Exhibition

角田 純+大木ナーサリー「Plants and the Proust」 2016年4月30日(土)~5月29日(日)

2016年4月30日(土)~5月29日(日)の会期で、角田 純+大木ナーサリー「Plants and the Proust」展を開催致します。
角田純は、80年代からアートディレクター/デザイナーとして活動し、平行して絵画、写真、書、立体、など精力的に制作、自身がディレクションにも関わる山梨のギャラリーTraxで定期的に展覧会を開催しています。大木ナーサリーは、山梨の八ヶ岳で大木俊明が営む、クリスマスローズや、南アフリカの球根類、多肉植物などを生産、販売する植物園です。山梨ギャラリーTraxを起点に、2人の生み出した作品と植物がTETOKAで共鳴します。角田の新作である小型の立体作品や絵画と、大木の育て上げためずらしい植物をこの機会にぜひご高覧下さい。

角田新しい

角田 純(つのだ じゅん)
アートディレクター、美術作家
1960年生まれ
広告、出版業界にて多数のデザイン、アートディレクションを手掛ける。2000年ごろからは、絵画やコラージュ、シルクスクリーンなどの作品発表や画集の出版など、美術作家としての活動にも精力的に取り組む。
http://www.juntsunoda.com/

大木俊明(オオギトシアキ)
山口県生まれ
東京芸術大学美術学部芸術学科卒
コムデギャルソンに勤務後、八ヶ岳に移住しクリスマスローズ(学名:ヘレボルス)の生産を始める。近年は南アフリカの球根類や多肉植物の生産も手掛けている。
http://www.ohgi-nursery.com/

EVENT
●5月21日(土)16:00~終わりまで
手と花の茶の日 by torch press

きりりとしたお抹茶とともに、杉山早陽子さんの御菓子丸による生菓子を。
角田 純+大木ナーサリー「Plants and the Proust」展の関連イベントとして、展示を見ながら気軽にお茶を味わえる会です。一席1000円也。
※お菓子の数に限りがあるためご予約希望の方は order@torchpress.net までご連絡ください。

茶4A

●5月26日(木)~29日(日)16:00~23:00
Pinchos. by VEGE shokudo
((VEGEしょくどうのピンチョス・バル))

角田純+大木ナーサリー「Plants and the Proust」展、最後の4日間。”VEGEしょくどう”による和食材を使ったヴィーガン・ピンチョスがカウンターを彩ります。
旅の途中で仕入れた希少な旨ワインも限定数ご用意。展示とともに、ぜひお楽しみ下さい。
※ピンチョスは一品200円~。カウンターにてチケットをご購入ください。

◆yoyo. (VEGEしょくどう)
「たべることはいきること。おいしいやさいはみんなのいのちをつなぐ。」
根っからの野菜好き。南インドへの旅行で完全菜食に出会ったことをきっかけに、2007年頃より野菜のごはんをつくり始める。
実店舗は持たず、アート系イベントでのケータリングや出店などをマイペースに行う。

mille feuilles
© makiko tanaka

展覧会概要
展覧会名:
角田 純+大木ナーサリー「Plants and the Proust」
会期:4月30日(土)~5月29日(日)
【オープニング・レセプション:4月30日(土)20:00-23:00 作家来廊 】
営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2016-04-19 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

ぬQ「カゼノフネ公園」2016年4月1日(金)〜4月24日(日)

nuQ


2016年4月1日(金)から4月24日(日)の会期で、東京では約3年ぶりとなるぬQの個展「カゼノフネ公園」を開催いたします。
ぬQは、多摩美術大学大学院修士課程修了後、現在は東京を拠点に、アニメーションや、絵画、漫画作品を制作しているアーティストです。代表作であるアニメーション作品「ニュ~東京音頭」(2012年)は、第18回学生CGコンテスト最優秀賞を受賞、第16回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選ばれ、国内はもとより、イタリア、イギリス、スイスなど多くの国でも上映され話題となりました。近年では、チャットモンチー「こころとあたま」ミュージックビデオ(2015年)や、ローソン「新 黄金チキン」プロモーション映像(2015年)、「RED BULL MUSIC ACADEMY TOKYO」キャンペーン映像(2014年)など、数多くの映像広告を通して積極的に作品を発表しています。2016年1月には伊勢丹新宿店本館5階の店内装飾を手がけたほか、同年8月には川崎市市民ミュージアム(神奈川)でのグループ展への参加も決定しており、個人の創作活動からコマーシャルワークまで、その活動は幅広く注目されています。
ぬQの制作の根底には、日常で感じた矛盾や不条理と、それらを解決しようとする強い意志があります。目の前に現れた理不尽なできごとや、将来に対する不安など、現実に抱える問題をデフォルメすることで生まれる違和感のある世界は、 キラキラ明るいチャーミングなものと、それに相反する不気味でおどろおどろしいものが同居し、作品の魅力となっています。二子玉川に打ち上げられた花火から生まれた「玉川ふたこ」や、筋肉痛で休学中の高校生「最果一郎(さいはていちろう)」、無数の大陸を縦横無尽に旅し続ける小学5年生の「さよちゃん」と「エビ天」など、ポップでコミカルなキャラクターたちが、目の前の不可解な状況を解決していく様子は、 ぬQ自身の姿を投影しているかのようです。
本展では、初公開作品「カゼノフネ公園」をはじめとする新旧の平面作品とアニメーション作品を発表いたします。ぬQは「カゼノフネ公園」についてこのように語っています。

宇宙に浮かぶ「カゼノフネ公園」は、都市計画の一環として廃星を再利用して作られた移動型の公園。
天気の良いピクニック日和にだけ姿を現す、不思議な公園。
多忙な生活を送る地球の人々が、休息や運動のために訪れる憩いの場。
聖火ジョギングをしたり、フルーツボートに乗ったり、無重力を利用したトランポリンや滑り台で遊んだり、
犬の散歩をしたり、箱舟型売店「ノア」でお菓子やサンドイッチを食べたり・・・。
各々が思い思いの時間を過ごす「カゼノフネ公園」は、
発展と過密の一途を辿る現代を生きる、私たちの理想郷です。 - ぬQ

4月2日(土)には、19時よりアーティストのシシヤマザキ氏をゲストに迎えたトーク・イベントを、20時よりオープニング・レセプション行います。また、4月16日(土)には、マンガ家のタナカカツキ氏とのトークイベントを開催いたします。会場では、展覧会オリジナルグッズの販売や、ぬQの作品をモチーフにした飲食メニュー「キメキメハッピ〜」(カクテル・限定ポストカード付)や「キラキラプリティ〜」(ティー・おかしい屋による「ふたこ」クッキー付)を用意し、皆さまのお越しをお待ちしております。ご多忙の折とは存じますが、本展を皆様にご高覧頂ければ幸いです。

(企画:Yu Murooka)





cocktail

「キメキメハッピ〜」
(カクテル・限定ポストカード付)



tea

「キラキラプリティ〜」
(ティー・おかしい屋特製「ふたこ」クッキー付)


展覧会概要
展覧会名:ぬQ「カゼノフネ公園」
会期:2016年4月1日(金)-4月24日(日)

【オープニング・レセプション:4月2日(土)20:00-22:00 作家来廊 】

【トーク・イベント:4月2日(土)18:30開場 19:00開演 (20:00終了予定)】
ゲスト:シシヤマザキ
先着順定員30名、1,500円 (1ドリンク付)
アニメーションや新作、マイブームについて…「好きな三大◯◯」を、矢継ぎ早にトーク!
両者のキラキラやポップの源泉を探ります。
溢れ出す乙女パワー!シシ&ぬQベイビーズ・ソサエティ便りをお送りします。

【トーク・イベント:4月16日(土)18:30開場 19:00開演 (20:00終了予定)】
ゲスト:タナカカツキ
先着順定員30名、1,500円 (1ドリンク付)
漫画のこと、肉体のこと、「ワタミ夢ストリート」(※)のこと…
最近受け止めきれなかった驚愕の出来事を会場で共有。
心の間取りを広げてワンランク上の人間に進化!
サウナ大使・タナカカツキと無職天使・ぬQによる男と女のラグジュアリー・トーク!
(※)ぬQが学生時代から注目しているワタミ創業者・渡邉美樹によるワタミグループの記念館。

【ぬQによるイベント情報ページ(公式)はこちら】 

営業時間:16:00-23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制
企画:Yu Murooka

2016-04-13 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

白根ゆたんぽ個展「抽象・具象・その他美女など」 2016年3月5日(土)〜3月27日(日)

2016年3月5日(土)~3月27日(日)、白根ゆたんぽ個展「抽象・具象・その他美女など」を開催いたします。
ご多忙の折とは存じますが、本展を皆様にご高覧頂ければ幸いです。

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初めてゆたんぽさんと会ったのは、きっと10年とちょっと前の宴会で正しいだろう。その後、幾夜も酔いの席を重ねたせいで、今やすっかり記憶の彼方となってしまったのだけれど。

BRUTUSという雑誌でお願いした東京ドームの内観に、とてつもない数の客席まできっちり描くとか、全クリーチャーとエイリアンを勢揃いさせたスター・ウォーズ動物園を描くとか、そういう猛烈に大変な塗り仕事をこなしながら、今や代名詞と言える線画の女の子の絵を開発し始めたのは2011年初頭のことか。もちろん、ゆたんぽさんが描くエロカワな女の子は大好物だが、それら美女のZINEシリーズなどと平行して突如として投げ込まれる、謎の変化球はさらに好きだ。2011年に『ゆれの中』展で発表した抽象画シリーズや、2013年の『PARK SHOW』での公園の油彩。攻めてる。のに、ハズさない。

『抽象・具象・その他美女など』は、タイトル通り、そういうあれこれの新作展です。もちろん、攻めてる方のね。

書いてたらちょっと思い出が蘇ってきたので、もう少しだけいいですか? 遡ること、2005年。LABLINE.TVで開催したゆたんぽさんと今井トゥーンズさんとのユニットの初個展『YUTOONZ 1st.MIX』のクロージングは、その攻めの歴史においても、伝説に残る夜だったと断言していいと思う。ホームセンターで買った何かをシメシメする超いらない巨大な工具やライトや木材をひたすらカッコよく組んだインスタレーションのなかで、マジック・コバヤシさんが酩酊したままドランク・タワーを積み、その場に介した全員が即興であれこれやり始める、、あの幻のような夜はいったい何だったんだろう。今回、その再訪に焦がれてのクロージングを始め、展覧会中のイベントもお見逃しのなきよう。

2016年3月。偶発的に生まれるであろう「など」の因果とシンクロニシティの彼方へ。

大池明日香(LABLINE.TV)

PROFILE
白根ゆたんぽ/Yutanpo Shirane
イラストレーター。1968年、埼玉県深谷市生まれ。学習コンテンツ用イラストからセクシーなものまで幅広い作風を用いさまざまな媒体にビジュアルを提供。個展を開催、企画展への参加多数。自身によるZINEやグッズの製作・販売なども行う。
http://yuroom.jp/

EVENT
3月5日(土)19:00〜23:00
オープニングパーティ
LIVE/抽象具象HIPHOPショーケース(MC NAZO、蜻蛉老師 a.k.a. とんぼせんせい、MC HOT DOOG a.k.a. GONGON)

◆3月12日(土)17:00〜23:00
Bar ARMSTRONG by two minute warning

作家在廊イベントとして、白根ゆたんぽと縁のあるデザイナー two minute warning氏による「BarARMSTRONG」を臨時オープンします。当日は氏のデザインによる展覧会オリジナルラベルの抽象ビール、具象ワイン(赤・白)をご用意してお待ちしております。
また、急遽マジック・コバヤシが特製カオマンガイで参戦します!

◆3月19日(土)〜3月21日(月)
展示内企画「ゆたんぽコレクション展」

3日間限定で、白根ゆたんぽがこれまで購入してきた原画や複製画、立体物などを陳列します。たまらず買ってしまったものからうっかり買ってしまったものまで、いろいろな作品を個展の作品と一緒にお楽しみいただけます。

◆3月19日(土)19:00~20:30
「ゆたんぽコレクション展」トークショー:白根ゆたんぽ×小田島等

「ゆたんぽコレクション展」初日には、ゲストに小田島等氏を招き、コレクション作品にはじまり本展覧会の作品解説まで幅広くトークします。
定員30名(予約制、30名以降、立ち見若干名あり)
1,000円(1ドリンク+おみやげつき)
※ご予約は tetoka にお問い合わせください。
03-5577-5309
tetoka.kanda@gmail.com

◆3月26日(土)19:00〜23:00
クロージングパーティ

LIVE/YUTOONZ CURRY/マジック・コバヤシ BAR/長嶋五郎
最終日前日のパーティです。今井トゥーンズ+白根ゆたんぽのユニット YUTOONZ によるライブペイントも予定! この日は購入作品をお持ち帰りいただけます。

GOODS
〈YUROOM〉×〈BIG MOUNTAIN〉×〈FABRICK〉リフレクターバッジ、展示図録、その他ZINE、ステッカーなど。

※イベントは予告なく変更される場合があります。詳細はテトカHPなどに更新しますのでご確認ください。

展覧会概要
展覧会名:
白根ゆたんぽ個展「抽象・具象・その他美女など」
会期:3月5日(土)〜3月27日(日)
営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制
企画 ・プロデュース LABLINE.TV & YUROOM

2016-02-16 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

TownCraft /都市工芸 展 2016年1月19日(火)~2月2日(火)

towncraft

TETOKAでは、2016年最初の企画展としてTownCraft/都市工芸展を開催致します。
参加者それぞれが持ち寄る、古道具、古本、古着、古版画、古ポスターなど街から集められた
様々なモノモノをタウンクラフト/都市工芸と名付けて、展示即売致します。
過去に作られた工芸品や道具に洋服、ポスターや版画、本や写真は、工業生産品であれ、
手工芸品であれ、手作りであれ、良くできているモノほど都市の中でしぶとく生き残り、
古道具屋、骨董市、古本屋、古着屋、リサイクルセンター、フリーマーケットなどの片隅で
誰かに見付けられる事を待っています。
時間を経たモノモノは渋く、ワビサビの香り漂わせて、現在安価に大量生産される味気ない
マスプロダクトの中で輝きを増します。
数百円から数千円の安価な古い物を、新年にどーぞ、ご高覧下さい。 [TETOKA]

参加者
セキ古道具店 古道具
中嶋大介 古着
手塚敦嗣 古本
小林千絵子 古雑貨
FUKAO リサイクル品
目黒マルセ 古道具
目黒金柑画廊 金柑出版物[新品]
MOTONE オリジナルシャツ[新品]
藤本正平 写真[新品]
青木 政宜 古着
奥田 実穂 古着 古雑貨

展覧会概要
展覧会名:
TownCraft /都市工芸 展
会期:2016年1月19日(火)~2月2日(火)

★1月23日(土)ニトロクン LIVE
LIVE START 20:00~
LIVE ニトロクン
DJ Ryohey Hayashi
※入場無料

営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2016-01-13 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

小田島等の「アイロニカルな肯定、その愛。」展 2016年2月6日(土)~2月28日(日)


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TETOKAでは、2016年2月6日(土)~2月28日(日)の会期で、小田島等の個展「アイロニカルな肯定、その愛。」を開催致します。
小田島の新しい試みであるレーザーカッターによる木版画の新作品展となります。ご高覧下さい。

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‘皮肉めいた肯定’って、POP ARTの核だったと思うんです。

今ではあらゆる芸術表現にその作法は伝播し、有形無形に活用されとります。有効だったわけです(例えばPUNKは、それにバイアスをかけたモノだった)。

本展のタイトルは、その‘皮肉めいた肯定’に、‘愛’を付け加えてみた。

じゃあ、愛ってなんぞや?となりますわな。あんまりわからないのですが、
愛とは恐らく、人間に帯びる孤独や影、その反転像でしょう。

今回の展示は木版画に挑戦してみました。
で、反転像と言えば版画です。
基本、版画は右/左と白/黒を反転し、元版を作ります。

ここで「技術のコトと感情のコトが繋がった~!たぶん~!」

そして、これ以上は考えません。
あとは展示をして不特定多数の方々に見せ、
時間の経過の中でどんな答えが立ち上るのかを見守りたいと思います。
展示を‘発表会’ではなく‘実験’としたい。

そこからまた再考の蜜月が深まります。 
(小田島等)

小田島等 Hitoshi Odajima
72年、東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。95年より、CD、広告物、書籍装丁、等のアートディレクションを多数手がける。
同時にイラストレーターとしても展示活動を精力的に行う。
近著にデザイン&イラストのアーカイブ作品集「ANONYMOUS POP」(P-vine books)がある。

展覧会概要
展覧会名:
小田島等の「アイロニカルな肯定、その愛。」展
会期:2016年2月6日(土)~2月28日(日)

[オープニング・レセプション 2月6日(土)19:00〜 作家来廊]
【 DJ 】
播磨秀史(シンコーミュージック)
水上徹(音楽ライター)
渡部剛(コマンドN)
小田島等

★ギャラリートーク 『愛ロニカルの夕べ』
小田島等×白根ゆたんぽ
日時:2月12日(金)19:30〜21:00
入場料:1,500円・1ドリンク付 (※先着30名まで着席できます)

営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2016-01-13 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

ワビサビ ポスター展「ヘイ、ワビサビッチ」2015年12月12日(土)~2016年1月17日(日)

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TETOKAでは、2015年12月12日(土)から2016年1月17日(日)の会期で、ワビサビの個展「ヘイ、ワビサビッチ」ポスター展を開催いたします。

北海道を拠点に世界中にオリジナル・グラフィックデザインを発信しつづける、デザ院の2人、ワビとサビによるHey,WabisaBitch! ワビサビ ポスター展を開催致します。1999年の結成時から現在まで制作された、広告、グラフック、アートポスター13点をテトカの壁面いっぱいに展示致します。全て購入可能です。会期中はワビのバンド、(カブ)ワビトロのLiveや、Djパーティーなどのイベントがめじろ押しです。ワビサビのオリジナルプロダクトも多数展示販売致します。

- ゆく年、くる年、うるう年、テトカでお待ちしております-
ワビサビ

ワビサビ/wabisabi 
1999年、工藤”ワビ”良平と中西”サビ”一志によって結成されたデザインコンビ。アドバタイジングから、グラフィックデザイン、オブジェ、映像、ファッション、インテリアまで多方面での制作活動を行っている。札幌をベースに置き、北海道の広告やグラフィックデザインを手掛ける一方、スポーツブランドNIKEの広告やプレゼンルームのグラフィックデザイン、ヨウジヤマモト氏の新ブラン「S’YTE」のグラフィックデザイン、トラフ建築事務所デザインによる「kaneka」ミラノサローネブースのグラフィックデザイン等、広く制作活動の場を広げている。また、ワビはベーシストとして「弥勒ジャーナル」「FLEMINGS」「レクチャールーム」「ワビトロ」などで音楽シーンでも活動中。ワビの主宰する“デザ院株式会社”所属。JAGDA運営委員、札幌アートディレクタークラブ運営委員。
http://www.deza-in.jp/wabisabi.html

展覧会概要
展覧会名:
ワビサビ ポスター展「ヘイ、ワビサビッチ」
会期:2015年12月12日(土)~2016年1月17日(日)

[オープニング・パーティ 12月12日(土)19:30〜22:30 作家来廊]
★ワビトロLIVE!
DJにはShohei Fujimoto and more!

[クロージング イブ・パーティー2016年1月16日(土)19:30〜22:30]
★ワビトロLIVE!
DJにはShohei Fujimoto and more!

営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2015-11-21 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

水野健一郎「NININ 」展 2015年11月14日(土)~12月6日(日)

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TETOKAでは、2015年11月14日(土)から12月6日(日)の会期で、水野健一郎の個展「NININ」を開催いたします。

1999 年頃から自身の無垢をあぶり出すために物語を作るようになりました。それは雑念と向き合う行為でもありました。僕の場合、雑念とは主にネガティヴなもの(怠惰、不安、恐怖、劣等感、嫉妬)なのですが、それを物語に盛り込むことにより苦悩が他人事に変換されます。そうして書きためた160 の物語の中から比較的ドラマチックなものを選び、アニメ化を目指して少しずつビジュアライズしていきます。しかしそれはあくまでも創作に没頭するための手段であり、そこで生まれたアニメーションは副産物にすぎません。本展は2014 年の個展『MICROFICTION 2014』をもう少し進行させた展示になります。『NININ』(ニニン/出会い系三部作第三弾)をアニメ化することを最終目標とし、その世界観を断片的 に切り取った作品を展示します。言わば『NININ』というアニメーションの存在を仮定したプレ創作展です。仮定の先に想定される完成への過程を拡張し、 パーソナル・リアリティーへと近づけるのです。
( 水野健一郎 )

『NININ』ストーリー
人間の意識に寄生する地球外生命体ニニンによってデスティニーランドに召喚されたエミリオ・エステバン。ニニンの生態を解き明かすべく、20年間昏睡状態だったボリス・モランの脳から摘出した腫瘍を媒体としてデスティニーランドへの介入に成功したイヴァン博士とサヤ・モランはレディースゾーンでニニンの人工繁殖実験を行っていた。ニニンと融合しながらたくましく成長していくエミリオの運命は20年前のクオリアとの接触によりすでに決まっていたのだった。

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普通だったら、捨てたり、排除してしまいそうな現象や仕草やあれこれを拾い上げてフィーチャーしてくる。研ぎすまされて達者。そんな変態、ミズケン。にくいぜ。
( Higraph Tokyo 東泉一郎 )

水野さんの描く低反発系生物がときどき夢に出てくる。
そういえば、肌色の色鉛筆ってなくなったらしいっすね。
( STOF 谷田浩 )

作品を繰り返し見るたびに、線や形やネーミングの絶妙な配置が脳内でじわじわつながって、神秘的な長編アニメシリーズの新たなエピソードが生まれていきます。一見クールで突き放してるようで実はやさしく温かい。まるで気品あふれるかっこいい猫ちゃんとコミュニケーションしているような感覚なのです。
( AC部 安達亨 )

正解、不正解が、わりと存在するのがアニメーションの世界だと思っているのですが、その両方を兼ね備えることで発揮される「刺激」が、水野さん作品の最大の魅力だと思っています。今回も、穏やかに描かれた世界と、そこに入ってくる、脳を揺すられるような違和感を存分に楽しみたい!
( AC部 板倉俊介 )

水野健一郎(Kenichiro Mizuno)
アーティスト。1967年岐阜県生まれ。鳥取大学工学部社会開発システム工学科中退。セツ・モードセミナー卒業。既視感と未視感の狭間に存在する超時空感を求めて自身の原風景であるテレビアニメの世界観を脳内で再構築し、ドローイング、ペインティング、グラフィック、アニメーションなど、多様な手法でアウトプット。個展などの展示活動の他、ジャンルを超えたコラボレーションを精力的に行う。作品集『Funny Crash』(2009年)、『KATHY’s “New Dimension”』(2011年)をTOKYO CULTUART by BEAMSより刊行。2012年より映像チーム「超常現象」、美術ユニット「最高記念室」としても活動。2013年より美學校「絵と美と画と術」講師、東北芸術工科大学映像学科非常勤講師。
マイファイ(仮)http://kenichiromizuno.blogspot.jp


★「NININ」展 スペシャルイベント! トーク&ライブ『NININとは何か?』
※詳しい内容はこちら→ http://tetoka.jp/archives/3222

日時:2015年11月29日(日)18:00〜21:30 
入場料:1,500円・1ドリンク付 (※先着30名まで着席できます)
スペシャルゲスト
都築潤、AC部、アニュウリズム、ヌケメバンド
★18:00〜19:00 生演奏(アニュウリズム)
★19:00〜20:30 トークショー(水野健一郎×都築潤×AC部)
   アニメーションの上映
   設定資料集を投影しながらNININの謎を解明
   京都造形芸術大学の学生さんによる二次創作物の紹介
★20:30〜21:30 生演奏(ヌケメバンド)

※メールにて予約を頂いたお客さまを優先に着席をご案内させていただきます。
開始時刻にいらっしゃらなければ、先着の方に座っていただく場合がございます。
30名様まで着席できます。立ち見も大歓迎!!

tetoka.kanda@gmail.com 宛に『トーク&ライブ NININとは何か?』と件名をしていだき、お名前/ご連絡先/参加人数 を本文に添えて、お問い合わせください。 ご予約受付後、確認メールをお送りさせて頂きます。
当日受付にて参加費と合わせて予約していただいたお名前をお伝えください。

展覧会概要
展覧会名: 水野健一郎「NININ 」展
会期:2015年11月14日(土)~12月6日(日)
[オープニング・レセプション 11月14日(土)19:00〜22:00 作家来廊]
営業時間: 16:00〜23:00
休廊日: 水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場: TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2015-10-25 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

高橋恭司 「セピア」2015年10月24日(土)~11月8日(日)

高橋恭司さん

TETOKAでは、2015年10月24日(土)から11月8日(日)の会期で、高橋恭司の個展「セピア」を開催いたします。日々、撮り続けられている膨大なスナップ写真の中から選び出されたイメージを、テトカの空間に構成します。

高橋恭司 Kyoji Takahashi
写真家。
主な個展1992 「Straight Photographs Kyoji Takahashi 」日本橋高島屋コンテンポラリーアートスペース
1994 「The Mad Broom of Life 」パルコギャラリー東京
2008 「輪舞」RECTO VERSO GALLERY 東京
2013 「ブルーブルー」新宿高島屋美術画廊

主なグループ展1995 「L’equipe du MOIS DE LA PHOTO A MONTREAL 1995」モントリオール
1996 「ニュー・ジャパニーズ・フォトグラフィ1995’s 無意識の共鳴」横浜市民ギャラリー
2000 「Elysian Fields 」Centre Pompidou ポンピドゥセンター
2004 「コモンスケープ/今日の写真における、日常へのまなざし」宮城県美術館

http://www.mildinc.com/takahashi_a/

展覧会概要
展覧会名: 高橋恭司 「セピア」
会期:2015年10月24日(土)~11月8日(日)

[オープニング・レセプション 10月24日(土)19:00〜22:00 作家来廊]
大橋可也(パフォーマンス)×高橋恭司(撮影)20:00start
(高橋恭司が動画撮影をおこないます。クロージングにて、映像上映致します。)

★フォトグラDJナイト! 10月31日(土) 19:00〜23:00
【 DJ 】
高橋恭司
中島宏樹 http://www.nakashimahiroki.com/
藤本正平 http://shoheifujimoto.com/

★クロージング・パーティー11月6日(金)19:00〜23:00
オープニングでの大橋可也(パフォーマンス)を高橋恭司が動画撮影した映像を上映。

営業時間: 16:00〜23:00
休廊日: 水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場: TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2015-10-02 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

林香苗武・横山裕一「浦島太郎殺人事件」2015年10月3日(土)~10月18日(日)

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left: Hayashi Kanae Takeshi
right: Yuichi Yokoyama


TETOKAでは、2015年10月3日(土)から10月18日(日)の会期で、林香苗武と横山裕一による二人展「浦島太郎殺人事件」を開催いたします。
林香苗武は、1991年長野県生まれ。武蔵野美術大学油絵科卒業後、東京を中心に活動しているアーティストです。2011年より「平面表現における速度」を主題に制作活動を続け、本年「速度主義宣言」を発表。現在は「速度主義」のもと、「『あらゆる摩擦や抵抗を無くした』機械の創造」を理念に、乗り物や動物など、速度を内包するモチーフを選び、かたちのない「スピード」を描いています。

速度主義宣言
人間は、速度の快感を覚えた瞬間から、もはや後戻りはできないのだ。
従順で、時に暴力的なスピードを持つフォルムは、空力、重力によって美しく研磨されている。
速度主義はあらゆる摩擦・抵抗をものともしない鋼鉄の機械を創造する。
速度を描く時代は終わり、芸術が速度になる時代がやってきたのだ。
2015年2月20日 林香苗武

横山裕一は、1967年宮崎県生まれ、武蔵野美術大学油絵科卒業。物語性を放棄することで時間の流れに焦点を絞り、迫力のある擬音語とともに人工的で未来的な世界を描いています。その作風は国内外で高く評価され、近年では、「横山裕一<これをネオ壁画と呼ぶ>集合する名士とけもの」(京都国際マンガミュージアム、2015年)、「横山裕一 × シュルレアリスム」(宮崎県立美術館、2014年)、「YÛICHI YOKOYAMA : WANDERING THROUGH MAPS, UNE EXPLORATION A TRAVERS LES CARTES」(Pavillon Blanc、2014年)、「これがそれだがふれてみよ」(兵庫県立美術館、2014年)など各所で個展を開催、積極的に作品を発表しています。
本展は、目に見えない「時間」や「速度」をテーマに表現を続けてきた二人による展覧会です。
初日の10月3日(土)に開催するオープニング・レセプションでは、出展アーティストの横山裕一が1日バーテンダーとして登場。「横山裕一ネオ飲食②」と称して、この日限りの特別飲食物をご用意し皆様を歓待いたします。
ご多忙の折とは存じますが、本展を皆様にご高覧頂ければ幸いです。

(企画:Yu Murooka)

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展覧会概要
展覧会名:
林香苗武・横山裕一「浦島太郎殺人事件」
会期:2015年10月3日(土)〜10月18日(日)
[オープニング・レセプション 10月3日(土)19:00〜21:00 作家来廊]
    「横山裕一ネオ飲食②」開催
    出展アーティストの横山裕一が、1日バーテンダーとして登場。
    特別飲食物をご用意し、展覧会初日に皆様を歓待いたします。
    2013年に開催し盛況を博した「横山裕一ネオ飲食①」に続く2回目の開催です!
[会期中書籍ご購入特典] 本展にて横山裕一の書籍をお買い上げの方には、スペシャルなオマケをプレゼント!
営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制
協力:ARATANIURANO、888ブックス
企画:Yu Murooka

※林香苗武・横山裕一「浦島太郎殺人事件」展覧会にお越しの方へ。
2015年10月10日(土)「平石博一&平間貴大」LIVEをテトカで開催いたします。
LIVE時間が19時~21時となっております。演奏中は展覧会は観覧しにくい環境となってしまいます。ご足労おかけして申し訳ございませんが、LIVE時間以外でしたら、ゆっくりご観覧いただけます。是非みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

2015-09-28 | Posted in Blog, ExhibitionNo Comments » 

 

m.magic.kobayashi 「1/∞ - one per infinity」 2015年9月17日(木)~10月1日(木)

プリント

TETOKAでは、2015年9月17日(木)から10月1日(木)の会期で、m.magic.kobayashiの個展「1/∞ - one per infinity」を開催いたします。

私の知っているマジック・コバヤシはいつもほろ酔いで、無防備なほどの明るい笑顔で現れ、それでいて人の深いところをじっと見つめている。そんな彼のつくるものは、ジョークやユーモアと切ないものとが背中合わせになっている。酒場で積み上げては崩す「DrunkTower」は、ひと時の享楽と過ぎて行く刹那のロマンチックなモニュメントだし、写真作品「1/∞ - one per infinity」では、彩りを失っていく花が、つかの間を一緒に過ごした恋人のようにも見える一方、見せびらかすように咲き続ける枯れない花が、心宿るものは消えて失くなるという哀愁をより残酷に対比させる。形あるものの無情と、それが消えるときに一瞬放つ輝きによって、意識に焼き付けられる光の無限性を、マジック・コバヤシは愛しいものたちの中にいつも確認しているのかもしれない。

三田村光土里

我々は限りある人生を知りながら、途方もない日常を生きている。未来を想うよりも、過去を振り返ることによって現在をリアルに感じ、そこから自分に残された時間を想うだろう。そんな思考にもっとも身近で有効な装置は写真だ。装置と言ったのはたった一枚の写真が思考のタイムマシンたり得るからだ。大袈裟な言い方をしたが、ある程度生きて来た者なら誰もが皆それを知っている。知りながら、途方もない日常を生きている。そんなタイムマシンを意識的に獲得したいなと、途方もない日常の中で考えている。

マジック・コバヤシ

・・・今回の展示にあたって、敬愛する美術家、三田村光土里さんに紹介文を。敬愛する音楽、テニスコーツのお二人には会期中の会場音楽をお願いしました。新作展、新作レコーディングとおいそがしい最中のふとした思いつきに二つ返事で応えてくださったことを深く感謝いたします。また展示の機会を与えてくれたテトカの二人にも感謝します。ありがとうございました。この文章を書いている時点ではまだ新作は構想でしかなく自分の設定した盤石の外堀に怯みながら制作しています。ここまで意識的に時間を作品化する試みはまだそれほど実績もありませんのでギリギリまで足掻き自分なりに新しいものを見出したいと思っています。ぜひともご高覧ください。

展覧会概要
展覧会名:m.magic.kobayashi 「1/∞ - one per infinity」
会期: 2015年9月17日(木)~10月1日(木)
[オープニング・レセプション 9月17日(木)19:00〜22:00 作家来廊]

【 関連イベント 】
●マジツク・コバヤシカレーvs DJ!
9月26日(土) 19:00 START!
★Kuknacke VS Magic VS Gokita= DJ VS CURRY VS DJ★
★kuknacke
https://twitter.com/kuknacke
http://losapson.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=908193&csid=0&sort=n
★tomoo gokita
http://www.tomoogokita.com

●10月1日(木)Closing Party!!
※テニスコーツのLIVEは諸事情により中止とさせていただきます。楽しみにされていた皆様には、心より深くお詫び申し上げます。

営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309

2015-09-08 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

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