビールには境界線がありません。人種、文化、言語を超えて様々な人と共有することができ、音楽、映画、ファッション、アート、あらゆるジャンルのものとクロスオーバーすることができます。その寛容さと包容力、そしてユニークさは、私の心を魅了し続けています。クラフトビールとは我々にとってライフスタイルそのものです。多様で多彩、型にハマらないさまざまな生き方を肯定してくれる存在であります。

実際に私たちはこれまで、クラフトビールを通じてジャンルや国籍の垣根を越え、たくさんの人々と出会い、仲間を得てきました。クラフトビールが持つ多様性は、凄まじいものがります。
私自身、海外で育った経験が起因し、日本では出会うことのなかったであろう多種多様な文化や生活を実際に見て、肌で感じて育って今に至ります。そのすべてと融合できる力がクラフトビールにはあると信じています。
クラフトビールは、私たちが持つ十人十色のスタイルを、ありのまま認めてくれるのです。私も、クラフトビールのおかげで、本当に多くの仲間と出会い、人生は大きく変わりました。ありのまま、心の声に従って生きていいのだと、そう気付いたのです。もっと人生は好き勝手に生きていいのです。

あなたが日常の中で選択するあらゆるものによって、あなたのスタイルは作られます。服装や食事を選択できるように、ビールもたくさんの種類の中から選べることを知ってください。きっとあなたも、一度飲めばクラフトビールの世界の虜になることでしょう。この世界の面白さは、私が身をもって体験した紛れもない真実です。ユニークで型にハマらない刺激的な仲間たちが待っています。

いわばこのビールブランドは私の生き方、スタイルそのものなのです。STYLEという名に、その想いを込めました。私が気付いたように、あなたにも、あなたのSTYLEの素晴らしさに気付いて欲しいと思います。あなたの心の声に従った選択は全て、あなたにとっては正解です。時にはマイノリティになるかも知れません、しかし意味のない周りとの比較を止め、自分のスタイルを信じましょう。私たちは絶対にそれをリスペクトし、背中を押せる存在になることを目指します。

このビールを手に取って頂いた多くの方が、この質問の答えに出会えることを願って。

Wats Your Style?

2019-11-22 | Posted in Blog, NewsNo Comments »