Exhibition

白根ゆたんぽ個展「抽象・具象・その他美女など」 2016年3月5日(土)〜3月27日(日)

2016年3月5日(土)~3月27日(日)、白根ゆたんぽ個展「抽象・具象・その他美女など」を開催いたします。
ご多忙の折とは存じますが、本展を皆様にご高覧頂ければ幸いです。

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初めてゆたんぽさんと会ったのは、きっと10年とちょっと前の宴会で正しいだろう。その後、幾夜も酔いの席を重ねたせいで、今やすっかり記憶の彼方となってしまったのだけれど。

BRUTUSという雑誌でお願いした東京ドームの内観に、とてつもない数の客席まできっちり描くとか、全クリーチャーとエイリアンを勢揃いさせたスター・ウォーズ動物園を描くとか、そういう猛烈に大変な塗り仕事をこなしながら、今や代名詞と言える線画の女の子の絵を開発し始めたのは2011年初頭のことか。もちろん、ゆたんぽさんが描くエロカワな女の子は大好物だが、それら美女のZINEシリーズなどと平行して突如として投げ込まれる、謎の変化球はさらに好きだ。2011年に『ゆれの中』展で発表した抽象画シリーズや、2013年の『PARK SHOW』での公園の油彩。攻めてる。のに、ハズさない。

『抽象・具象・その他美女など』は、タイトル通り、そういうあれこれの新作展です。もちろん、攻めてる方のね。

書いてたらちょっと思い出が蘇ってきたので、もう少しだけいいですか? 遡ること、2005年。LABLINE.TVで開催したゆたんぽさんと今井トゥーンズさんとのユニットの初個展『YUTOONZ 1st.MIX』のクロージングは、その攻めの歴史においても、伝説に残る夜だったと断言していいと思う。ホームセンターで買った何かをシメシメする超いらない巨大な工具やライトや木材をひたすらカッコよく組んだインスタレーションのなかで、マジック・コバヤシさんが酩酊したままドランク・タワーを積み、その場に介した全員が即興であれこれやり始める、、あの幻のような夜はいったい何だったんだろう。今回、その再訪に焦がれてのクロージングを始め、展覧会中のイベントもお見逃しのなきよう。

2016年3月。偶発的に生まれるであろう「など」の因果とシンクロニシティの彼方へ。

大池明日香(LABLINE.TV)

PROFILE
白根ゆたんぽ/Yutanpo Shirane
イラストレーター。1968年、埼玉県深谷市生まれ。学習コンテンツ用イラストからセクシーなものまで幅広い作風を用いさまざまな媒体にビジュアルを提供。個展を開催、企画展への参加多数。自身によるZINEやグッズの製作・販売なども行う。
http://yuroom.jp/

EVENT
3月5日(土)19:00〜23:00
オープニングパーティ
LIVE/抽象具象HIPHOPショーケース(MC NAZO、蜻蛉老師 a.k.a. とんぼせんせい、MC HOT DOOG a.k.a. GONGON)

◆3月12日(土)17:00〜23:00
Bar ARMSTRONG by two minute warning

作家在廊イベントとして、白根ゆたんぽと縁のあるデザイナー two minute warning氏による「BarARMSTRONG」を臨時オープンします。当日は氏のデザインによる展覧会オリジナルラベルの抽象ビール、具象ワイン(赤・白)をご用意してお待ちしております。
また、急遽マジック・コバヤシが特製カオマンガイで参戦します!

◆3月19日(土)〜3月21日(月)
展示内企画「ゆたんぽコレクション展」

3日間限定で、白根ゆたんぽがこれまで購入してきた原画や複製画、立体物などを陳列します。たまらず買ってしまったものからうっかり買ってしまったものまで、いろいろな作品を個展の作品と一緒にお楽しみいただけます。

◆3月19日(土)19:00~20:30
「ゆたんぽコレクション展」トークショー:白根ゆたんぽ×小田島等

「ゆたんぽコレクション展」初日には、ゲストに小田島等氏を招き、コレクション作品にはじまり本展覧会の作品解説まで幅広くトークします。
定員30名(予約制、30名以降、立ち見若干名あり)
1,000円(1ドリンク+おみやげつき)
※ご予約は tetoka にお問い合わせください。
03-5577-5309
tetoka.kanda@gmail.com

◆3月26日(土)19:00〜23:00
クロージングパーティ

LIVE/YUTOONZ CURRY/マジック・コバヤシ BAR/長嶋五郎
最終日前日のパーティです。今井トゥーンズ+白根ゆたんぽのユニット YUTOONZ によるライブペイントも予定! この日は購入作品をお持ち帰りいただけます。

GOODS
〈YUROOM〉×〈BIG MOUNTAIN〉×〈FABRICK〉リフレクターバッジ、展示図録、その他ZINE、ステッカーなど。

※イベントは予告なく変更される場合があります。詳細はテトカHPなどに更新しますのでご確認ください。

展覧会概要
展覧会名:
白根ゆたんぽ個展「抽象・具象・その他美女など」
会期:3月5日(土)〜3月27日(日)
営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制
企画 ・プロデュース LABLINE.TV & YUROOM

2016-02-16 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

TownCraft /都市工芸 展 2016年1月19日(火)~2月2日(火)

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TETOKAでは、2016年最初の企画展としてTownCraft/都市工芸展を開催致します。
参加者それぞれが持ち寄る、古道具、古本、古着、古版画、古ポスターなど街から集められた
様々なモノモノをタウンクラフト/都市工芸と名付けて、展示即売致します。
過去に作られた工芸品や道具に洋服、ポスターや版画、本や写真は、工業生産品であれ、
手工芸品であれ、手作りであれ、良くできているモノほど都市の中でしぶとく生き残り、
古道具屋、骨董市、古本屋、古着屋、リサイクルセンター、フリーマーケットなどの片隅で
誰かに見付けられる事を待っています。
時間を経たモノモノは渋く、ワビサビの香り漂わせて、現在安価に大量生産される味気ない
マスプロダクトの中で輝きを増します。
数百円から数千円の安価な古い物を、新年にどーぞ、ご高覧下さい。 [TETOKA]

参加者
セキ古道具店 古道具
中嶋大介 古着
手塚敦嗣 古本
小林千絵子 古雑貨
FUKAO リサイクル品
目黒マルセ 古道具
目黒金柑画廊 金柑出版物[新品]
MOTONE オリジナルシャツ[新品]
藤本正平 写真[新品]
青木 政宜 古着
奥田 実穂 古着 古雑貨

展覧会概要
展覧会名:
TownCraft /都市工芸 展
会期:2016年1月19日(火)~2月2日(火)

★1月23日(土)ニトロクン LIVE
LIVE START 20:00~
LIVE ニトロクン
DJ Ryohey Hayashi
※入場無料

営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2016-01-13 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

小田島等の「アイロニカルな肯定、その愛。」展 2016年2月6日(土)~2月28日(日)


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TETOKAでは、2016年2月6日(土)~2月28日(日)の会期で、小田島等の個展「アイロニカルな肯定、その愛。」を開催致します。
小田島の新しい試みであるレーザーカッターによる木版画の新作品展となります。ご高覧下さい。

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‘皮肉めいた肯定’って、POP ARTの核だったと思うんです。

今ではあらゆる芸術表現にその作法は伝播し、有形無形に活用されとります。有効だったわけです(例えばPUNKは、それにバイアスをかけたモノだった)。

本展のタイトルは、その‘皮肉めいた肯定’に、‘愛’を付け加えてみた。

じゃあ、愛ってなんぞや?となりますわな。あんまりわからないのですが、
愛とは恐らく、人間に帯びる孤独や影、その反転像でしょう。

今回の展示は木版画に挑戦してみました。
で、反転像と言えば版画です。
基本、版画は右/左と白/黒を反転し、元版を作ります。

ここで「技術のコトと感情のコトが繋がった~!たぶん~!」

そして、これ以上は考えません。
あとは展示をして不特定多数の方々に見せ、
時間の経過の中でどんな答えが立ち上るのかを見守りたいと思います。
展示を‘発表会’ではなく‘実験’としたい。

そこからまた再考の蜜月が深まります。 
(小田島等)

小田島等 Hitoshi Odajima
72年、東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。95年より、CD、広告物、書籍装丁、等のアートディレクションを多数手がける。
同時にイラストレーターとしても展示活動を精力的に行う。
近著にデザイン&イラストのアーカイブ作品集「ANONYMOUS POP」(P-vine books)がある。

展覧会概要
展覧会名:
小田島等の「アイロニカルな肯定、その愛。」展
会期:2016年2月6日(土)~2月28日(日)

[オープニング・レセプション 2月6日(土)19:00〜 作家来廊]
【 DJ 】
播磨秀史(シンコーミュージック)
水上徹(音楽ライター)
渡部剛(コマンドN)
小田島等

★ギャラリートーク 『愛ロニカルの夕べ』
小田島等×白根ゆたんぽ
日時:2月12日(金)19:30〜21:00
入場料:1,500円・1ドリンク付 (※先着30名まで着席できます)

営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2016-01-13 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

ワビサビ ポスター展「ヘイ、ワビサビッチ」2015年12月12日(土)~2016年1月17日(日)

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TETOKAでは、2015年12月12日(土)から2016年1月17日(日)の会期で、ワビサビの個展「ヘイ、ワビサビッチ」ポスター展を開催いたします。

北海道を拠点に世界中にオリジナル・グラフィックデザインを発信しつづける、デザ院の2人、ワビとサビによるHey,WabisaBitch! ワビサビ ポスター展を開催致します。1999年の結成時から現在まで制作された、広告、グラフック、アートポスター13点をテトカの壁面いっぱいに展示致します。全て購入可能です。会期中はワビのバンド、(カブ)ワビトロのLiveや、Djパーティーなどのイベントがめじろ押しです。ワビサビのオリジナルプロダクトも多数展示販売致します。

- ゆく年、くる年、うるう年、テトカでお待ちしております-
ワビサビ

ワビサビ/wabisabi 
1999年、工藤”ワビ”良平と中西”サビ”一志によって結成されたデザインコンビ。アドバタイジングから、グラフィックデザイン、オブジェ、映像、ファッション、インテリアまで多方面での制作活動を行っている。札幌をベースに置き、北海道の広告やグラフィックデザインを手掛ける一方、スポーツブランドNIKEの広告やプレゼンルームのグラフィックデザイン、ヨウジヤマモト氏の新ブラン「S’YTE」のグラフィックデザイン、トラフ建築事務所デザインによる「kaneka」ミラノサローネブースのグラフィックデザイン等、広く制作活動の場を広げている。また、ワビはベーシストとして「弥勒ジャーナル」「FLEMINGS」「レクチャールーム」「ワビトロ」などで音楽シーンでも活動中。ワビの主宰する“デザ院株式会社”所属。JAGDA運営委員、札幌アートディレクタークラブ運営委員。
http://www.deza-in.jp/wabisabi.html

展覧会概要
展覧会名:
ワビサビ ポスター展「ヘイ、ワビサビッチ」
会期:2015年12月12日(土)~2016年1月17日(日)

[オープニング・パーティ 12月12日(土)19:30〜22:30 作家来廊]
★ワビトロLIVE!
DJにはShohei Fujimoto and more!

[クロージング イブ・パーティー2016年1月16日(土)19:30〜22:30]
★ワビトロLIVE!
DJにはShohei Fujimoto and more!

営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2015-11-21 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

水野健一郎「NININ 」展 2015年11月14日(土)~12月6日(日)

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TETOKAでは、2015年11月14日(土)から12月6日(日)の会期で、水野健一郎の個展「NININ」を開催いたします。

1999 年頃から自身の無垢をあぶり出すために物語を作るようになりました。それは雑念と向き合う行為でもありました。僕の場合、雑念とは主にネガティヴなもの(怠惰、不安、恐怖、劣等感、嫉妬)なのですが、それを物語に盛り込むことにより苦悩が他人事に変換されます。そうして書きためた160 の物語の中から比較的ドラマチックなものを選び、アニメ化を目指して少しずつビジュアライズしていきます。しかしそれはあくまでも創作に没頭するための手段であり、そこで生まれたアニメーションは副産物にすぎません。本展は2014 年の個展『MICROFICTION 2014』をもう少し進行させた展示になります。『NININ』(ニニン/出会い系三部作第三弾)をアニメ化することを最終目標とし、その世界観を断片的 に切り取った作品を展示します。言わば『NININ』というアニメーションの存在を仮定したプレ創作展です。仮定の先に想定される完成への過程を拡張し、 パーソナル・リアリティーへと近づけるのです。
( 水野健一郎 )

『NININ』ストーリー
人間の意識に寄生する地球外生命体ニニンによってデスティニーランドに召喚されたエミリオ・エステバン。ニニンの生態を解き明かすべく、20年間昏睡状態だったボリス・モランの脳から摘出した腫瘍を媒体としてデスティニーランドへの介入に成功したイヴァン博士とサヤ・モランはレディースゾーンでニニンの人工繁殖実験を行っていた。ニニンと融合しながらたくましく成長していくエミリオの運命は20年前のクオリアとの接触によりすでに決まっていたのだった。

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普通だったら、捨てたり、排除してしまいそうな現象や仕草やあれこれを拾い上げてフィーチャーしてくる。研ぎすまされて達者。そんな変態、ミズケン。にくいぜ。
( Higraph Tokyo 東泉一郎 )

水野さんの描く低反発系生物がときどき夢に出てくる。
そういえば、肌色の色鉛筆ってなくなったらしいっすね。
( STOF 谷田浩 )

作品を繰り返し見るたびに、線や形やネーミングの絶妙な配置が脳内でじわじわつながって、神秘的な長編アニメシリーズの新たなエピソードが生まれていきます。一見クールで突き放してるようで実はやさしく温かい。まるで気品あふれるかっこいい猫ちゃんとコミュニケーションしているような感覚なのです。
( AC部 安達亨 )

正解、不正解が、わりと存在するのがアニメーションの世界だと思っているのですが、その両方を兼ね備えることで発揮される「刺激」が、水野さん作品の最大の魅力だと思っています。今回も、穏やかに描かれた世界と、そこに入ってくる、脳を揺すられるような違和感を存分に楽しみたい!
( AC部 板倉俊介 )

水野健一郎(Kenichiro Mizuno)
アーティスト。1967年岐阜県生まれ。鳥取大学工学部社会開発システム工学科中退。セツ・モードセミナー卒業。既視感と未視感の狭間に存在する超時空感を求めて自身の原風景であるテレビアニメの世界観を脳内で再構築し、ドローイング、ペインティング、グラフィック、アニメーションなど、多様な手法でアウトプット。個展などの展示活動の他、ジャンルを超えたコラボレーションを精力的に行う。作品集『Funny Crash』(2009年)、『KATHY’s “New Dimension”』(2011年)をTOKYO CULTUART by BEAMSより刊行。2012年より映像チーム「超常現象」、美術ユニット「最高記念室」としても活動。2013年より美學校「絵と美と画と術」講師、東北芸術工科大学映像学科非常勤講師。
マイファイ(仮)http://kenichiromizuno.blogspot.jp


★「NININ」展 スペシャルイベント! トーク&ライブ『NININとは何か?』
※詳しい内容はこちら→ http://tetoka.jp/archives/3222

日時:2015年11月29日(日)18:00〜21:30 
入場料:1,500円・1ドリンク付 (※先着30名まで着席できます)
スペシャルゲスト
都築潤、AC部、アニュウリズム、ヌケメバンド
★18:00〜19:00 生演奏(アニュウリズム)
★19:00〜20:30 トークショー(水野健一郎×都築潤×AC部)
   アニメーションの上映
   設定資料集を投影しながらNININの謎を解明
   京都造形芸術大学の学生さんによる二次創作物の紹介
★20:30〜21:30 生演奏(ヌケメバンド)

※メールにて予約を頂いたお客さまを優先に着席をご案内させていただきます。
開始時刻にいらっしゃらなければ、先着の方に座っていただく場合がございます。
30名様まで着席できます。立ち見も大歓迎!!

tetoka.kanda@gmail.com 宛に『トーク&ライブ NININとは何か?』と件名をしていだき、お名前/ご連絡先/参加人数 を本文に添えて、お問い合わせください。 ご予約受付後、確認メールをお送りさせて頂きます。
当日受付にて参加費と合わせて予約していただいたお名前をお伝えください。

展覧会概要
展覧会名: 水野健一郎「NININ 」展
会期:2015年11月14日(土)~12月6日(日)
[オープニング・レセプション 11月14日(土)19:00〜22:00 作家来廊]
営業時間: 16:00〜23:00
休廊日: 水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場: TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2015-10-25 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

高橋恭司 「セピア」2015年10月24日(土)~11月8日(日)

高橋恭司さん

TETOKAでは、2015年10月24日(土)から11月8日(日)の会期で、高橋恭司の個展「セピア」を開催いたします。日々、撮り続けられている膨大なスナップ写真の中から選び出されたイメージを、テトカの空間に構成します。

高橋恭司 Kyoji Takahashi
写真家。
主な個展1992 「Straight Photographs Kyoji Takahashi 」日本橋高島屋コンテンポラリーアートスペース
1994 「The Mad Broom of Life 」パルコギャラリー東京
2008 「輪舞」RECTO VERSO GALLERY 東京
2013 「ブルーブルー」新宿高島屋美術画廊

主なグループ展1995 「L’equipe du MOIS DE LA PHOTO A MONTREAL 1995」モントリオール
1996 「ニュー・ジャパニーズ・フォトグラフィ1995’s 無意識の共鳴」横浜市民ギャラリー
2000 「Elysian Fields 」Centre Pompidou ポンピドゥセンター
2004 「コモンスケープ/今日の写真における、日常へのまなざし」宮城県美術館

http://www.mildinc.com/takahashi_a/

展覧会概要
展覧会名: 高橋恭司 「セピア」
会期:2015年10月24日(土)~11月8日(日)

[オープニング・レセプション 10月24日(土)19:00〜22:00 作家来廊]
大橋可也(パフォーマンス)×高橋恭司(撮影)20:00start
(高橋恭司が動画撮影をおこないます。クロージングにて、映像上映致します。)

★フォトグラDJナイト! 10月31日(土) 19:00〜23:00
【 DJ 】
高橋恭司
中島宏樹 http://www.nakashimahiroki.com/
藤本正平 http://shoheifujimoto.com/

★クロージング・パーティー11月6日(金)19:00〜23:00
オープニングでの大橋可也(パフォーマンス)を高橋恭司が動画撮影した映像を上映。

営業時間: 16:00〜23:00
休廊日: 水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場: TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制

2015-10-02 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

林香苗武・横山裕一「浦島太郎殺人事件」2015年10月3日(土)~10月18日(日)

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left: Hayashi Kanae Takeshi
right: Yuichi Yokoyama


TETOKAでは、2015年10月3日(土)から10月18日(日)の会期で、林香苗武と横山裕一による二人展「浦島太郎殺人事件」を開催いたします。
林香苗武は、1991年長野県生まれ。武蔵野美術大学油絵科卒業後、東京を中心に活動しているアーティストです。2011年より「平面表現における速度」を主題に制作活動を続け、本年「速度主義宣言」を発表。現在は「速度主義」のもと、「『あらゆる摩擦や抵抗を無くした』機械の創造」を理念に、乗り物や動物など、速度を内包するモチーフを選び、かたちのない「スピード」を描いています。

速度主義宣言
人間は、速度の快感を覚えた瞬間から、もはや後戻りはできないのだ。
従順で、時に暴力的なスピードを持つフォルムは、空力、重力によって美しく研磨されている。
速度主義はあらゆる摩擦・抵抗をものともしない鋼鉄の機械を創造する。
速度を描く時代は終わり、芸術が速度になる時代がやってきたのだ。
2015年2月20日 林香苗武

横山裕一は、1967年宮崎県生まれ、武蔵野美術大学油絵科卒業。物語性を放棄することで時間の流れに焦点を絞り、迫力のある擬音語とともに人工的で未来的な世界を描いています。その作風は国内外で高く評価され、近年では、「横山裕一<これをネオ壁画と呼ぶ>集合する名士とけもの」(京都国際マンガミュージアム、2015年)、「横山裕一 × シュルレアリスム」(宮崎県立美術館、2014年)、「YÛICHI YOKOYAMA : WANDERING THROUGH MAPS, UNE EXPLORATION A TRAVERS LES CARTES」(Pavillon Blanc、2014年)、「これがそれだがふれてみよ」(兵庫県立美術館、2014年)など各所で個展を開催、積極的に作品を発表しています。
本展は、目に見えない「時間」や「速度」をテーマに表現を続けてきた二人による展覧会です。
初日の10月3日(土)に開催するオープニング・レセプションでは、出展アーティストの横山裕一が1日バーテンダーとして登場。「横山裕一ネオ飲食②」と称して、この日限りの特別飲食物をご用意し皆様を歓待いたします。
ご多忙の折とは存じますが、本展を皆様にご高覧頂ければ幸いです。

(企画:Yu Murooka)

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展覧会概要
展覧会名:
林香苗武・横山裕一「浦島太郎殺人事件」
会期:2015年10月3日(土)〜10月18日(日)
[オープニング・レセプション 10月3日(土)19:00〜21:00 作家来廊]
    「横山裕一ネオ飲食②」開催
    出展アーティストの横山裕一が、1日バーテンダーとして登場。
    特別飲食物をご用意し、展覧会初日に皆様を歓待いたします。
    2013年に開催し盛況を博した「横山裕一ネオ飲食①」に続く2回目の開催です!
[会期中書籍ご購入特典] 本展にて横山裕一の書籍をお買い上げの方には、スペシャルなオマケをプレゼント!
営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
観覧料: 1ドリンクご注文制
協力:ARATANIURANO、888ブックス
企画:Yu Murooka

※林香苗武・横山裕一「浦島太郎殺人事件」展覧会にお越しの方へ。
2015年10月10日(土)「平石博一&平間貴大」LIVEをテトカで開催いたします。
LIVE時間が19時~21時となっております。演奏中は展覧会は観覧しにくい環境となってしまいます。ご足労おかけして申し訳ございませんが、LIVE時間以外でしたら、ゆっくりご観覧いただけます。是非みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

2015-09-28 | Posted in Blog, ExhibitionNo Comments » 

 

m.magic.kobayashi 「1/∞ - one per infinity」 2015年9月17日(木)~10月1日(木)

プリント

TETOKAでは、2015年9月17日(木)から10月1日(木)の会期で、m.magic.kobayashiの個展「1/∞ - one per infinity」を開催いたします。

私の知っているマジック・コバヤシはいつもほろ酔いで、無防備なほどの明るい笑顔で現れ、それでいて人の深いところをじっと見つめている。そんな彼のつくるものは、ジョークやユーモアと切ないものとが背中合わせになっている。酒場で積み上げては崩す「DrunkTower」は、ひと時の享楽と過ぎて行く刹那のロマンチックなモニュメントだし、写真作品「1/∞ - one per infinity」では、彩りを失っていく花が、つかの間を一緒に過ごした恋人のようにも見える一方、見せびらかすように咲き続ける枯れない花が、心宿るものは消えて失くなるという哀愁をより残酷に対比させる。形あるものの無情と、それが消えるときに一瞬放つ輝きによって、意識に焼き付けられる光の無限性を、マジック・コバヤシは愛しいものたちの中にいつも確認しているのかもしれない。

三田村光土里

我々は限りある人生を知りながら、途方もない日常を生きている。未来を想うよりも、過去を振り返ることによって現在をリアルに感じ、そこから自分に残された時間を想うだろう。そんな思考にもっとも身近で有効な装置は写真だ。装置と言ったのはたった一枚の写真が思考のタイムマシンたり得るからだ。大袈裟な言い方をしたが、ある程度生きて来た者なら誰もが皆それを知っている。知りながら、途方もない日常を生きている。そんなタイムマシンを意識的に獲得したいなと、途方もない日常の中で考えている。

マジック・コバヤシ

・・・今回の展示にあたって、敬愛する美術家、三田村光土里さんに紹介文を。敬愛する音楽、テニスコーツのお二人には会期中の会場音楽をお願いしました。新作展、新作レコーディングとおいそがしい最中のふとした思いつきに二つ返事で応えてくださったことを深く感謝いたします。また展示の機会を与えてくれたテトカの二人にも感謝します。ありがとうございました。この文章を書いている時点ではまだ新作は構想でしかなく自分の設定した盤石の外堀に怯みながら制作しています。ここまで意識的に時間を作品化する試みはまだそれほど実績もありませんのでギリギリまで足掻き自分なりに新しいものを見出したいと思っています。ぜひともご高覧ください。

展覧会概要
展覧会名:m.magic.kobayashi 「1/∞ - one per infinity」
会期: 2015年9月17日(木)~10月1日(木)
[オープニング・レセプション 9月17日(木)19:00〜22:00 作家来廊]

【 関連イベント 】
●マジツク・コバヤシカレーvs DJ!
9月26日(土) 19:00 START!
★Kuknacke VS Magic VS Gokita= DJ VS CURRY VS DJ★
★kuknacke
https://twitter.com/kuknacke
http://losapson.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=908193&csid=0&sort=n
★tomoo gokita
http://www.tomoogokita.com

●10月1日(木)Closing Party!!
※テニスコーツのLIVEは諸事情により中止とさせていただきます。楽しみにされていた皆様には、心より深くお詫び申し上げます。

営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309

2015-09-08 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

「ジフ展」2015年9月5日(土)~9月13日(日)

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TETOKAでは、2015年9月5日(土)から9月13日(日)の会期で、GIFアニメーションのグループ展、「ジフ展」を開催いたします。
GIFアニメーションは、GIFフォーマットの複数の画像を順に表示することにより、動画を表現しています。動画のアプリケーションがまだ一般的ではなかった時代から、PCのプラットフォームに依存せず、ブラウザ上で閲覧することができ、更にファイルサイズが小さいことから、インターネット黎明期より広くウェブ上の表現に使われてきました。音声を扱うことができず、使用できる色数も最大256色までですが、現在でも最もミニマムな動画形式としてその制約を生かした表現が生み出されています。
本展は、そんなGIFアニメーションに魅入られた、アーティスト、イラストレーター、デザイナーと、幅広い分野で活躍するメンバーからなるグループ展です。アニメーションの他、原画や平面作品の展示販売もございます。従来の発想にとらわれない新しい表現をお楽しみください。
初夜の9月5日(土)には、アーティストを囲みオープニング・レセプションを行うほか、9月11日(金)には出展アーティストによるトーク・イベントを開催いたします。ご多忙の折とは存じますが、皆様お誘い合わせの上、お気軽にご来場くださいませ。

(企画:Yu Murooka)

展覧会概要
展覧会名:
「ジフ展」
出展アーティスト:伊藤桂司、オオクボリュウ、菅田ミサ、谷口暁彦、ten_do_ten、薙野たかひろ、
NANOOK、ぬQ、東泉一郎、水野健一郎、山﨑健太郎(NO DESIGN)、よシまるシン
会期:2015年9月5日(土)〜9月13日(日)
[オープニング・レセプション 9月5日(土)18:00〜21:00 作家来廊、MC NAZO LIVEあり]
※ GIFMAGAZINEの取材・撮影が入ります。

[「ジフ展」Special Talk Event ]
日時:9月11日(金)19:30開場・20:00開演
入場料:1,500円・1ドリンク付 ※ 先着順定員30名
参加スピーカー:伊藤桂司、菅田ミサ、谷口暁彦、ten_do_ten、ぬQ、東泉一郎、水野健一郎、
山﨑健太郎(NO DESIGN)、よシまるシン
出展アーティスト 9名による、豪華トーク・イベント開催!
幅広いメンバーが集う、一夜限りのこの機会を、どうぞお見逃しなく!

営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。
会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel: 03-5577-5309
URL:http://tetoka.jp/
企画:Yu Murooka

2015-08-08 | Posted in Blog, ExhibitionNo Comments » 

 

手塚敦嗣の“My ARCHETYPE”私元型展 2015年8月1日(土)~8月31日(月)

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TETOKAでは、2015年8月1日(土)から8月31日(月)の会期で、手塚敦嗣の個展「My ARCHETYPE”私元型展」を開催いたします。

My Archetype / 私元型 / FRP樹脂製オブジェ.
アーキタイプ/元型と呼ばれる人類共通の集合的無意識は私の心の中にもあるようなのですが、意識する事はできません。森の中に佇み、風に揺れる木々の葉や木漏れ日、鳥の声や川のせせらぎ、踏みしめた足もとの下草や湿った土の匂い、自然に心やすらぐ事は、誰に教わるでもなく私達の共通感覚です。
作品を制作する時に、なぜこの形なのか….? どうしてこの色なのか….? なぜそれが心地よいのか….?
私が選び、想像した物は、私の中のどこか奥底から導きだされた姿となって現在に現れます。
私のアーキタイプ、私元型に深く潜り、原初の刻印を探しつづけて私を知り、私を選び、制作しています。

手塚敦嗣

【ARCHETYPE】・【元型】 [出典wikipedia]
元型・Archetype(アーキタイプ )は、カール・ユングが提唱した分析心理学における概念で、夜見る夢のイメージや象徴を生み出す源となる存在とされている。この単語は合成語で「Arche-」は「始め・原初・原理・根源」等の意味を持ち、他方「type」は「刻印」のような原義がある。 Archetype・元型は、人類の太古の歴史や種族の記憶に遡るように考えられているため、集合的無意識に存在する力動作用を表現する言葉として定義されている。

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手塚敦嗣. Atsushi Tezuka.
1969年 長野県松本市の漆器屋の長男として生まれる。映像制作、グラフィックデザインを生業とする。
2007年 FRP樹脂製プロダクトやオブジェの制作を始める。近年は、インテリア内装、リノベーション等、手仕事を基本とする。
2011年 松本市にて古道具や古本などを都市工芸と名付けた、Empty House galleryの運営を始める。
2013年 小林千絵子と共同でセルフリノベーションした、Cafe&GalleryTETOKAのディレクションを担当する。

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Jungle Fantasy 会期中のイベント (入場無料、ワンドリンクご注文下さい。)

Jungle Fantasy/My Archetype 展会期中、音楽家、岡田卓志によるフィールドレコーディング音源を背景に、様々なゲスト音楽家による音と造型の競演。 (詳細はテトカ、ホームページ、フェイスブックで告知予定です。)
来たる9月1日にて満2周年を迎えますテトカでは、感謝をこめてご縁のありますアーティストを迎え、真夏のひと月を音楽月間としております。

【今回のフィールド録音音源について/ 岡田卓志 】
現在、会場で流しているフィールド録音音源は、奥多摩の御岳山や、奥日光などで録りためたものの中から、手塚氏の展示に合うものを厳選したものです。収録に際しては、録音機材などを詰めたおよそ20kgの荷物を背負っての、単独での徒歩移動がほとんどでした。夜明け前の暗闇の中を、あらかじめ目星をつけておいた目的地までぐいぐい進みます。暗闇の森では、ヘッドランプの明かりだけが頼りです。
経験上、素晴らしい自然の音の多くは、どういうわけか、日の出時間前後に集中します。そのため、日が昇り始めたら、もうレコーダーは回っていなくてはいけません。前もってマークしておいた場所に、まだ暗いうちにマイクやレコーダーをセットします。果たしてどんな音が採れるのか、これは狩猟や漁労と同じ感覚だろうと思います。
こうして採集した音には、成功も失敗もあります。いずれにしろ、これまでよりもさらに良い音、面白い音を探すプロセスは、それ自体が非常に楽しいものです。もしかしたら、私自身の中にプログラムされた、狩猟採集生活の頃の遠い記憶が関係しているかもしれません。
できることなら、皆さんが自分自身の足で山に行き、五感で自然を感じてもらうのが一番です。しかし多忙な現代人は、なかなかそういった機会を作ることができません。その代わりという訳ではないですが、神田という街にできた、束の間の森の空間で、展示やパーティを楽しんでいただければと思います。

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※イベントスケジュールはこちらでも随時更新していきます。
http://tetoka.jp/calendar

8/1 (sat) My Archetype Opening Party!!
8/2 (sun)Jungle Fantasy “Venus”
   選曲:岡田卓志(3rd Method Music)/松下昇平(M-Swift)/Tanaka Hidekazu(Orbit Jazz)
8/4 (tue) Live.遠藤隆太朗 ・森重靖宗
8/7 (fri) DJ.松浦俊夫[HEX] / Video Grapher.北岡一哉 and More
8/8 (sat) DJ.サマタマサト[Delaware]/セクシーキラー  Friuts LIVE!
8/9 (sun) Jungle Fantasy “Earth” ”SP盤で聴くミッドセンチュリー”
      解説:わたなべゆか、選盤:岡田卓志(3rd Method Music)
      選曲:青野賢一(BEAMS RECORDS)、滝沢 真
8/16 (sun)Jungle Fantasy “Saturn”  DJ.岡田卓志 Guest.石丸鉄平/松崎展久 VJ.手塚敦嗣
8/21(fri)Where’s The Music?ワビトロ Live!!
8/22 (sat) DJ.沖野修也[Kyoto Jazz Massive] / TOMITA[Level7/太子堂ジャズ部]
8/23 (sun)Jungle Fantasy “Mars”  DJ.岡田卓志 Guest.白石隆之 / takashi kojima
8/27 (thu) Live. Small Circle of Friends / Video Grapher.北岡一哉 / Sound Scape. 塚田耕二[P.A.S.]
8/29 (sat) Talk Show & マジック・カレー / 角田純 × マジック・コバヤシ × 手塚敦嗣
8/30 (sun)Jungle Fantasy “Moon” DJ.岡田卓志 Guest.小林径 / YAMA a.k.a.Sahib[JBP]
8/31 (mon) My Archetype Closing Party!! (TETOKA満2周年記念!!ありがとうパーティー!!)

(急なスケジュールの変更や追加イベント、アーティスト情報など、ご来店前にテトカHPをご確認下さい。)

展覧会概要
展覧会名:手塚敦嗣の“My ARCHETYPE”私元型展
会期:2015年8月1日(土)〜8月31日(月)

営業時間:16:00〜23:00
休廊日:水曜日
イベントのある日は営業時間が変更となる場合がございます。
TETOKAホームページ、フェイスブックをご確認下さい。 会場:TETOKA
東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F
Tel:03-5577-5309
URL:http://tetoka.jp/

協力 / FRP造型:ANT / 溶接造型:アイアングレイ、優屋、Kinkan Gallery / 音響:岡田卓志/ 展示台提供:EDITORY /
Supported by ANT. http://www.ant-zoukei.com

2015-07-03 | Posted in ExhibitionNo Comments » 

 

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